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女のオナニーを見たことない男子大学生に目の前で見せた話

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説   
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1:女のオナニーを見たことない男子大学生に目の前で見せた話
投稿者: しおり
「今ね、あなたに見られているだけでなんだか濡れてくるの。」

「み、見えてます。ちゃんと見えてますんで、ほんと」

照れた口調でも視線はバッチリ逸らさない。

その度胸が私を更に興奮させる。



羞恥心だって本当は良いスパイスなことを私は知っている。

あまりにも刺激の強いスパイスだから乗り越えるのが大変なだけ。





「これから、 オナニー をやり始めるから。見ててね。」





もう完全に濡れている。

ほらね、私はこんなにも見せたがり。

見られるだけでローションが必要ないほどだ。

クリに指をあてがう。

ちょっと指が触れただけでなんだか気持ち良い。

指を動かしたら絶対にクラクラするほど快感になれる予感しかしない。

ゆっくりと動かしてみる。



ああ、ほらもう気持ちいい…。

もっと気持ちよくなりたい。



体も脳も気持ちよくなりたい。



年下の彼の力を借りたらもっと気持ちよくなれる。





「ねえ、見てる?私、男の人の目の前でオナニーしているよ。」





私を興奮させるような言葉をさっきみたく言ってみてほしい。

だってコミュ力高いんでしょ。





「見てます、本当に見てます!す、すごいです。

本当に見れるなんて…。」





少し興奮が混じった声で言ってくれる。

こういう初めて見ました感が私を高揚させる。

もっと私の方から煽ってみたい。



「普通、女の人は男の前でオナニーなんてしないよね?」

これ言ってみたかったセリフ。



「はい。絶対にしないと思います!」



もっと自分のために煽りたい。



「そうだよね。

ていうか絶対に女が見せたらいけない姿だよね?」



これも言ってみたかったセリフだ。

「絶っっ対に見せてはいけない姿だと思います!」



いい。すごくいい。

彼の言葉は私の脳に響く。

どんどん濡れる。たまらない。

息が少し荒くなってくる。



「それなのに私、こういう姿を男の人に見せたいの。

見られると超感じるの!」



「すごくいいと思いますっ!」

※※※※※※
長くなったので続きます。


 
2026/05/10 17:07:27(Q84teeSS)
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