はじめまして。ぼくはセーラー服や体操服でオナニーするのが好きです。これは中学1年のころから始まって、もう1年以上になります。今まで学年内のかわいい子のセーラー服にたくさん精液をかけて着ました。ぼくの中学には更衣室がないので体育の時間や放課後になると、みんな教室で着替え、いすにセーラー服をかけて出て行きます。ぼくはわざと遅れたりして誰もいないのを見計らってセーラー服にペニスをこすりつけます。最近とくに印象に残ったのは井上真由美という、色白できれいな女の子のセーラー服に射精したことです。二限目の体育の時間、ぼくはノートを写すふりをして教室に残りました。その日のために十日もオナニーをがまんしていました。誰もいなくなると、ぼくは井上真由美の席に近づきいすにかけてあるセーラー服のにおいをかぎました。冬服独特のにおいと、井上真由美の体臭、シャンプーのにおいが混ざったいい香りがし、それだけで勃起してしまいました。肩の部分に落ちたショートカットの細い髪の毛を手に取り舐めながら、井上真由美のセーラー服にペニスをこすり付けます。さきばしりの液でセーラー服の背中の部分が汚れました。こんどは袖の部分でペニスを包みしごきます。もう片方の袖口を舐めながら井上真由美の汗と垢の味を楽しみながら早くもイキそうになりました。手を離しセーラー服の背中の部分にペニスを押し付け、射精の体勢に入るとすぐに射精の第一波がきて紺色のきれいなセーラー服に白い精液が付着し、ドロッと流れ落ちました。もったいないと思いセーラーの襟のところで受け止めましたがそれでもこぼれそうなほど射精してしまいました。十日分の濃くて真っ白な精液が井上真由美を汚しました。この精液が乾くと、紺色の生地に白いしみになってこびりつくのです。そのまま体育に出席し、終わると一番に教室に帰ました。井上真由美の席を見るとセーラー服の背中の部分に、精液がこぼれおちた筋がいくつもありました。あまりに量が多かったので精液はほとんど乾いていません。端のほうだけが白くシミになっていました。しばらくすると井上真由美が帰ってきてすぐにそのことに気づき「うわあ、なにこれ」といいながらハンカチをだしセーラー服を拭き始めました。泣きながら精液を拭いている姿に興奮しまた勃起してしまいました。その日はぼくが汚したセーラー服を着て授業を受けている井上真由美の姿を見ながら興奮して過ごしました。