もう一つ思い出の変態プレイは「唾プレイ」です。
出会い系で知り会った女性とHをすることになり、とりあえず夕食に。
彼女は25歳の高校の教師です。
その後、居酒屋で飲んで、結構酔ってしまった状態でホテルへ・・・。
先にシャワーをすすめられ、ベッドに横になっているといつのまにか
寝てしまいました。
急に身体が動かなくなり、それで目が覚めると両手両足を縛られてました。
ノーマルHだと思っていたので頭の中はメチャクチャです。
何がなんだか分らないまま裸の彼女が馬乗りになってきました。
「私の好きなHをやらせてくれる?」と言ってきたのですが、
縛られている事と気が動転している事で思わず「ハァ」と言ってしまいました。
その瞬間彼女がクスッと笑ったかと思うと、いきなりDキス責めです。
舌で僕の口の中を舐めまわされ、何度も何度も彼女の唾を飲まされました。
延々と口を犯された後、今度は顔舐めです。
それもただ舐めるのではなく、唾を垂らしながら舐めてきたので、
顔中ヌルヌルです。彼女の口で鼻を咥えられて鼻フェラもされました。
鼻の穴や、鼻の中心の柱の部分を舌先や舌の腹で舐めまわされました。
鼻の穴にも、もちろん唾を流されて苦しかったです。
結構長い時間、顔舐められてました。
その後、僕の体中を、アイスクリームを舐め回すように舐められ、
しゃぶられました。
体を舐められている間中、顔の唾が非常に臭くてたまりませんでした。
乾きそうになると再び唾を垂らしながら顔舐めされて、
唾が乾くことは最後までありませんでした。
結局、僕の全身は彼女の唾でベタベタになってしまいました。
一通り舐め終わると(それでも1時間以上は経ってましたが)、
唾を顔や体に垂らして塗っていきます。
僕の体に唾が染みこむんじゃないかって心配するほどでした。
まさに、僕は彼女の口で全身を犯されたようなものでした。
全身から匂う彼女の唾の臭いは非常に臭いんですが、何故か僕のアソコは
恥ずかしいことにビンビンになっていました。
「やっぱり興奮するんだぁ~」と、それまで舐め続けて2時間近くも
喋らなかった彼女が発した言葉です。
「どう私の唾の匂い。良い匂いでしょ?だってこんなに勃ってるんだもん」
とか「そんなに唾で興奮したんならその匂いでイカせてあげる」なんて言い始め、
僕の上に再び馬乗りになると彼女は自分のアソコに僕のモノを沈めました。
ようやく2時間以上経ってノーマルHの形です。
違うところは異常なくらいに匂う彼女の唾の臭いです。
最初は普通にしてましたが途中から騎乗位のまま僕の鼻を咥えてきました!
情けないことに、僕はとうとう彼女の唾臭の中でイッてしまったんです。
散々彼女の唾と口で犯された僕の身体は、2日経っても完全に臭いが消えないほどでした。
自分では嫌な臭いだと思っていたのに妙に興奮して、イッてしまったことを
ある意味懐かしい感じで思い出しています。
また同じ事されたら・・・興奮するんだろうなぁ。