私は都内の女子校で教師をしています。私はマンコ拡張に異常に興奮する変態で
す。今までは外人の異物挿入の画像などをネットで見ては、それをオカズにチンポ
を擦ったりしてたのですが、最近ある生徒の弱みを握り、それで脅してその生徒に
イタズラをしています。拡張はまだ初期段階です。いつかこの、まゆのマンコ穴に
私の腕や頭が入るぐらい拡張してやりたいものです。今日は休みの所を学校まで呼
び出し、誰もいない科学室でイタズラしてやりましたまず、予め下着を脱がせたま
ゆを教卓に座らせ、足をMの字に広げさせます。そして教卓の前に机を置き、そこ
にまゆの肉マンコが映るようビデオカメラをセット。それはテレビと接続してあ
り、リアルタイムでまゆのマンコが大画面に映し出されるのです。まゆは私の教育
の成果が出たのか、嫌がるどころか自分の肉壺のドアップに早くも興奮していま
す。そして、まゆの肉穴にクスコを差し入れ、カメラにきちんと映るよう螺旋を回
します。すると、まゆの肉穴が少しづつ拡がっていきます…「センセ…まゆのオマン
コ拡がってるよぉ…」まゆは興奮しています。ここでカメラを手に持ち、まゆの肉穴
をペンライトで照らしながら映し、実況。「スケベな肉穴が、奥まで曝け出されてい
るね。」まゆに画面を見るよう促し「この一番奥の、小さな穴が見えるかな?ライト
に照らされて光ってるね。これがまゆの子宮だね。子宮口から、マンコをヌルヌル
にさせる汁が出てくる。ホラ、自分のマンコの奥を見て興奮したから、マンコ液が
ブクブク泡になって出てきているね?」まゆは興奮の余り舌をだらりと出し、自分
の乳首を服越しにいじくりだしました。「いやらしい子だね…」「はしたないな、まだ
教育が必要みたいだね」私は再びカメラを机に置きます。そしてまゆの肉穴に、思い
つく限りの物を代わる代わる突っ込み、肉壁を掻き回します。試験官。ガラス棒を
一度に十本。分銅。フラスコ。クスコで広げられた肉穴は、いとも簡単に異物を飲
み込みます。試験管に、まゆの濁った肉穴お汁が溜まります。まゆはますます興奮
し、衣服を脱ぎ乳首をつねったり引っ張ったりしています。「ま、まゆのマンコォ
へ、変な物…飲み込んでェ…ふ、ふへ、えふふ…」あーあ、とうとうおかしくなっ
てしまった。…続く