先日投稿したハンターです。利子を捕獲してから数えて三日目の昨日また利子を呼び出し良美と二人でタップリと泣かせてやりました。安心しきってる利子に二日間のブランクを与えて昨日「よう!ひさしぶりだな。今から出て来いよ。」一瞬沈黙の後「どちらにお掛けですか?」「何言ってんだよ。この間はウンコブリブリ漏らしてパンティー糞まみれにしてマンコ濡らしてたくせして。」「もう終わりにしてください。」「ダメだな。利子がウンコ漏らすとこまた見たくなったから。今から迎えに行ってやるか?」「嫌です!」「近所の目があるから遠慮してやってるのに言う事聞けないなら迎えに行くぞ!」「わかりました。どこ行けば良いんですか?」「駅前の○○に30分後に来い」‥ 待ち合わせ場所につき車の中で良美とまっているとベージュのパンツスーツを着た利子が現れた。利子を車に乗せると良美に気がつき同姓が一緒なのに安心した様で「こんにちは。どなた?」だと。良美が俺に「このオバサンなの?昨日話してた人前で平気でウンコ漏らす人って?」その言葉に利子は一瞬のうちに凍りつき押し黙ってしまった。良美のアパートに嫌がる利子を連れ込みベージュの上下を脱がし二人がかりで後ろ手に縛り上げた「良美見ろよ。嫌がっててもパンティーにベットリマンコのシミ作ってるぞ」「本当だ。きっといじめられて喜ぶマゾなんだよ。」「良美オバちゃんのマンコいじってやれよ。」太股をこじ開けパンティーの上から良美が利子のマンコをさすってやると「イヤやめなさい。」「このオバサン嫌がってる割りにはマンコパクパクさせてるよ。嫌らしいマン汁ベットリさせて。」良美にイチジク浣腸を手渡し「押さえ付けてるからブチ込め」良美が利子の尻穴をむき出しにして浣腸器の先を差し込むと「イヤ~浣腸はイヤお願い~」と暴れるのも構わずチュルチュルと慣れた手つきで一本二本と飲ませた。「利子はどこででも漏らすから洗面器でも持ってきておいとけよ。カーペット糞だらけにされるからな。」洗面器を床に置き「オバサンちゃんとその中に出すんだよ。床汚さないでね。」と声かけて「ねぇおシャブリしたくなっちゃった。良いでしょ」と言いジッパーを開け半立ちのチンポを掴み出して利子に見せつける様にしゃぶりだした。 つづく