12月に入った頃には、私は御主人様のオナニー道具としての生活が欠かせない日常になっていました。御主人様は私の下着を毎日飽きずに堪能してくれて、私は恥ずかしいけどそれが嬉しいとさえ思っていました。私も、御主人様のおちんぽもザーメンもヨダレも、毎日もらえないと気がすまないようになっていました。変な薬でも盛られてるんじゃないかと思うぐらいです。口オナホもやっと御主人様に満足してもらえるようになって、自分で喉まで御主人様のおちんぽをねじ込んで窒息しかけながら嬉ションもらして、口オナホの中で射精してもらえることが私の楽しみでした。御主人様は相変わらず、私の身体に直接触れてくれることはありませんでしたが、御主人様には「ユカちゃんの身体はオジサン好みの玩具にするから覚悟してね。」と宣言されました。御主人様はいろんな道具をプレゼントしてくれてそれを毎晩御主人様の前で使いました。乳首とクリを大きくするための強力に吸う道具も毎日使うようになって、特に乳首はすぐに効果が出ていました。ディルドーもいろんな形のが増えて、アナルも御主人様のおちんぽより大きいディルドーが入るようになったし、マンコはビールの缶がすっぽり入るぐらいになりました。御主人様からの命令はもっと変態になってきて、御主人様のオシッコも飲まされるようになったし、御主人様の見てる前で自分で浣腸して出すとこも見られてニオイ嗅がれたりもしました。御主人様からは「これはきちんと受け取りなさい」と言われて、十分過ぎるお金を貰っていたので、バイトの時間を減らして御主人様との時間を十分取れるようにしました。そんな時、私のいろいろを変えてしまう出来事が起こりました。彼氏の部屋に行っていた時、急に彼氏から「お前浮気してるんだな。」と言われました。その時には御主人様との約束通りセフレとは完全に縁を切っていたので、私は何を言われているのか分かりませんでした。浮気なんてしてないと反論すると、「じゃあなんで毎晩お前の部屋じゃない部屋に行くんだよ。あんなオッサンが1人で住んでる部屋になんで毎晩行ってんだよ。」と言われました。「最近おかしいと思ったんだよ。夜すぐに帰りたがって全然うちに泊まらないし。エッチ拒否ってばっかで口でするしかしないし。友達に相談したら絶対浮気って言われたから見張ったら案の定だわ。何日か見たけど毎晩あの部屋行ってんじゃん。」私は必死になって反論しました。確かに行ってるけどエッチはしてないと言いました。「なぁ?あんなオッサンの何がいいの?てかもしかして援交してるっていうのがマジなの?」彼氏に言われ私は思わず言葉を詰まらせました。それを見た彼氏は、「うわマジなのかよ。友達も言ってたんだよ。お前前までお金ないってよく言ってたのに最近金遣いちょっと荒いし、相手オッサンなら援交じゃないのって。マジ最悪だわ。」私はそれでもエッチはしてないと反論しました。「じゃあ何してんだよ言ってみろよ。」と言われ、全部話すわけにはいかず口でしてるだけと答えました。「んで金もらってんの?」と聞かれ、私は頷いてしまいました。「はぁ…最悪…俺にもその口でしてんの?キモッ」私は何も言い返せずにいました。「彼女があんなオッサンに金で買われてるとか最悪だわ。オッサンのチンコくわえて平気なのかよ。」黙る私に彼氏は散々と悪口を言いました。私は段々と我慢できなくなってきました。いつも先に射精して自分だけ満足して終わるセックスしかしない彼氏に、なんで御主人様とのことをそこまで言われないといけないのかと怒りがわきました。そして彼氏に「そんな汚い女ならオッサンにくれてやるよ。」とまで言われた時、私は我慢できなくなり、
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昨日のことです。夜になって御主人様の部屋に呼ばれました。部屋に入り、御主人様の前でいつものように服を脱ぎます。昨日は外に出ていたのもあってヒートテックも着ていましたが、そのワキの部分までニオイを嗅がれました。ブラの中のニオイも嗅がれ、「ユカのニオイが濃くするよ。」と言われ恥ずかしくなりました。次はパンツを嗅がれました。下着は毎日変えててもやっぱりきちんと洗ってないから、自分でもニオイがしてるのが分かりました。「これはキツいニオイがするなぁユカ。これはクサマンだなユカ。」御主人様が命令したのに酷いです。ソファーに座らせられた私は、足を肘掛けに置かされ、パイパンマンコを丸見えにさせられました。「自分の手でよく見えるようにするんだ」と言われ恥ずかしさで顔を熱くしながら従います。御主人様が私の前に来て、私のマンコに顔を近付けてじっくり観察されてしまいました。「ユカのここ、女の子がさせちゃいけないニオイさせてるね?マンカスもかなり溜まってる。」「言わないでください…恥ずかしいです…」「いやいやこれは感想いいたくなるよ。ユカはこんなに若くて可愛いのに、こんなマンコにしちゃいなんてねぇ?」私は御主人様に言葉責めされてそれだけで絶頂寸前なぐらい感じていました。「このマンコは美味しそうだなぁ?」御主人様はそう言うと私の汚れたマンコをパクって食べちゃいました。御主人様に直接マンコを味わってもらえました。私は恥ずかしくて嬉しくて気持ちよくて、嬉ションしてイッてました。御主人様はそんな私の嬉ションまで飲んでくれました。私は御主人様の口に嬉ションしてしまうのが申し訳無くて、「ごめんなさいごめんなさい」って言いながら何回もイキました。御主人様は、「すまないユカ。もう俺も我慢できなかった。ずっとユカを直接味わいたかったんだ。」と言ってきました。「嬉しいです御主人様。私は御主人様になら何されても嬉しいです。恥ずかしいですけど…」と答えました。御主人様は私の身体を全て味わってくれました。アナルも、おっぱいも、ワキ毛生えたワキも、蒸れて絶対臭いはずの足の指も、身体全部を舐められました。普通なら恥ずかしいはずなのに、私は恥ずかしいけど嬉しいと思ってました。そのあと御主人様にキスしてもらいました。舌もいっぱい入れられて、直接ヨダレも飲ませてくれました。キスしながら私はちょっとイッました。私は御主人様に、私も御主人様を味を知りたいとお願いしました。こんなに私に恥ずかしいことさせてるのに、照れて嫌がる御主人様が可愛かったです。私は御主人様にされたのと同じように、御主人様のアナルもワキも足の指も全部舐めました。御主人様の身体はすごく男臭くて、多分ワキとかちょっとワキガなんだと思うんですけど、私はもうおかしくなってるみたいで、臭いと思ってるはずなのに御主人様のワキのニオイを一生懸命嗅ぎながら、気付いたら指でオナニーをはじめてしまってました。「ユカ?オナニーしてるのか?」と聞かれ、私は御主人様のワキに顔を埋めながらうなずきました。「そうか…臭いだろ?」うなずきました。「好きか?俺のニオイ」うなずきました。「ユカ…嬉しいよ…ユカは俺の理想の変態女だ…これからも俺のオナニー道具になってくれるか?」私はワキに顔を埋めたままうなずきました。私は、御主人様のワキのニオイを嗅ぎながらイキました。そのあと私は、手首は枷で拘束され、
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