今回少し長いです。
東京駅に到着。
わずか1時間45分の間にあやなから腕を組まれ、
頭を撫でてもらい、殴られるなんて考えてもいなかった。
あやなも別段怒っているわけではなくとても安心した。
ふとあやなが呟いた。
「自分のオシッコの匂いをゲップでかけられる確率っどれくらいなんだろう?」
決して高い確率ではないと思う。
そう答えると
「じゃあ、ウンチをトイレの中でタッパー容器に出す確率とか新幹線の中でボトルに唾を入れる確率も低いですよね?」
通常じゃありえないと思う。
「じゃあやっぱりkyoさんは変態なんですね…」
何を今更…ジンジンする頭をおさえながら応える。
「安心してください。私は変態野郎の味方です!」
あやなはとても元気にこたえる。
これが旅のテンションなんだろうな~
旅を楽しむ純粋な18歳のハイテンションに少し嬉しくなる。
「kyoさん、この後は何処にいくのですか?」
突然の質問に答える。
「秘密^ ^」
実はあやなには宿泊先を秘密にしている。
「ここから二駅だからすぐだよ、多分喜んでもらえると思う。」
そうして2人は秋葉原に向かった。
私が大好きな某アニメにも出てきた歩行者専用の橋を歩き神田川を渡る。
渡ってすぐ右側にある湾曲した作りのタワーホテルが今回の拠点になる。
東京出張の際、私が拠点としているホテルなので景色のよさは知っている良いホテルなんです。
最上階とまでは行かなかったがスカイツリーと秋葉原の街並みが見下ろせる高層階を予約できて良かった。
秋葉原に着いて喜びを隠せずにはしゃいでいたあやなでしたが、ホテルに近づくにつれ見るからに緊張していく。
新幹線の中では近い距離でいても問題はなかったが、あやなは男性恐怖症である。
車の中、カラオケの個室、ホテルの個室など閉鎖された空間に男性と2人きりになれないそうだ。
唯一あやなの父親だけが例外で、それ以外の男性とは本来会話もままならないらしい。
私とあやなの父親が同世代であり父親に近い事、私があやなに身体を求めない事、閉鎖された空間に行かない事で今の関係性を保てている。
緊張と不安でいっぱいのあやなに私は声をかける。
「あやな安心して…ちゃんと部屋は2つ取ってあるし、絶対にあやなの部屋には入らないから…」
あやなの人生に何があってこうなってしまったのかはわからないが、あやなにも何か背負うものがあるのだろう。
完全にではないが安心してくれたあやなにカードキーを渡しそれぞれの部屋に入る。
荷物をおいて少しするとドアをノックする音。
すぐにドアを開けるとやはりあやなだった。
「kyoさんオシッコの補充はいかがですか?」
突然の提案に思わず笑ってしまった。
そしてオシッコ用のボトルを手渡し
「お願いいたします」と丁寧に頼んだ。
あやなは「かしこまりました」とお辞儀して自分の部屋に戻って行き、少しするとまたドアをノックしてきた。
「お待たせいたしました。特性ドリンクです」
なぜかかしこまって私にボトルを渡してきた。
部屋に招き入れるわけにも行かないのでフロアのソファーに移動してホカホカのオシッコを飲む。
あやなはその様子をずっと見つめてから「いかがですか」と聞いてきた。
私が「結構なおてまえです」と答えるとさらにかしこまってお礼を言った。
多分、メイドごっこをしてるのであろう…
ただ先ほどまでの緊張と不安のが残る中の状況だと無感情なアンドロイドみたいである。
そんなあやなの対応にたまらず笑ってしまうと
つられてあやなも笑ってくれた。
その笑顔で何かが吹っ切れたのかいつものあやなが戻ってきた感じがした。
あやなの心の闇を理解し解放したいと自然に考えている自分にとても驚いたことを今でも鮮明に覚えている。
そこからは秋葉原の街を散策した。
あやなのガチな腐女子具合に軽くゾッとしたり
あやなのガチな腐女子具合にかなりゾッとしたり
あやなのガチな腐女子具合に空いた口が塞がらなかったりした。
あやなも私のガチなロリ好きっぷりに軽くゾッとしたり
私のガチなロリ好きっぷりに吐き気をもようしたり
私のガチなロリ好きっぷりにドン引きしたりしていた。
お互いに充実したヲタクライフを堪能した初日でありました。
途中で寄ったメイド喫茶であやなが2度目のウンチをしてくれました。
最終的に神田川沿いの大きなリンゴのパチンコ屋さんの向かいの焼き肉屋で翌日分のうんちの元を大量摂取してもらいホテルに戻りました。
就寝前にあやなが一度訪ねて来てくれました。
オシッコの補充の間フロアのソファーで待っていたら程なくして戻って来ました。
部屋からの眺めにとても感動したらしく興奮気味に話しをしてくれました。
さらに嬉しい事にあやなが今日一日中履いていたパンティーを貸してくれました。
「あんたなんかどうでもいいけどパンツ貸してあげるから明日までに綺麗にしておきなさいよね!汚れた部分は必ず綺麗にする事!」
昼間行ったツンデレメイド喫茶の影響受けまくりのあやなにお礼を言って1日目が終わった。
あやなにおやすみをしてからの話し。
一日中あやなと一緒にいて新幹線内で唾を飲み、秋葉原の街を歩きながらオシッコを飲み。
ずっと悶々としていた感情を一気にぶちまけました。
そしてあやなもエッチな気分になってくれていたと実感出来るパンツ。
フルバックの水色のパンツはクロッチの部分がぐしょぐしょに愛液で濡れ糸を引いている、オリモノと拭き残しのオシッコでうっすらと黄色いデコレーションが施されたパンツはとても魅力的だった。アナルの部分には少しうんちも付いている。
クロッチ部分の汚れを全て舐め取り付着していたウンチも舐め取る。
私のアソコからは我慢汁がとめどなく滴り早く射精をしてと懇願しているが、まだメインのウンチがある。
朝一で出したウンチはかなり固めであった。
バスルームに移動してこれからの変態行為を想像し胸が踊る。
私は持参のオナニーグッズから注射式のローションとコンドームを取り出しアナルにローションを注入する。
しばらくアナルをほぐしたあとあやなのウンチをコンドームに詰め込む。
あやなの見事なウンチは綺麗にコンドームに収まり見事な太さと長さを醸し出している。
そのウンチをゆるゆるにほぐされた私のアナルにゆっくりと差し込む。
コンドーム越しからでもとても臭い匂いを発するあやなの朝一ウンチを全てアナルに飲み込んだところで昼にメイド喫茶で出したウンチを手にする。
先ほどパンツに付着していたウンチと同じ色をしている。このウンチをした際にあやなは拭き残しをしたのかもしれない。
もしかするとわざと拭かなかったのかもしれない。
うんちを掴むとしっかりとした一本糞とは思えないくらいに柔らかい。
豆腐の感覚にかなり近い。
そんなうんちを私の腹の上に置き、ゆっくりと潰し始める。
とても強烈な匂いがバスルームに広がる。
このホテルはバスルームがガラス張りになっており、枠の大きな窓からはスカイツリーと、足元には秋葉原を行き交う人の群れ。
電気街を彩るLED照明の鮮やかな光。
日常を窓の外に感じながら、非日常的な行為に耽る私。
腹の上で潰され広がっていくあやなの糞はすでに私の乳首を汚し無意識のうちに顔にまで広がっていた。
クソまみれで高層ホテルから秋葉原を見下している自分に陶酔している私。
ふとバスルームの鏡に写る自分の姿を見る。
そこには糞にまみれたモンスターがいた。
全てを解放して行う自慰行為にフィニッシュが近づく。
この間私のち○こには一切手を触れてない。
極限のトランス状態であるがまだ何かが足りない。
このままじゃイケない…
ふと自分の胸元を見るとすり潰されたあやなのクソから未消化の固体が目に入った。
その個体をつまみじっくりと観察する。
糞にまみれてはいるが間違いなくほうれん草だ!
そのほうれん草を躊躇なく口に運び咀嚼する。
これがトリガーとなり私の精巣から白い白濁液がほとばしる!
股間に触れず射精する!
溢れ出る快感に腹のそこから声が出る!
「うぉぉぉ!ポパーイ!ポパーイ!」
「あやなの糞からポパーイ!ポパーイ!」
止まらない射精感!
秋葉原の街を見下し、自分が神にでもなった感覚!
「あぁぁ~人がゴミのようだぁぁぁ~!!」
やはりヲタク脳。トランス状態でも出てくるのがアニメのセリフ…
天空の城ラピ○タのム○カのセリフを全力で叫びながら全てを吐き出したあと…
ポパーイ!ってなんだよ…
ひどい賢者タイムが訪れたことは言うまでもない…