かなりぶっちゃけます。
僕(33)が、自分が下着マニア。だと気が付いたのは、小学校1年の時くらい。
鮮明に覚えているのが、あのころの昭和の時代って、けっこうどこでもパンツとか普通に外に干してたので、小学校への通学途中とか平然と外に女の子用下着が干していた時代でもありました。
そんな何気ない通学路に、小学校1年の僕は、興奮していまい、思わず手で触ろうかとおもったのですが(これはいけないことなんだ。誰かに見つかったらやばい)と自制し、あきらめて家に帰った記憶があります。
それから不思議と、記憶にはないのですが、それから下着への執着から離れてしまったのか、気が付けば5年経過し、その5年間はなにもありませんでした。
しかし、小学校6年ともなると、この性癖は復活し、通っている小学校で同級生の女の子が給食の後の掃除の時間などに、しゃがんでちりとりをするときに、堂々とパンツを見せながらやっていたのを、あえてそのタイミングを狙って自分からホウキの当番を進み出て、チリトリにゴミを入れながら、ずっと女の子のパンツを凝視していた記憶もあるのです(あの時、パンチラ防止のスパッツとか短パンという概念すらなかったので)
その頃は、同級生が、「なぁ掃除の時に大村(当時可愛かった女子)のパンツ一緒にみようぜww」といっていたセリフを覚えているので、当時は僕だけでなく、他の男子もこういうものに興味を示す年代であり、特別自分が変わった性癖の持ち主であるとは思いもしませんでした。
そしてそれから20年近く経ち、その間に一切!下着泥棒とか、それこそ下着系に興味を示すなんて言う事もありませんでした。
パンチラ画像でヌくこともなく、(そんなものでヌクくらいなら、普通に挿入シーンみようよ。という考えの持ち主でした)言い換えれば、そもそもこの掲示板で、あたかも下着フェチかのような出だしの文書を書いたこと自体が間違いなのかもしれません。
ですが、この今までの人生で、なんら空白だった僕の小学校の時のあのときめきが復活する出来事があったのです。
ここで本編入ります。 続く。