妻の母との関係が始まって1年程です。妻は看護士をしていてシフトが不規則で義母が毎日の生活を面倒見てくれています。ある日風邪で仕事を3日程休んでしまいました。妻は仕事を休む訳に行かず、義母が看病をしてくれてました。3日目には熱も下がり気分も良くなり、義母は安心したのか、買物に出かけていきました。私は病み上がりで妻とのセックスもご無沙汰だったので、ムラムラしてしまい隠していた熟女排泄ビデオをセットしヘッドフォンを付けオナニーを始めました。2本目にお気に入りのビデオを見ていると興奮が最高潮に達し激しくシゴキ、出る寸前の事でした。突然義母が部屋に
入ってきました。音量が大きく全く帰ってきた事に気付いていませんでした。取り繕っても、後の祭りでした。義母はビックリした表情で、立ち尽くしていましたが、目線は私の反り返って脈打つムスコと、画面に映し出されたウンチを排泄しながら義母と同じ歳位の熟女がフェラをしているシーンを行ったり来りでした。私は義母にゴメンと謝ると義母は我に帰ったのか慌ててゴメンナサイねと部屋を出て行きました。続ける訳にも行かず、片付けて大人しく寝ていました。恥ずかしさでどうしようも無い気持ちでしたが、部屋を出て行くわけにも行かずしばらく時間が過ぎて行きました。しばらくすると義母が部屋の外から、薬飲みなさいと声かけてきました。ハイと返事すると
入っても良いかしら?お水持ってきたから、と入ってきました。
水を手渡され薬を飲みましたが、沈黙が続きます。義母に有難うと言うと
義母は、さっきは御免なさい、買物に出かけたお店が休みだったから部屋の外から何度も呼んだけど返事が無かったから寝てるのかなって?思って
ゴメンナサイねと顔を赤らめてしどろもどろに謝って来ました。私もしどろもどろで、正直に溜まっていました、最近妻ともご無沙汰で等と訳の分からない言い訳をしてしまいました。しばらく無言のままでしたが、義母が
さっき見ていたビデオだけど私と同じ歳くらいじゃ無かった?と聞いてきました。私は小さな声でハイ・・・と答えると、義母はすっきり出来た?と
あからさまに聞いてきました。私のムスコはその言葉で何故か反応しギンギンに勃起してしまいましたが、照れながらも平静を装い、いいえ馬鹿なことは申しません、お母さんに申し訳ないです。忘れてくださいと言うと義母は
馬鹿なことじゃないわよ、男性なら仕方の無いことじゃないの・・でもビックリしちゃったから・・・私は有難う、その言葉で救われます・・でも妻には内緒にお願いしますと言うと、もちろんよ・・でもあの子は仕事熱心なのも良いけど旦那さんの面倒ももう少し見ないとね・・ゴメンナサイね・・と
でも、○○ちゃんが年上が好きだなんてと・・さっきのビデオを思い出したのか顔を赤らめて言いました。返事できずうつむいている私に義母は、ウンコをしてたみたいだけど・・・?私は顔から火が出そうでした。しばらく沈黙が続き、私は義母に正直に、熟女が好きでしかも排泄に興奮するんです・・変態かもしれません・・・妻には内緒にしてください・・ゴメンナサイ・・と言うのが精一杯でした。しかし義母は、性癖は仕方ないわ・・でもそれをどうやって発散するの?願望だけで止めてるんでしょう?娘には相談できないものね?・・・と真剣に話を聞いてくれました。義母は母性本能の強い女性です。私は両親離婚で父方に引き取られ母親の温もりを知らないこ事を義母は知っています。私は義母にお義母さんみたいな女性に魅力を感じるんです、1度抱きしめてくれませんか?それだけで満足しますから。
というと義母はちょっと考えて枕元に座り私の頭を寄せて大きく柔らかい
胸で抱きしめてくれました。私も義母に抱きつきました。義母の胸に何度も頭を擦り付けました。義母は私の頭を何度も撫でてくれてます。私は無意識に義母の垂れ下った有り余る胸を触りましたが、義母は何も言いません。
自然と力を入れて揉んでしまいましたがそれでも義母は頭を撫でてくれます。私の下半身はギンギンになってます。しかも裸です。義母に見せ付ける為に掛け布団を足でズリ下げました。続く・・・