友人夫婦と色々あってから、変態にますます磨きがかかってしまっています。
今日はとあるお店が阪神の応援セールで安くなっていたのを知って買い物に行きました。
旦那は仕事でしたので一人で買い物に行くことになったのですが、ただ単に買い物に行くのでは面白くもないし、旦那との約束でスカートにノーパンといったことを守らなくてはいけなくて、、、
なので、ノーパンはノーパンでもミニスカートの下に黒色のスパッツを履いて買い物に行きました。
股下10cmぐらいのミニスカートから黒色のスパッツが見えていたので、多分男の人は「この女、ミニスカートの下に黒色スパッツを履いているから用心深い女だろうな?」と思われたかと思います。
確かに黒色のスパッツでもお尻を突き出すような格好をするとパンティが透けて見えてしまうことがあります。
それを期待されている男の人もいるかと思います。
ですが、私の場合はノーパンに黒色のスパッツなのでお尻の割れ目が見えるかもと思いながら買い物に行きました。
流石に5フともなれば買い物に来ている人も多く、一人で買い物をしながらパパさん達の視線が下半身に向けられているのが分かりました。
それだけでも興奮してしまったのですが、ノーパンだよと思うだけでさらにあそこが熱くなって、スパッツに滲み出るほどいやらしいエッチな汁が溢れていました。
今日はわざと見せつけようなんて思わず普通に買い物をしていましたが、陳列棚の下の方にある商品を取るときは商品の方に体を向けながら足を左右に開いて商品を手にしました。
誰かに見られる心配もなかったのですが、そんな格好をしていると思うだけで、あそこからはどんどんいやらしいエッチな汁が溢れ出し、手に取った商品でスパッツの上からあそこに当てました。
「ぁあ、、、」
周りに聞こえないぐらいの小さな声で思わず喘いでしまいました。
そんなことをしてしまったのですが、もう我慢が出来なくなってしまいした。
ショッピングカートを商品棚の所に置いたまま、私はトイレに行き黒色のスパッツのあそこの部分を持っていた爪切りで破りあそこが見えるようにしました。
指であそこを触ってみるといつも以上に粘っこいエッチな汁が溢れていました。
変態な行為にますます私は興奮をしてしまいあそこの濡れているのを拭かずにお店へと戻りました。
そんな変態な格好をしていると思うだけでどんどん慣れてきて、ショッピングカートの所に戻った時には太ももにまでいやらしいエッチな汁が垂れていました。
とりあえず、日用品などをカゴに入れて会計を済ませて一度車に荷物を置きに行きました。
その道中も私の興奮は覚めることなく、ドキドキしていました。
昨年履きつぶしてしまったロングブーツを新調するために専門店街にある靴屋さんに向かいました。
女性向けのお店は女性店員さんしかいませんでしたので、男性のいるお店となると必然的に靴屋さんになってしまいました。
女性向けのお店に比べるとデザイン性は少し劣るものでしたが、この時にはもうロングブーツを買うことよりも、あそこを見られたいという思いの方が強くなっていました。
靴屋に入るとお客さんが結構いてて店員さんはみな、お客さんについてしまい、なかなか私の思いを満たしてくれるような店員さんがいないことに気がつきました。
店内を長時間ウロウロするのも変だと思い、この際男性の店員さんに見せるよりは家族連れで買い物に来ているパパさんに見られてもいいと思うようになりました。
けれども、流石に奥さんと買い物に来ているパパさんは私の格好を見てもガン見する人はおらず、チラッと私を見ては奥さんの様子を伺っているような様子でした。
私も少し諦めて純粋にロングブーツを探して試着しようとおもい、店内に設置されたソファに座り手に取っていたロングブーツを履こうと思いました。
ロングブーツを履こうとすると靴の中に足を入れようとする時太ももを高く持ち上げる必要があります。
私は右脚を少し高く上げてロングブーツの中につま先を入れて履こうとしました。
その時、目の前にあった商品棚で靴を探していた男性の視線を感じました。
男性は棚の上の方にあるの靴を見ていましたが、私がブーツを履いているのを確認してなのか急にその場にしゃがんで棚の下にある靴を眺め始めました。
その棚から片方の靴を手に取り私の方にその靴を向け、顔を私は方に向けながら靴を眺めるフリをして私のスカートの中に視線が注がれていました。
その時はちょうど右脚をブーツの中に入れ終わった所でしたので、今度は左足をブーツの中に入れる時少しゆっくり目にブーツを履こうとしました。
脚を軽く左右に広がるような格好をしながら、わざと左足がロングブーツの中にすんなりと入らないようにまごつくようにしました。
その時、男性の上半身がすこし前のめりになって私の方に近づいてきました。
それを見たわたしはあそこがキュンと熱くなって目眩を起こしてしまいそうになりました。
何度も左足をブーツの中に入れ損なったフリをしながら、時間にして10秒ぐらいかけてブーツの中に左足を入れました。
両足のブーツを履き終えると私はその場に立ち上がり鏡の前に立ち似合っているかどうかを見ました。
靴屋に行ったことがある人なら分かると思いますが、地面すれすれで角度だけ付いている鏡がありました。
その鏡を自分の方に引き寄せ、ブーツ姿を眺めていました。
私はしゃがんでいる男性の方に背を向けてブーツ姿を眺めるために少しずつ後ろに下がりしゃがんでいる男性の方に近づきました。
男性との距離が1mぐらいの位置に立ち、ブーツ姿を眺めました。
少しでも前かがみになるとあそこを覗かれてしまうような位置でしたので、見られていると思うだけであそこはものすごく熱くなってきました。
私はつま先がちょうどいいかを確かめるフリをして上半身を前に倒してブーツの上から右手の指で右足のつま先部分に触れました。
男性の息遣いが聞こえてきました。
おそらく私のあそこを見たのだと思います。
もうそれだけでイッてしまうほどの快感が身体の中を突き抜けていったのですが、私は少し両足を開いた格好で立ち、今度は軽くて膝を曲げてお尻を後ろに突き出すような格好をしてブーツの上からつま先に触れました。
股の間から男性の姿を見て覗いて見ると、男性の目はわたしのあそこに向けられていました。
こちらが男性の顔を見ているなんて思いもしなかったのでしょう。
男性はじわじわ足を動かし私のスカートの中には頭を近づけようとしていました。
私は思い切ってよろけるフリをしてお尻を男性の顔の方に近づけ、ついに私の身体が男性の顔に触れてしまいました。
男性はびっくりしたのか、私のお尻が顔に当たっても初めは身動きも取りませんでした。
「ごめんなさい。」
私がそういうとハッとして、「あっ、いえ。すみません。」と言ってその場に立ち上がりどこかへ行ってしまいました。
そのまま色んなことをされてみたいと思った私は少し拍子抜けしましたが、店内なのでこれ以上のことはやめようともう一度ソファに座りブーツを脱いで自分の靴に履き替えました。
この時は私の周りには人がいなかったので、そそくさとブーツを脱いで、脱いだブーツを棚に戻すと私は店を出ました。
歩いている時も私は興奮が覚めず、あそこを思いっきり濡らしてしまいました。
エスカレーターを登り、ゲームセンターの中に移動しました。
UFOキャッチャーを楽しんでいる家族連れやカップルさんがいっぱいいました。
私は若いカップルの横のUFOキャッチャーまで行き、特に欲しい景品ではなかったのですが、お金を入れて遊びました。
隣のカップルは男性が彼女のために何度もコイン投入口にお金を入れてお目当ての景品を狙っていました。
私のほうは特に欲しい景品ではなかったのですが、運良く300円で景品をゲットしました。
落ちた景品を取るためにカップルの方に身体を向けて景品取り出し口の前にしゃがみ両脚を左右に開いて、景品取り出し口の中に手を入れて景品が取れないフリをしました。
すると隣でUFOキャッチャーをしていた若い男の子が私のあそこの方に視線を向けました。
目をまん丸にして驚いた様子でしたが、彼女にそれを悟られないように視線を慌てて自分の狙っている景品の方に目を向けてしまいました。
彼氏の方の顔が赤くなり、それが可愛らしいなとさえ思ってしまいました。
彼女が彼氏の行動に何やら異変を感じたのが分かったので、私は急いで景品を取り出しその場から離れました。
ミニスカートでノーパンも興奮しますが、黒色のスパッツのあそこ部分を切り取った姿というのは変態過ぎて私はおかしくなってしまうのではないかというほどの強い衝撃を受けてしまいました。
もちろん、家に帰ってからはそれらのことを思い出しながらあそこをいじって気持ちよくなりました。
駄文長文大変失礼しました。