大家さんからはディルドーをプレゼントされ、これからオナニーはできるだけこれを使ってと指示されました。それから10日ぐらい経ち、もちろん毎日のように私の洗濯物はザーメンでドロドロにされてました。その日のカゴには、「今履いてるパンツを3日間履き続けなさい。」と書かれた手紙が入ってました。まだまだ暑い日が続いてて嫌だったけど、従ってる私がいました。その間、パンツのない洗濯物は漁られた形跡はあったけどザーメンはかけられてませんでした。でもブラや服からは大家さんのヨダレのニオイがして、気付いたらそのニオイでもオナニーしてる私がいました。3日後、私がアパートに帰宅したら大家さんに「ユカちゃんおいで」と呼ばれました。私は何も言わず大家さんの部屋に入りました。「ちゃんとパンツ履き続けてくれたんだね?」聞かれて私は顔を熱くしながらうなずきました。「じゃあパンツ1枚になって」大家さんに言われた通り、パンツ1枚になりました。「そこに座って足を開いて」ソファーに座り足を開くと、大家さんが私の前に座り込んで私の股間に顔を近付けてきました。私は恥ずかしさで心臓が破裂しそうでした。「あぁ凄いよユカちゃんここのニオイが凄く濃くなってるよエッチだよぉ」大家さんの鼻は私の股間に触れるか触れないかまで近付けられていました。「ユカちゃんどんどんパンツが濡れてきてるよ?ユカちゃんも興奮してるんだね?」自分の中から溢れているのは私も感じてました。「さぁユカちゃんパンツを脱いで」言われるまま脱ぎました。3日も履き続けたパンツのクロッチは恥ずかしい汚れで染まってて、溢れた私の汁で濡れてしまってました。普通ならそんなの見られたくないはずなのに、私は興奮していました。「クロッチがよく見えるようにして」大家さんは私自身にパンツを持たせて恥ずかしい部分を差し出させました。「凄い!凄いよユカちゃんこんなに汚したパンツを履いてたんだね?ユカちゃんのニオイが濃くて美味しいよ。」大家さんはそう言いながら私に持たせたパンツを嗅いだり舐めたりしながら、勃起したおちんちんを取り出しました。「俺もねずっとオナ禁してたんだ。だから今日は濃いのが出ると思うよ。」と言われゾクゾクしました。いつもあれだけ毎日出してて量もニオイも凄いのに、今日はどんなのが出るんだろうと考えてました。大家さんはそのまま、私に持たせたパンツを堪能しながらシゴきはじめました。夢中で3日履き続けた私のパンツを貪る大家さんをみながら、私の興奮も増していきました。「あぁダメだもう我慢出来ない出すよユカちゃんの身体にぶっかけるよユカちゃんの身体で受け止めて」大家さんはそう言って、私のお腹に向けて射精しました。勢いが凄いくてお腹だけじゃなく胸や顔にまで飛んできました。ニオイや色が濃いのも量も多いのもはっきり分かりました。私はそのザーメンから目を離せないでいました。「ユカちゃんザーメンほしい?」と聞かれ、「うん…ザーメン…ほしい…」と自然に答えてしまっていました。「でもまだダメ」大家さんにパンツは取り上げられてしまいました。「その垂れたザーメン身体に塗り広げて」私は顔やお腹に垂れたザーメンを自分の手で塗り広げました。ザーメンをおっぱいに塗って乳首に触れた時には、それだけで少しイキそうになりました。「その手だけ舐めていいよ」ザーメンでベトベトになった手を舌で舐めました。ニオイはいつも以上で、私は自分の手を舐めながら軽くイキ続けてるような状態でした。私は身体からザーメンのニオイをさせながら夢中で両手を舐めました。「ユカちゃん舌出して」言われた通りにすると、大家さんがヨダレを口の中に垂らしてきました。ヨダレでもオナニーしていた私は、それだけで身体をビクビクさせてしまいました。「オジサンのヨダレ美味しい?」
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お金のことが決まったこともあってか、大家さんとの関係は当たり前のように感じるようになっていきました。私の洗濯物は毎日のように大家さんにチェックされ、大家さんのヨダレが染み込みザーメンでドロドロにされたパンツを口にしながら、大きなディルドーでオナニーするのが日課でした。大家さんの部屋には2週間に1回ぐらいのペースで行きました。大家さんは必ずオナ禁してから呼ぶようになったので、洗濯物にザーメンがかけられなくなるとそろそろだって分かるようになりました。大家さんからの指示はいろいろあって、「おしっこしたあと拭かずにパンツはいて」とか「パンツを食い込ませてオナニーしてきて」とかもありました。だいぶ涼しくなってきた頃、大家さんがオナ禁を初めてて明日には呼ばれると思っていた日でした。いつものように洗濯物を置いてしばらくしてから行くと、大家さんがいました。「ユカちゃん今は危険日じゃないよね?」と聞かれました。確かにその通りで、毎日下着を見られているせいで私の生理周期とかまで大家さんに把握されてしまっていました。私がうなづくと、「じゃあ明日は替えの下着も持ってきて」と言われました。そのあとから大家さんの部屋に行くまで、私はずっとソワソワしていました。あんなことを聞かれて、ついにエッチしてしまうんだと思ったからです。翌日、私は大家さんの部屋にいました。もうそれも慣れたはずなのに、その日は緊張していました。大家さんは私をいつもように全裸にさせ、私はディルドーに股がらせられます。前に渡されて大きいと思っていたディルドーは、私の中にすっかり馴染んでいました。乳首とクリトリスには吸い付くタイプのローターも取り付けさせられ、ずっと微妙な強さで振動しています。そのままがに股で待てをさせられている犬みたいな恥ずかしい格好にさせられるのが決まりでした。大家さんが近くに寄ると、私は自分から口を開けて舌を出します。大家さんがヨダレを垂らしてきて、私はそれだけで腰をビクビク震わせてさせて軽くイッてしまいます。私はディルドーに股がったまま、大家さんに私の服や下着が堪能されるのを眺めます。正直に言えば、その時の私は大家さんのおちんちんを入れられて中出しされるのを期待していました。でも結局大家さんは、私とエッチしようとはしませんでした。今までと同じように、私の身体には一切触れてはきません。あれだけザーメンやヨダレは飲まされてるのに、まだキスもフェラもしたことはなかったです。大家さんは私をずっと眺めながらいつも通りにオナニーを始めました。そして私が持ってきた替えの下着を持ち出しました。どういうことか困惑して、しかも挿入されるのを心待ちにしてた私のあそこは疼く一方でした。そんな私を眺めながら、大家さんは私の目の前で替えのために用意したパンツのクロッチに射精しました。まだ汚れてないクロッチが、オナ禁で濃くなったザーメンでドロドロになっていきます。ドクドクと射精するのを見るだけであそこの疼きはさらに強くなりました。これから履くパンツなのに…と思った途端、私には分かってしまいました。私は思わず「あ…あ…」と声をあげて身震いしてしまいました。大家さんと目が合いました。大家さんは私が気付いたことを見透かして、「ユカちゃんは本当におじさん好みの変態だなぁ。これを履かされるって自分で気付いたんだね。」と言って頭を撫でられました。私は待てをさせられたまま、そのあと替えのブラのカップの内側も丁寧に左右に射精されるのを見せ付けられました。替えのための下着はザーメンでドロドロにされて、期待したエッチはお預けにされて、予想以上のことをさせられると分かって、
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いっぱいイッた余韻に浸ってた私の頭を大家さんが撫でてくれました。私は大家さんに、「どうしてエッチとかしようとしないんですか?」と聞いてしまいました。大家さんは困ったような顔をして少し考えたあと、「こんなこと言ったら、せっかくこういう関係になれたユカちゃんに拒絶されそうで嫌なんだけど…」と話始めました。「おじさんはね、ユカちゃんのことをオナニーするための道具とか玩具だと思ってる。でもおじさんなんかが女の子をそんな風に扱うなんて失礼だろ?だから服や下着を堪能するだけで良かった。でもユカちゃんがおじさんがぶっかけたザーメンに興奮して、玄関なんかでオナニーをしてるのを知って我慢できなかったんだ。」私は大家さんに知られていたことを今さら思い出して恥ずかしくなりました。「それでこんな関係にはなれたけど、ユカちゃんをオナニーの道具だとしか思ってない。だからと言ってユカちゃんの身体を道具として使うわけにはいかない。だからユカちゃんの身体には直接触らないと決めてるんだ。」私は自分が大家さんのオナニーの道具と見られてることを知って、ショックを受けました。でもそれは、大家さんを軽蔑したりだとか腹が立ったとかじゃありませんでした。私は自分がオナニーの道具にされてるという言葉に、身体の奥からゾクゾクと涌き出るように興奮を感じていたからです。自分が女の子としてじゃなく自分が使ってるディルドーと同じ玩具と同じ扱いをされていることに興奮してしまっていたのです。その興奮していることが、大家さんにも伝わったようでした。「ユカちゃんまさか興奮してる?」大家さんが私の頭を撫でながら言いました。私はうなずきました。「驚いたよ。ユカちゃんはおじさんが思う以上の変態、しかもとびきりのマゾだったんだね。」私はそう言われて、身体が疼いて喜んでいました。もし大家さんがそのつもりなら、私はその場でなんだって受け入れたと思います。でも大家さんの方が冷静でした。「今日はこのまま帰りなさい。少し落ち着いて考えるといい。おじさんもユカちゃんみたいな変態を所有できるならこれ以上なく嬉しいが、ユカちゃんを後悔させたくはない。」そう言って帰されました。私は身体の疼きがおさまらず、部屋でザーメンパンツとディルドーでまたオナニーしました。翌日から、私の洗濯物は一切漁られもしなくなりました。部屋でディルドーでオナニーして身体はイクことができても、大家さんのニオイがないと満足できませんでした。。3日過ぎて大家さんの部屋に自分から行きましたが、大家さんは出てきてくれませんでした。大家さんは私をオナニーの道具と言っていたし、もしかしたらもう私が面倒になって別の人を見付けたのかもと思ったら、恋人に別れ話でもされたかぐらい悲しくなって涙まで出ました。自分がそんなことを望む変態だと気付かされて、それまで一応は気持ち良かったはずの彼氏とのエッチも感じなくなってしまっていました。1週間が過ぎて、私はまた大家さんの部屋に行きました。大家さんは玄関を開けてくれました。リビングに入り、大家さんはソファーに座りました。私はその前に立っています。「ユカちゃんまた来ちゃったんだね?」大家さんに言われてうなずきました。私を意を決して、「あの…道具でいいので…オナニーの道具でいいので…これからもお願いします…」と言いました。「でもなぁ、それなら風俗行く方が楽だし安全なんだよ。」大家さんは冷たく言いました。「大家さんの…好きにしていいですから…」と答えると、
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