ビデオボックスで、ギリギリまで我慢して我慢汁が、「ぷにゃ」と多少の精子が、「チョロチョロ」って、出したコンドームを、ゴミ箱に捨てた。
まだ射精していなかったし、時間もたっぷり残っています。
部屋によっては、施錠できないタイプが、たまにありますよね(^_^;)
まあ持ち物は、、コインロッカーに格納し、貴重品は、身につけているから、特に心配は、ありません。
DVD を交換して、部屋に戻った。
部屋には、知らないおじさんが、居るんです?
ありゃ?間違えたかなぁ?
伝票を確認しました。
番号8だろう、此処は、8番間違いないぞ( ´Α`)
部屋に戻り、おじさんを追い出そう( `д´)
「部屋を間違えていますよ(-""-;)
出てください。」って、強めの口調で言いました。
おじさんは、ニコニコしながら、「確かに此処は、あなたが借りてるの部屋ですよ(^.^)
間違いありません。
私は、あなたを、待っていたんですからね( ´ ▽ ` )ノ。」って、変な事を言いました。
手を引かれて、部屋に引き釣り込まれて鍵を閉めた( 。゚Д゚。)
「これは、あなたが、使ったコンドームでしょう?」って、さっきゴミ箱に捨てた使用済のコンドームを、ヒラヒラと、目の前に見せられた。
唖然と立ちすくむ僕を更に追い討ちする。
「味味したら、美味しいんでねぇ(⌒‐⌒)
新鮮な精子が、貰いたくてねぇ(⌒‐⌒)」って、ニヤニヤするんです?
ぷにゃぷにゃのコンドームは、吸出しをした形跡がありました??
中身が、ありません?
僕は、確かに捨てたけども、自身の体液放出のコンドームが、そんな事に、なるなんて想定外の出来事ですよ。
唖然と立ちすくみました( ゚д゚)ポカーン
「まだ出し終えていないんでしょう?」って、すでにズボンのベルトを緩めて、ズボンを下ろされてしまいました。
少し休憩します。