僕の彼女はGスポットのあたりを指でコリコリと刺激してやると、いつも「おしっ
こしたくなっちゃう!」と言います。ベッドだと、お漏らしをされても後始末が大
変なので、いつもはそこまででストップ。でも、一緒にお風呂に入った時には…。
彼女を立たせて、僕はその足元に座り指でマ○コの中をかきまわします。ちょうど
僕の目の前で、彼女のマン○がぱっくりと口を開けている体勢です。わざとぐちゅ
ぐちゅと大きな音をたてながら刺激をしていると、そのうち快感でひざががくがく
して、立っているのがやっとという感じになります。
「…あ、あン、気持ちいいよぉ、おしっこでちゃうよォ…」
「いいよ、気持ちいいんだったらそのままおしっこしちゃっていいんだよ」
「あっ、あっ、あぁっ、あぁん、出ちゃう、出ちゃうぅぅっ!!」
「いっぱい出して、○○がおしっこするところ見せて…、ほら、ほらっ!」
「あン、あぁーーん、いっっくぅぅぅ!!!!」(シュワワーーーッッ!!!)
この時、事前にわざとお茶などを大量に飲ませておくので、透明で大量の尿が僕の
顔や体に降り注ぎます。僕はここぞとばかりに、彼女の聖水を直接口で受けて飲ん
でしまいます。味は汗や涙みたいに、ほんのりちょっとだけ塩みがかっています。
でも彼女自身は、放尿している瞬間は何がなんだか分からなくなっているようなの
で、僕がゴクゴクと飲んでいることに気付いていません。その後で、おしっこで汚
れた彼女の○ンコや太ももを、僕がぺろぺろと舌で舐めていると、
「…あぁん、ごめんね、おしっこかかっちゃったよォ…。うぅん、そんなところ舐
めたらきたないヨォ、おしっこがついてるよ…」
「○○のおしっこなんだから、汚いことなんてないよ…」
今まで、彼女の聖水を飲んでいたのだから、雫を舐めるなんてどうってこともない
んですけどね(笑)。
また、彼女は他の女子の例に漏れず、便秘がちなのだそうです。
ある日、彼女は「もう4日も(うんちが)出てなくて、おなかが張ってつらい」と僕
に言ってきました。そこで僕は思いきって、
「そんなにつらいんだったら、浣腸でもしてすっきりしたほうがいいよ。そんなに
出ないなんて、体によくないよ」
と、説得(?)してみました。最初は、浣腸なんて恥ずかしいから下剤で…、などと生
ぬるいことを言っているので、下剤だとすぐに効果がでないからとかなんとか、適
当な理由をくっつけて、浣腸することに同意させました。
その後、薬局に一緒に行きました。彼女は「恥ずかしいから、買ってよォ」と懇願
するので、僕がイチジク浣腸を一箱買いました。でも、まさか彼女が浣腸して排便
するところを僕に見せてくれるなんてことはないだろうと、全然期待していなかっ
たのですが…、なんと!!
「自分ではうまくお尻に入れられないから、やって…」
と言うのです。もちろん、女の子のお尻に浣腸するなんて、初めての体験。心の中
では「ラッキー!、なんてついてるんだ!」と思いながらも、口では「えー、しょ
うがないなぁ」とか言っていました。
彼女の家に帰って、早速浣腸をすることに。
「じゃあ、浣腸するから下、脱いで」
「うん、でも…」
「もう○○のは全部見てるんだから、今さら恥ずかしがらなくてもイイじゃん」
「えー、でもやっぱり恥ずかしいよぉ」
もじもじしている彼女を促すと、短パンとパンツをしぶしぶ脱ぎました。そのまま
ベッドの上に四つんばいのかっこうで、お尻をこちらに向かって突き上げるような
体勢になるよう指示します。初めはやはり恥ずかしがって、両足をぴったりと閉じ
ているのですが、そんな彼女の姿を見るとちょっといじわるしたくなります。
「そんなに足を閉じていたら、ちゃんと見えないよ」
「えー、恥ずかしいんだもん」
「でもそれじゃ、できないよ」
そう言って、無理やり両足を広げます。
「そうそう、よく見えるようになったよ。○○のお尻の穴ってこんな可愛いんだ」
「あーん、めちゃめちゃ恥ずかしいっ!!」
彼女の肛門のシワ一本一本までが、くっきりと見えます。明るいところでここまで
まじまじと彼女の肛門を見つめたのは、それがはじめてでした。恥ずかしいかっこ
うをしている彼女の姿と、大きなヒップの中に隠されていた可愛らしい肛門を見て
いると、それだけで僕は興奮して、ナニをおっ立ててしまいました。早くしてくれ
とせがむ彼女の言葉を無視して、しばらくそれらを目に焼き付けることに集中した
のは言うまでもありません。
そしていよいよ浣腸を挿入します。意外なほどスムーズに挿入を終えると、中の液
体を全て彼女の体内に注ぎこみます。ほどなくして、彼女は強い便意に襲われたよ
うでした。
「うぅっ、おなか痛いよ、出ちゃうーー!」
「でも2、3分は我慢しないとダメって書いてあるよ」
「えぇーっ、ホントぉ!」
そのまましばらく我慢させましたが、限界に達すると、彼女はばたばたとトイレに
かけ込みます。いつもなら、大をする時は音消しのために一度水を流す彼女です
が、そんな余裕もなかったとみえて、トイレに入ると同時に中から
「ブリッ、ブリブリッ、ブブブッッッ、ブゥゥゥ~~」
とすごい音がします。あまりの音の大きさに、彼女もその恥ずかしさをごまかすた
めか、
「あーっ、すごい、すごい出てるぅぅ!おなか、痛いよぉ」
と、中からわざわざ僕に報告してきます。
「そりゃ、すごいのは音を聞いてれば分かるよ」
とは言いませんでしたが。
トイレから出てきた彼女は恥ずかしさと、すっきりしたのとで、とても複雑そうな
顔をしていました。どうせなら噴射するところも見せてもらいたかったけど、さす
がにそれはお願いできないですよね。ちょっと残念。
それ以来、彼女も浣腸への抵抗感が減ったのか、時々せがまれます。まだ脱糞シー
ンは見ていないので、今度はなんとかそれが見られるテを考えないと…(笑)。