浣腸排泄専門のクラブに少し飽きた私は、2ショットで知り合った、自称S嬢のレイ
さん(自称50歳位)に買われて今週で5回目ですが週末は金曜から日曜の朝まで
もてあそばれてます。報酬は2日拘束で3前後です。報酬はその時の彼女の機嫌に
よりますが結構満足しています。彼女の調教により少しはウンコも食べられるよう
になりました。
初めて彼女に会ったのは金曜の夜8時下町にあるデニーズでした。50歳と言うけど細
身で品のある人でした。電話で会話をしたときに浣腸の話しで盛り上がったのでそ
の事についてまた喋りました。私は浣腸と臭いオマンコを無理やり舐めさせられる
のが好きだと言うとオシッコ飲んだりウンコ食べたり出来る?と聞かれたので、オ
シッコは飲むのが好きなんですが、ウンコはチョットと言うと、彼女がじゃぁ今日
私と遊ぶ?と聞くのでハイと答えると、遊ぶからには明日まで帰れないわよと言わ
れ、前に言われていたので私も二つ返事で良いですと答えました。
彼女の部屋に行くと緊張のあまり便意を模様しました、トイレを貸してくださいと
言うと少し我慢しなさいと言われたので我慢しました。準備をするから服を全部脱
いでねと言われたので全裸になると奥の部屋から大きい箱を持ってきて私に言いま
した。準備が出来たらコーヒーを入れてあげるから、彼女は私の首と両手に皮製の
拘束具を付け首輪と両手をフックでつなぎました。ソファーでそのまま前に倒され
るとアナルにワセリンを塗られ一気に指を入れ中にもワセリンをたっぷり塗られま
した、指を抜くと後ろで彼女が言いました、ウンコいっぱいだね、美味しい!舐め
てると思いチョットびびりました。お尻を突き出した格好の私の腰にベルトが巻か
れました、覗くと股間にベルトが垂れバルーンカテーテルが装着されてます、おも
むろにバルーンカテーテルを入れられ、ベルトを前にきっちり固定されました。浣
腸してもらう為2日便をしていなかった私は彼女に言いました、とりあえず一回便を
させてくれと言うと彼女は微笑みながらカテーテルに空気を送り込みました。アナ
ルの中に圧迫感がしてますます便意を模様してきましたが中で風船が膨らんでいる
ので便はもう自分の意志では出せません。彼女が今9時半だから寝る前に出させてあ
げる!嬉しいのか辛いのか解らなくなってきました。でもこれからがもっと大変だ
ったのです。オシッコのときは言いなさい私が全部飲んであげるから、気持ち強い
口調で彼女が言いました。このレイさんは食べたり飲んだりが好きなんだとその時
私は思いました。
両手の自由と排泄の自由を奪われた私はアイマスクを付けられ、奥の部屋に来るよ
うに手を引かれました。何か怖くなってきましたが彼女の雰囲気に抵抗すら出来ま
せんでした、そのままゆっくり床に座りなさいと言われ座るとヒンヤリした感じが
お尻にしました、彼女が首を支えゆっくり後ろに寝なさいと言われ寝ました、足を
左右に誘導され婦人科台のような感じに足を広げられ固定されました。胸の辺りも
ベルトで固定され、おでこも固定されました、なんとなく状況がつかめました、以
前もこうゆう完全拘束でのバルーン浣腸の責めはクラブでの経験があったから次は
グリセリンを入れられ排泄を我慢させられるんだと思っていたら、口を開けなさい
と言う言葉、ボールギャフを入れられると思い口を開けたとたん直径3センチ位の輪
の金具が付いた開口具でした、きつく装着されました、開口具の左右に紐がついて
ありそれを左右の金具にきっちり結びました、どお頭が全然動かないでしょ!言わ
れたとおり全然動きません。アイマスクを取られ婦人科台の足の無いものに拘束さ
れてるのがわかりました。そして彼女は優しく言いました。もう貴方は何も出来な
いし私の自由、明日帰るまでにウンコ食べられるようにするからね、私はウンコは
いいですとフゴフゴ抵抗して言うと彼女は微笑んで言いました、なんでもするって
言ったでしょ!おりこうさんにしてないと自分の便も食べる事になるわよ!此処に
来た人はみんなウンコ
好きになって帰るのよ!綺麗に食べたらご褒美に浣腸してあげる、唖然とした私は
どうにでもなれと思い、少し位食べてもいいやと思ったのです。