ママの白いブラウスから透けて見えるレースの下着に、いつも興奮して、ママのいない時、いつもママの下着やブラウスでおちんちん、擦ってます。ここ1年ほど、ママ以外で射精したことない。
ママ(絵の先生)の絵のモデルになりたい。(もちろんヌード)
以下想像。
「しらゆき、ママのこと好きなら、何でも言うこと聞ける?モデルになってほしいの。」
「はい。」
「じゃあ、お洋服を脱いで。」
恥ずかしがりながら、制服を脱ぎ、白いブリーフ1枚になる僕。
「ブリーフも脱ぎなさい。」
「えっ、でも・・・・」
「恥ずかしがらなくていいのよ。」
ママが、僕のブリーフをゆっくりと下ろす。まだ包茎の小さなおちんちんが現れる。
「あら、かわいい、おちんちん。ママが剥いてあげる。」
「恥ずかしいよ・・・・」
「じゃあ、隠さないで、そこに立って・・・」
「あら、こんなにおちんちん大きくしちゃって、いけない子ね。こっちへいらっしゃい。」
僕のおちんちんを擦り始めるママ。
「恥ずかしいよ。」
「大丈夫。みんなママにこうしてもらって、大きくなるのよ。他にどうして欲しいの?」
「あの・・・・、ママのオッパイ・・・・」
「吸いたいの?」
「・・・うん・・・」
「いいわよ。」
白いブラウスを脱ぎ、レースのスリップを下げると、かわいらしいブラに包まれたはちきれんばかりのおっぱいが現れた。
「おっぱい見たい?」僕のおちんちんを擦りながら、ママが言う。
「はい。」
「じゃあ正直に言うのよ。いつもママの下着で何してたの?」
「・・・・オナニーしてた・・・・」
「あとママのネグリジェやスリップ着たでしょ。」
「・・・はい・・・・」
「言ってくれれば、着せてあげたのに。ママのブラ取って。」
やや乳輪の大きな乳房が目の前に現れると、僕は思いっきり顔をうずめると、吸い始めた。
「ママ、ママ。出ちゃうよ。」
「いいわよ。たくさん出しなさい。」
僕はママの乳房に吸いついたまま、大きくなったおちんちんを、ママの優しい手で擦られながら、その手の中に、たくさんの精液をおもらしした。
次回は、ママと僕の女装絵画教室。