「タイトルは、人の使用後のコンドームを盗む人が、います。」です(^_^;)続きです(^_^;)使用済のコンドームの体液を吸出しで、盗まれた?別にその事は、変わった趣味嗜好の人もいるからね。しかし、「ほら、ほら」って、目の前に見せられるとさすがに、恥ずかしさが、あります。かごを受け取り、テーブルにの上に乗せて、僕をベッドに寝かされた。あまりの出来事に、固まる僕のシャツを脱がした。パンツ姿にされちゃた( ´Α`)あなたは、DVD を観賞して良いんですよ(^_^;)「どれを観賞しますか?あっ、ニューハーフモノって事は、少しゲイ寄りねぇ(⌒‐⌒)」って、嬉しそうにDVD を勝手にスタートさせた。「アワワ(;´゚д゚)ゞ」って、焦りと動揺していました。おじさんは、僕の全身をマジマジと見つめる。「君の身体は、白くて綺麗だね?可愛いなぁ( ´ ▽ ` )ノ食べちゃうね(^_^;)」って、首筋や耳にキスされた。「ううーん」って、感じてしまいました。完全におじ様のペースで、ねちっこい愛撫に、抵抗できない。手が、首筋から下半身に「すうーう」って滑り落ちました?その後を舌が、追いかける。パンツの辺りを飛び越して、股間を舐められた?この時期は、トランクスを履いています。トランクスの脇から、金たまが、見えちゃうんです。トランクスを捲られて、金たまをペロペロと舐められた。「ううーん」って、ちんこが、「ピクピク」って、反応して、あえぎました。しかも、我慢汁で、濡れてしまいました。「ああ(^_^;)もう下着を汚れてしまいましたね(^_^;)」って、ニヤリとしていました( ゚ε゚;)「君には、このパンティーが、お似合いですよ( ´ ▽ ` )ノ」って、トランクスは、脱がされてポケットに入れていました( ゚ε゚;)「あっ(゜ロ゜)」って、言うと、新品の下着です(^_^;)但し女性用だけどもね( ´ ▽ ` )ノ黄色のOバッグのいやらしパンティーを履き替えさせられた(@_@;)「ううーん、とても良いなぁ( ´ ▽ ` )ノ」ってニヤニヤして見つめるんです?「あのう(゜゜;)僕のトランクスを、返してくださいよ(^_^;)」って、言いました。「駄目だよ(*`エ´)私のコレクションにするんだ。」って、「ギロリ」って睨み付けられた。このおじさんは、同性の男の下着のコレクションしているって、変態ですよ( ゚ェ゚)恐怖感で、ちんこは、萎んだ。しかしパンティー姿では、逃げられないなあ?こんなおじさんと殴り倒すのは、簡単だが後後の事を考えると、過激な行動は、出来なかった。それにおじさんとテクニックは、素晴らしいんです。射精してからでも良いかなぁ?って、誘惑に負けてしまいました。僕に、興味津々みたいだからといって、もうしばらく身体を任せてみようと、ずるい考えで、あえて無抵抗で、耐えました。おじ様は、無抵抗であえぐ僕にすっかりご満悦です(^_^;)穿かされた黄色のパンティーのちんこの部分が、我慢汁が、溢れると「君って、凄く敏感だね?」ってパンティーの上から、ペロペロと舐められた?そんな事されたら、このパンティーも、汚れちゃうじゃん( ´Α`)ちんこの部分を摘ままれて、金たまの横をペロペロと舐められた。右側で、我慢できずに身体をよじった。今度は、左側をペロペロされた。「ヒイーイ」って、あえぐ僕の足を掴み股を広げられた。すかさず枕が、お尻の下に入れられた?「何をするんですか( ゚ェ゚)そんな事は、やめて(/--)/」って、恥じらう僕に、ニヤリと薄笑いをする。さすがに、足をバタバタと抵抗しました。「オイ、暴れるじゃあねぇよ(-""-;)おとなしくしないと、自慢のちんこを食いちぎるぞ。」って、初めて威圧的な行動をするおじさんです( 。゚Д゚。)このおじさんは、絶対変人だ(*_*)今は、おとなしくしていよう。おちんちんが、萎んだ。「ごめんね、おとなしくしていれば、怖い事はしないよ(^_^;)」って、おじさんは、優しくキスをした。気持ち悪いから、逃げました。「そんなに照れなくても良いんだよ(^_^;)おじさんに任せてね( ´ ▽ ` )ノ」ってまた恥ずかしい格好で、パンティーの回りを舐め廻されました。「そうそう、リラックスしてねぇ(⌒‐⌒)パンティーの上から、金たまの部分を、舐めたり、モグモグと、食べられた。「ううーん(゜゜;)」」って、おちんちんが、勃起して、小さいパンティーから、亀頭が飛び出した(/--)/しかも限界に、近く僕は、「ああーあ( ̄▽ ̄;)あーあ」って、震えてしまいました?「まだ出しちゃ駄目だよ(*`エ´)」って股間の金たまの横を指先で、押されました。「ウッ」って射精の感覚が、止まった?しかし亀頭からは、我慢汁が溢れる出している?おちんちんをパクってくわえられて、亀頭の穴をペロペロと舐められた?おちんちんは、硬く勃起は、しているんだけれども、射精
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続きです。変態おじさんに、お尻のイタズラが、始まりました( >Д<;)もう、投げやりになって、毛布を抱いて早く悪魔が、去る迄を耐えるしかない。「大丈夫だからね( ´~`)ゆっくりと広げて行くから、リラックスしてよ(^_^;)」って言われた。もうコクリって首を立てにうなだれるだけです。「さっき見つけたんだ( ・ε・)君は、アナルが感じるんだ」って、発見したんだ( ・ε・)お尻の肉を広げられた。「ううーん?この香りは、そそるんだよ( ´ ▽ ` )ノ」って、僕のアナルの匂いをかきながら?穴を見て、左の指を差し入れたりしている。右手で、小さなちんこをしごいていました( ゚ε゚;)こんな綺麗な穴は、素晴らしい。先ほどより、激しい穴を舐め廻されて、波うつ快楽が、ありました。嫌だったけれども、身体は、震えながら、感じてしまいました。確かに小さなバイブから、だんだん太いバイブや、回転するバイブで、アナルの穴を、イタズラされた(@_@;)散々ほぐされました( >Д<;)「特別に、おじさんのちんこも、味見して見ようかねぇ(⌒‐⌒)」って言われた。さすがに、逃げた。「むにや」って、穴に、なにやらが、挿入された?すんなりと「ずいーい」って、奥に迄入った感じは、しました。でも抵抗感は、ありません?さっきのバイブの回転の方が、苦しかった(..)但し暖かい棒の感覚を感じました( >Д<;)このおじさん生だ(゜ロ゜)「セーフで、お願いしますよ(-""-;)」って言いました。「あっ(^.^)わかつちゃた?ちょっとだけ待っててね(^_^;)」って言われた。しばらくして、また挿入された(@_@;)「ねぇおじさんのちんこは、最高でしょう(^_^;)」って言われた。早く終わって欲しいから、わざとコクリコクリと、うなずいて、手で毛布を掴んだ。「痛いかも知れないけれども、少しだけ我慢だよ( ´~`)」って言われた。全然引っ掛かりは、感じられない。全然痛みはない。ただ普通は、出す穴にう〇〇が、便秘した時みたいにつまっているなぁ?そんな感じは、しました。しかし、毛布を再度掴んで、必死に耐えた(..)早く終われ。君の穴を、おじさんのちんこで、がばがばにして、ごめんね。お尻の中で、「ピクピク」って、振動を感じました( >Д<;)変態親父が、射精したんだ( ・ε・)おじさんは、満足したみたいで、ゆっくりのちんこを抜いた。「君のまんこが、あまりに気持ち良いからね( ´ ▽ ` )ノ久しぶりの射精をしたよ( ´ ▽ ` )ノ女房ともレスだから、本当にえ~と何ヵ月?いやぁ一年以上かなぁ?」って凄く感激していました( ゚ε゚;)「あっ(^.^)ごめんね( ゚ェ゚)退室時間が過ぎちゃたね( ゚ェ゚)」って、顔の横に5000円を置いた。残りは、朝食代金です。「これ少ないけれども、おこづかいねぇ(⌒‐⌒)」って、30000円も、置いた( ゚ェ゚)「本当に、ありがとう( ´ ▽ ` )ノ素晴らしい一夜だったよ( ^▽^)変態おじさんを怨まないでよ(^_^;)」って、ウキウキしてやがる( ;`Д´)こちらは、不快感の数時間だったよ(-""-;)時間をを返せ。悔しい、憎たらしいから睨み付けた。おじさんは、身支度をして、去ろうとしました。「ちょっと手錠の鍵を、外してよ(-""-;)」って叫んだ( `Å´)「あっ(^.^)ごめんね( ゚ェ゚)」って、顔の横に鍵を放り投げて、逃げた( `_ゝ´)僕は、くるりと身体を反転して鍵を解放し、お金を、ズボンのポケットに詰め込みズボンだけ履いて、急いで後を追いかけ受付に降りて行った。さっき出た人は?「数人いますが、どんな人ですか?」って、言われた。逃がしてたまるか( `Å´)後を追いかけた。階段をかけ降りたら、店員数人に捕まった。「僕は、被害者なんだよ。」って暴れた。「お客様は、延長料理のお支払があります。それにその身なりでの外出は、認められません。」って数人の店員に拘束された。さすがに、5人とは、かなわなかった。「お客様、落ち着いてくださいよ。」って手足を捕まれ取り押さえられた(@_@;)。店長らしい人が、「話しを聞かせてください。」って受付の裏で、店長クラスの人に事情を説明した。「事情は、わかりました。しかしお客様同士のトラブルには、お店としては、対応しかねます。お客様は、先ほど受付に来た時間で、延長代金は、ストッ
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