30才のОLです。
前の会社の社長のオモチャでした。
土曜日の午後は山の中にある社長の別荘に行きました。
みちよは別荘の門を入ると全裸になるよう命じられていました。
ヒップを高く上げた四つん這いのとても恥ずかしいポーズで家畜用の大きな浣腸器で浣腸されます。
スプライト、お酢、牛乳いろいろ浣腸されました。
お腹が膨らむまでタップリ入れられます。
首輪を付けられ四つん這いで山に向かいます。
歩くのが遅れると「たるんどるぞ」と社長にヒップを竹刀で打たれたり靴で蹴られました。
途中からはうさぎ跳びや、乳首に凧糸を結ばれバレーボールやソフトボールをぶら下げてランニングさせられたり、大きなタイヤを引っ張って歩かされたり、うつ伏せになって社長が足を拡げて抱えて手を使って歩いたり特訓させられました。
つい漏らしてしまうと体罰を受けます。
木に吊るされて生卵を次々ぶつけられたり、木の太い枝にまたがらされ、後手に縛られ、足にはおもりを付けられ放置されたり、松ぼっくりが並んだ中に寝かされ、ロウソク責めされ、熱いロウと松ぼっくりのゴツゴツした痛みに悲鳴を上げ転げ回ったこともありました。
特訓が終わると社長の食事をこしらえます。
社長は女体盛りというのが好きで、みちよを寝かせ、カラダの上に食事を置きます。
おしょうゆをおヘソに垂らしお刺身を食べたり、ソーセージをアソコに突っ込み味付けしたり。
それから、お風呂に入って、夜のご奉仕です。
社長は包茎でセックス自体は殆どせず、何度もフェラチオさせられ、発射され顔や身体中に掛けられベトベトになりました。
顔の上にまたがり、鼻の穴に発射し、残った精液を鼻の下に塗られ
「オレのニオイを覚えとけ」と言われました。
舌奉仕もペニスだけでなく念入りにさせられ、クサイ水虫足からお尻の穴まで、長時間舐めさせられました。
お尻の穴を舐めている時、クサイオナラをされたこともあります。
みちよは最初とてもツラかったのに、そのうち反応するカラダになってしまいました。
赤い犬の首輪に黒革のロングブーツだけの姿で書きました。
すごく恥ずかしい思い出だけど、書きながらグチュグチュになりました。