とてもサディストなオイラの彼女は、18歳年下の高2生です。
趣味はオイラのおチンコ虐め!
これが始まると彼女は人格が豹変します。
オイラはいつもされるがまま、少し意見をするだけでおチンコへの責めが
増強し、ひどい時にはトイレへも行かせてもらえなくなります。
主導権はいつも彼女にあって、身体に起こるあらゆる変化も彼女が全面的に
拘束してきて、オイラの意思とは関係ないまま一方的に進んでゆきます。
許しが無いうちは、自由に勃起や射精することさえもできません。
それでもおチンコへの刺激は止むことが無く、絶えず何らかの責めや悪戯を
繰り返し、オイラの反応が増してくると焦らして虐めて喜んでいます。
こんな彼女ですが、つい1年前に知り合った時はまだ初々しい処女でした。
おチンコを初挿入したのは、付き合ってから2ヶ月後のことです。
それまでの間は、セックスらしい行為はこれと言って何らすることも無く
奥手のオイラは、比較的軽いオーラル系の行為ばかりに終っていました。
しかし彼女の方はその逆で、その頃からかなり積極的だったと思います。
オイラとしては、彼女が応えてくれるなら手コキだけでもけっこう満足でき
て良かったんですが、逢うたびに手コキ・指マンばかりでは、彼女の方が嫌
で欲求不満だったらしく、ある日を境に突然フェラチオもしてくれるように
なったんです。オイラもその日以来、クンニやいろいろし始めるようなった
のですが、ほとんど彼女に引き摺られて始めたようなものでして。。。
処女の女の子なんて初めてだったオイラとしては、初挿入した時の反応には
どう対処していいものかと不安ばかりで、過剰に臆病になっていたんです。
だから、挿入のきっかけを作ってくれたのも、結局は彼女の方からでした。
それ以来のことなんですよねぇ。。。
逢うたび彼女の方が主導権を持つようになったのも、サディスティックな
おチンコ虐めが始まったのも。。。
昨日だって、椅子に拘束されながら彼女のオシッコ臭いパンティーを喰わえ
させられ、嫌と言うほどおチンコを悪戯され虐められてしまいました。
責めの途中でも携帯が鳴ると出て、友達に実況したりも平気です。
いまからおいでよ!! などと言ってオイラを恥辱させたりもしてました。
友達は来ませんでしたが、オイラとしてはそれで興奮したのは確かです。
もしかしたら、他の女の子達にもオイラのチンコを見てもらえるってね。。。
こうなってくると、すでに変態の極みですが。
オイラとしては、こうなったことがかえって良かったんだと満足しています。
恥辱されたり虐められたりするのは結構オイラの性癖みたいで充実してます。