つづきです。 チュプチュプとチンポをしゃぶる良美の音だけが響き「あ~ん○○様のオチンポおいしいです。早くミルク飲ませてぇ。」とタマにまで吸い付いてくる。利子は後ろ手に縛られ床に転がりながら必死で便意をこらえ脂汗をダラダラと流している。「お願いトイレに行かせてください。」「ウンコしたいのか?」「はい。」「良美どうする?」「え~ダメよ。オバサンがウンコ漏らすとこ見たいもん。○○様は見たくない?」「見たいね~我慢できなかったらソレに跨ってウンコしろよ。」「ひどいわ。もう我慢できない‥」諦めたのかノロノロと起き上がり洗面器を跨いだ。腰を落とすと同時にブリブリブリビビビィビュルビュル‥と洗面器の底から跳ねかえらせながらタップリと出した。「あ~ぁスゴイ出したよこのオバサン。臭~いドブみたいな匂い!汚いお尻がウンコだらけよ。」「良美も浣腸されたいんじゃねぇのか?」「はい。良美にもお浣腸ください。」「狂ってるわあなた達!」「おい良美利子を風呂場に連れてって糞まみれにしてやろうぜ!来い利子!」素っ裸にして後ろ手に縛った利子を風呂場に連れて行き両足も縛り床に仰向けに寝かせた。「何するつもり!変な事やめなさい!」 つづく