バスルームを覗くとクンニの最中でした。
「すげぇ」
「本当にやってる」
他人のHを初めてみた私達は(S君も初参加)照れ隠しにブツブツ言ってました。
管理人がバスルームに乱入して「続きはベッドで~」とバスルームから二人を追い出すと「シャワーしたい人は早くね」と言いました。
S君はAさんに「シャワー行こう」と誘ってたので、私はポツンとしてたらAさんが「せっかくだから三人でしよう!」と爆弾発言をしました。
私は、どうせ嫌がられると思い「私はいいよ~」とやんわり否定したらS君に突然抱き寄せられました。
耳元で「俺、もうこんなだよ」囁かれ、手首を捕まれてS君の下半身に持っていかれました。
S君の下半身はジーンズの上からでもわかるぐらい大きくなってました。
それからバスルームに移動して、私は醜い体を晒したくなくて手早く体を洗いバスタブに浸かりました。
Aさんは、ゆっくり体を洗ってます。
S君は「寒い寒い」と言いながら私の居るバスタブに入ってきました。
引き寄せられキスをされてぼんやりしていると別の男性がバスルームに入ってきてAさんにちょっかいを出し始めました。
その男性がAさんを連れて出て行ってしまい私は
「あ~Aさん取られちゃったよ?」とS君に言うと
「いいよ、お前がいい」
と意外な返事が返ってきました。
そんな事、男性に久しぶりに言われた私はすっかり舞い上がりS君の首筋に舌を這わせました。
「お前エッチな…最高」
S君もキスしてくれます。貪るような激しいキスの途中で「のぼせる」とS君が言ったのでベッドに移動しました。
ベッドに移動すると、すでに何組か始まってました。
書き忘れましたが人数は5対5で10人でした。
私達はベッドの空いてる場所に滑り込むと、またキスをして抱き合いました。
男性の肌の感触、温もりに涙が出てきてしまいごまかしてるとS君が
「綾香淋しかったんだな…」てキスしてくれました。
「綾香、俺が愛してあげるからね」とS君は言うとクンニをしてきました。
「やだ…汚いよっ」
「いい匂いだよ」
「恥ずかしいよ」
「お前の体に汚い場所なんてない」
思えば私は彼に一目惚れしてたのでしょう。
他の人がいるのも忘れて大声を上げて彼に愛撫されてました。
「お前の声好き」
そう囁かれ私は
「S君が欲しい」と囁き返しました。
管理人さんが配ったゴムをつけてS君は私に入ってきました。
余裕のあるピストン。遊びなれた感じの腰使いに翻弄され、私はただ喘ぐだけ。
途中で他の男性の手が伸びてきて私の胸を揉みましたが、S君はまるで自分の女を守るようにやんわりと男性を遠ざけました。
声が枯れるほど正常位で何度もイカされ限界が近づいてきた時、S君が
「綾香、俺もそろそろ」
「うん、いっぱい出して」S君は私の返事を聞いて安心したのか、大きく体を震わせ果てました。
呼吸を整えてから体を離しゴムを始末してから腕枕してくれました。
パーティーは乱交なので気に入った相手がいればチェンジは可能です。
「いい人いたら別にいいよ」
私は、強がりと優しさ半分でS君に言いました。
「う~ん。綾香とバックしてないしなぁ」
S君はそう言うとニッと笑って
「俺の本名は〇〇、綾香は本名?」
「ううん、私は〇〇」
「そっか、いい名前だ」
それからS君は、自分はバツイチであるとか何の仕事をしてるとか色々プライベートな事を教えてくれました。
30分ぐらい経ってからS君が管理人さんに
「ゴム下さい」と言い
「ラブラブね~」とからかわれながらS君はまた愛撫をしてきました。
近くにいたMさん(人妻)が話しかけてきました。
Mさん「いいな~私もS君としたい」
S君「また今度ね」
Mさん「綾香ちゃん幸せね」
結局私達は時間いっぱい相手を変えないで愛し合いました。
時間が来て私達はベッドから起き上がると身支度を整えてからあまり会話もせず、みんなと一緒にラブホの出口まで歩きました。
管理人さんが
「お疲れ様でした」
と言ったのを合図にみんなバラバラにホテルを出ました。
私は「さよなら」と振り絞るように告げ、自動ドアに向かいました。
自動ドアが開く間際に
「お前、どうやって来たの?」S君が話しかけて来ました。
「電車だけど?」
「…俺さ車なんだ。よかったら乗る?」
「うん。いいの?」
二人で外に出るとMさんと数人が少し離れた所で立ち話してました。
Mさんは私達を見つけると笑顔で「バイバイ」と手を振りました。
素人の拙い文章ですみません。
これは、私と彼が出会い別れるまでの記憶を整理して書いてます。
読んでくれる人がいるかわからないけど、彼は性的にも熟してた人で私は彼に開発されました。
その様子を少しづつ書きたいと思いますm(__)m
彼の車に乗ると
「カーナビないんだよ」
と苦笑いで言い、私の家の近くの駅を地図を見て調べました。
彼は車で2時間ぐらい離れた場所に住んでる人で、あまり土地勘はありません。
途中道に迷い、コンビニに寄り彼はジュースを買ってきてくれました。
ジュースを開ける時に
「いただきます」
私は何気に呟いたのですが、彼はちょっと私を見て「きちんとしてるんだね」と言い、少しの沈黙の後に「出会いはアレだけど…よかったら付き合って下さい」と言ってきました。
「私でいいの?」
「うん」
私達はお互い照れ笑いをしながら手を握りました。
「今日泊まってく?」
「明日仕事だから帰るわ」
ずっと私達は笑ってました。
自分の家の近くの駅が見えてくると胸が締め付けられました。
(本当はもう会えないんじゃないか?)
そんな思いが私を支配します。
彼は駅の近くで車を停めて、
「どうした?」
「優しい嘘ならつかないでね」
涙がこぼれそうなのを必死に堪えます。
「必ず会いにくるから。メール苦手だけど頑張ってするから」
彼は、私をなだめてキスしてくれました。
「じゃあ、またね」
車を降りようとする私の横顔を見て
「あ~ダメだヤバイ」
「何が?」
「大学の時の遠恋思い出した。俺、本気だわ」
そう言うと、もう一度キスをして私達の一日目は終わりました。
二回目のデートは10日後でした。
二人でのんびりショッピングを楽しんでから私の自宅でくつろいでいました。
キスしたりイチャイチャしてたら
突然彼が
「なぁ、俺が変態だったら嫌いになるか?」
「え~変態って?」
私は笑って答えましたが、彼は真剣な顔。
「離婚の原因にもなったんだ」
聞くと、彼の離婚原因は性の不一致らしく彼は言い出しづらそうでした。
「変態って言われても。どんな事?」
「嫌いにならない?」
「…うん、たぶん大丈夫」
「そっか…じゃあちょっと買い物行こう」
彼はそう言うと立ち上がり私達は車で出かけました。
着いたのはドン〇ホーテでした。
彼に手を引かれて連れて行かれたのはアダルトコーナーでした。
「え?やだ無理無理」
私は軽く抵抗しましたが、彼に半ば強引に押し込まれました。
幸い中には、若いカップルが一組いたので何とか我慢出来ました。
彼は私の耳元で
「お前のお尻が欲しいんだ」
私はビックリして彼の顔を見ましたが、冗談ではないようでした。
「欲しいの自分で選んでごらん」
彼はそう言うと、カゴにローションやアナル用の玩具を入れ出しました。
「自分に入るの想像して選ぶんだよ」
私は一番近くにあったバイブを適当にとりカゴに放り込むと
「レジは無理だよ」
と彼にお願いすると
「先に車戻ってて」
と言われたので車に戻り彼を待ってました。
待ってる間、彼を嫌いにはなりませんでしたが、自分がどうされるのか不安は募りました。
しばらくして彼が戻ってきて荷物は後部席に無造作に置いてから少し機嫌がいい感じで
「次は薬局ね」
と言いました。
薬局で買い物が終わった彼は、ラブホに車を向かわせました。
理由は、自宅だと汚れを気にして没頭できないから。と言われました。
ラブホに着くと彼は買ってきた物をベットに広げて見せてくれます。
「お風呂溜めてくるね」
彼は上機嫌でバスルームに向かいます。
薬局で買ってきた物は、シェービングクリーム、安全剃刀、ゴム手袋、浣腸、コンドームでした。
私は途方に暮れてソファーに座っていると彼が隣に座り優しく抱きしめてくれました。
「絶対に無理はしない。綾香(本当は本名ですがここでは綾香にします)が嫌ならすぐ止めるから」
「前からお尻が好きなの?」
「きっかけは元カノ。元カノがアナルセックス出来る子で、はまった。快感なら前の方が勝つんだけど…」
「じゃあなんで?」
「好きな女のケツに入れてると思うと言葉に出来ない高揚感があるんだ」
「そうなんだ…」
「変態でごめんな」
なんだか情けない顔をした彼が可哀相になって
「いいよ。好きにして」
私は呟いてました。
お風呂の準備が出来たので入ろうとすると
「お前は入らないで」
「なんで?」
「お前の匂いが消えるから」
私は言うことを聞き、裸になってベットで待つ事にしました。
バスルームから出てきた彼は私の隣に来て、キスをして愛撫を始めました。
ふいに彼が部屋の電気を明るくしたので
「嫌、恥ずかしい」
とっさにシーツで体を隠しました。
彼は耳元で囁きます。
「なぁ…俺のアナル舐めて」「え?」
「綾香の可愛い口で俺のアナル舐めてくれよ」
「どうやって?」
私が戸惑っていると彼は私の顔の上にウンコ座りをしました。
「…頼むよ」
彼の上気した顔。
「わかった」
私は、恐る恐る彼のアナルに舌を這わせましたが、毛に邪魔されてうまく出来ません。
「毛が邪魔」
「うん、綺麗にするか」
彼は四つん這いになると
アナル周辺の毛を処理するように私に言いました。
慎重に彼のアナル周辺の毛を処理すると、彼はシャワーでお尻を洗ってきてから再び私の顔に跨がりました。
明るい部屋で彼のアナルはまる見えです。
期待なのでしょうかピクピクしてるように見えました。
「綾香の思うようにして」
彼に促され私は夢中でアナルを舐めました。
「綾香…本当に初めてか?…上手だよ」
彼が呻くように聞いてきます。
「うん、初めてだよ」
彼は、前を自分で扱き出しました。
「あぁ…イキたい綾香イキたいよ」
「S、イッテいいよ」
彼は呻き声を上げながら体勢を変え、私の胸にザーメンを撒き散らしました。
私の胸を拭きながら照れ笑いの彼。
「綾香、パフェでも食うか?」
「うん」
そのラブホはパフェが50種類ぐらいあるので有名なラブホだったので二つ選んで頼みました。
パフェが届くと彼は全裸で取りに行き
「せめてタオル」
「おばさん慣れてるよ」
私を焦らせました。
ベットに腰かけて食べてたら彼が
「綾香、あ~ん」
食べさせてくれたのですが、私は気がきかなく黙ってたら
「お前そこは俺にも、あ~んだろ」って笑われてしまいました。
パフェはキンキンに冷えてて私達の手は冷たくなりました。
「こんな手で綾香を触れないな」
彼はそう言うと洗面所に手を暖たために行きました。
私は嬉しい反面、女慣れしてる彼に不思議な気持ちになりました。
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【プロフ動画】♯旦那の舐めちゃいました♯ ID:wacoxwacox
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