大家さんは年齢は四十代で、私が住むアパートの1階の部屋で一人暮らしでした。リビングに連れてこられた私は、緊張と不安とで何も言えずにいました。私はエッチは好きです。彼氏ともよくしてるし、セフレな関係の相手もいます。でもそんな状況は初めてですし、もちろん自分の身体を売るのも初めてです。私はてっきりそのままエッチするものと思っていました。いろんなこと考えていて、「お金出されるから生でするのかも」とか「中に出されたらどうしよう今日危ない日じゃなかったっけ」とかそんなことばっかり考えていました。そんな私に大家さんは「嫌なことはしないから。途中で無理になったら止めてもいい。」と言ってくれました。先に現金も渡されました。緊張のあまり、渡されたお札をクシャクシャに握りしめていたぐらいです。「こういうのは初めて?」と聞かれてうなずきました。「下脱いで」緊張のせいか、恥ずかしさより言われた通りにしにきゃって思いが強くて、部屋着として履いてるジャージのズボンを私は慌てて脱ぎました。「そんなに慌てなくていいから(笑)」と大家さんが笑ったのを見て、私も少し落ち着きました。落ち着いたら恥ずかしさが込み上げてきました。私は言われるまま下着を大家さんに晒してました。「そのパンツにも何回も射精したね。」と言われました。確かにそのパンツにも何回もクロッチをドロドロにされていました。そう思ったらそこから身体がどんどん熱くなるのを感じました。「パンツ脱いで」私は恥ずかしさで震える手で、Tシャツで股間を隠しながら下着を脱ぎました。大家さんが手を伸ばしてきたので、脱いだパンツを渡しました。脱いだ下着をマジマジと見られることが自分の身体を直接見られることより恥ずかしいんだと、この時初めて知りました。「ユカさんここヌルヌルになってるね?」大家さんにわざとクロッチの部分を見せられ恥ずかしさで心臓が止まりそうでした。「ユカさん見ててね。」そう言うと大家さんは全裸になりました。オジサンって感じの体型だけど、おちんちんは凄く大きくてガチガチにたってました。大家さんはソファーに座って、私のパンツを嗅ぎながらおちんちんをシゴきはじめました。「あぁユカちゃんのいやらしいニオイがする。」「ユカちゃんいいニオイだよ。」パンツを鼻にくっつけてまでニオイを嗅ぎながら、目はずっと私のことを見てました。そのうちパンツのクロッチを舐めはじめました。「ユカちゃんのマン汁美味しいなぁ」「ユカちゃんのパンツ最高だよ」パンツのクロッチを口に頬張りながら、私にオナニーを見せ付けてきました。私はなんだか自分のあそこが舐められたり吸われたりしている気分になってました。「あぁもう我慢できない。ユカちゃん出すよユカちゃんのパンツにザーメン出すよ。」大家さんはそう言うと、パンツをおちんちんに巻き付けて、私の名前を何度も呼びながら射精しました。大家さんがパンツを私に見せ付けました。クロッチの部分はあの大量の精液でドロドロにされてました。「次はユカちゃんの番だよ。」そう言って私はパンツを渡され、ソファーに座らされました。恥ずかしさは変わらずあったはずなのに、私は足を開いて大家さんにあそこを見せました。「ユカちゃんのマンコもうヌルヌルだね?興奮したんだね。」そう言われて自分で触ってみたら、自分の身体なのに信じられないぐらい濡れてました。私は片手に精液ドロドロなパンツを持ってニオイを嗅ぎながらオナニーをはじめました。
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大家さんの部屋でのことがあって1ヶ月になった頃には、私がわざとカゴを置くようにしてたので毎日ぐらい私の下着は大家さんの精液でドロドロにされていました。私もその大家さんの精液で毎回オナニーするのが日課になってました。彼氏とエッチしても、帰ってから大家さんの精液でオナニーする方に夢中でした。そんなある日、私がバイトからアパートに戻ると大家さんがいました。「今からうちに来られる?」と聞かれました。私は少し迷ったけどうなずきました。「おいで」と言われるまま大家さんの部屋に入りました。「じゃあこれ」と現金を渡されました。私が頑張ってバイトしても1ヶ月では到底稼げない額で、慌ててこんなには受け取れないと言ってしまいました。大家さんには笑われてしまって、「こんなことさせられてるのにそんな遠慮するのは変だよ。」と言われました。確かにとは思いましたが、私には大金で戸惑いました。「じゃあその分お願い聞いてくれたらいいから。」と言われうなずきました。「服を全部脱いで床に並べて」と言われました。恥ずかしさはもちろんめちゃくちゃあったけど、言われた通りにしました。大家さんはその脱いだ服を一つ一つ手に取ってニオイを嗅ぎ始めました。まだ暑い時期で汗だくになってるのに、Tシャツの脇の部分とかブラの内側とか嗅いだり舐めたり吸ったり、私のことをじっと見つめながら服だけを堪能していました。「ここは凄く汗のニオイがするね」とか「ユカちゃんの汁は美味しいね」とかそんなのをずっと見せられました。私は身体には一切触れられてないのに、大家さんに実際にそうされているような気持ちになってました。遂に大家さんがパンツを手に取りました。朝からバイト終わるまで履いてたパンツはクロッチの部分がシミになってました。「あぁユカちゃんはここが一番いいニオイだねぇ」と言いながら、私のパンツが堪能されました。大家さんがパンツを口に入れ、クロッチが吸われるのを見て私はあそこからゾクゾクと快感が身体に広がるのを感じました。大家さんがパンツをくわえブラの内側を嗅ぎながらおちんちんをシゴいて、最後はクロッチに射精されてしまうまで、私は目を離せませんでした。クロッチに射精される瞬間には、まるで自分が中出しされるかのように興奮していました。大家さんの次は私の番でした。「これ使って」と渡されたのはおちんちんの形をしたディルドーって玩具でした。それを台の上に立てられ、自分で入れるように言われました。まだ触ってもないあそこだったけど、大家さんのオナニーを見て垂れるぐらい濡れてたから、すぐに入ってしまいました。精液ドロドロのパンツを渡されたけど、「まだ嗅ぐだけね」と言われました。濃い精液のニオイを嗅いでたら自分から腰を振ってディルドーでピストンしてしまってました。「ユカちゃんはやっぱり素敵な変態だね」と言われ、精液のニオイを嗅ぎながらイクッイクッて声を出してイッてしまいました。イッた余韻に浸ってたら、「ユカちゃんザーメンほしい?」と聞かれました。うなずいたら、「ダメダメちゃんと言わないと」と言われました。「…ほしい…です…」と答えました。「何がほしいの?」「…精液…です…」「精液じゃダメだよ。もっと下品に。」大家さんがいじわるになっていきました。「…ザーメン…ほしいです…」「誰の?」「大家さんの…ザーメン…ほしいです…」ディルドーが入ったままのあそこはキュンてするぐらい興奮してました。
...省略されました。