今日、会社の同僚○美から、彼女が中学時代に使っていたという紺の学生カバン
をもらってきた。久々に獲物をゲットした興奮・・・・。
帰ってきて、さっそく物を細かくチェック。
さすがに○年間、押入れで眠ってただけあってホコリまみれ。
ただ手で拭ってやると、かなりネンキは入っているものの、正真正銘、
紺色の学生カバンであった。
あちこち色が剥げ、くたびれてはいるものの、言いかえればそれだけ彼女が
使い込んでた証明である。
まずは蓋を開けて中のチェック。残念ながら何も出てこなかった。
中は彼女の落書きが凄く、ステッカーも貼ってあり、使用感バツグン。
次に匂いのチェック。もうたまらん。
中にクッションを詰めて細いカバンが豚カバンに変身。
力一杯抱きしめると・・「ギシギシミシミシ・・・」
もう溜まらなく感じてきた。
「ギシギシギシギシ」革の擦れる音。たまりません。
今日は当分、楽しめそうです。
ただこのカバンには直出ししません。だって彼女超かわいいので勿体なくて。
ひたすら抱いたり、上に座ったり、写真撮って楽しみます。
これぞ変態だ。