~雨の公園で狂い咲き~
最近は随分と暖かさがまして露出には絶好の季節です。今日も外回りPR隊は不謹慎極まりない行為に浸るのです。
10時過ぎにいつも露出をしてた自然を活用した広い公園にやって来ました。傘をさして遊歩道を歩きます。下の方を見るとサッカー場
があるんだけどここはいつも子供たちや学生がサッカーをしてるところ。
下まで降りていくと東屋で休憩します。誰もいない公園。気温は15度で小雨。上の遊歩道は遊び場として活用しましたが流石にここは
人が溢れててできませんでした。
辺りを見回してみても人の気配はありません。四方八方から見下ろせる場所。ここで裸になろうとしています。でも急がないと誰かが来
るかもしれません。木製の机の上に上がると大胆にも全ての服を脱ぎ捨てました。お気に入りのベタパンプスもなにもない素っ裸。机か
ら降りると社名とネームプレート入りの脱ぎ散らかした衣類。これで変態OLが素っ裸だということが認知されます。
雨の中、東屋から素っ裸で出ます。素足が芝生のサッカー場を囲む車が一台半通れる舗装された遊歩道の濡れた感触を感じ取ります。雨
バージョンなのでオデコ全開のポニーテールです。サッカー場の方をすぐ側で見ながら反時計回りで全裸歩行。日々、見られるために?
鍛えてるお尻がブルンブルン揺れる感触がさらに素っ裸感を感じ取ります。そして軽やかに走ります。オッパイが少し痛いぐらいにパチ
ン!パチン!と当たる感触も素っ裸であることをオマンコで受け止めます。皆がまじめに仕事してるのにこんなことしてるなんてとんで
もない奴です。でも、素っ裸って気持ちいいんです。もしかしたらこんなことしてるのばれてるのかもしれない。
一周して東屋に戻ると手錠を手にして再び飛び出します。目指すは遊具場。直ぐ隣なので数分で到達します。カラフルで巨大な遊具群は
いつも大勢の子供たちやお母さんたちで賑わっていますが今は誰一人としていません。ベンチの上に手錠を置くと上り棒ならぬ上りロー
プにしがみ付きます。オマンコが当たって気持ちいいです。そして二階の屋根ぐらいの高さの滑り台にも挑戦します。左右にくねったコ
ースはスピード感満載です。雨がよき潤滑剤みたいでお尻にも優しかったのです。
次はポールが何本もあるところで両手をポールを掴んで身体を反らしてオマンコを上下させます。雨が素っ裸でのオナニーを後押ししま
す。
「いやー、気持ちいい。私こんな所でオナニーしてる。見つかったら終わりよ。でも、やめられないの。素敵」。
いつ何処から見られてるかもしれない場所での素っ裸でやるオナニーは格別です。こんなことしてるときが一番幸せです。
次は手錠の置いてあるベンチまで行って後ろ手錠をかませます。これで見つかったら逃げるのもままならない姿です。ベンチの上に上が
ると真ん中にある肘乗せの部分にしゃがむような姿勢でオマンコを前後させます。ベンチの背もたれの部分を背にしてオナニーに興じま
す。
「いや、いや。こんなことしてただで済むと思ってるの。素っ裸よ。素っ裸の後ろ手錠よ。誰か来たらどうするの。いやーぁ、いやーぁ
、素っ裸、素っ裸でオナニーしてるの。濡れてるからいつもと違う。あ、いいー、そこーぉ、そこーぉ。いっ、いい、いい。いや、いや
、だめ、だめ。あっ、そこだめ。あ、あ、あ、あ、や、や、や、や、や。いくー、いくー、いくー。いや、いや、いや、いや。あっ、あ
っ、あっ、あーあーっ!。あっ・・いやーぁ。いったーぁ、いったーぁ。はあーっ、はっはっ」。
目を閉じて身体を反らして雨粒をいやらしく舌を出して受け止めます。首を左右にゆっくりと動かしながらオナニーの余韻に浸ります。
「あぁ、ちんぽーぉ、チンポほっしーぃ。素っ裸でチンポに嬲られたい。あーぁ、チンポすきーぃ」。
いつも裸になることとチンポのことしか考えてない変態女はヨロヨロしながら東屋まで戻っていきます。
東屋が見えてきますが服はそのままのようです。もっとスリルを味わいたい。そんな思いが募って舗装された遊歩道を駆け出します。そ
して左側の遊歩道目掛けて上っていきます。素足の感触は泥の水溜りやゆるい泥に変わります。すぐ先には橋があります。その手前の少
し道路よりの低い部分には白いガードパイプがあります。中腰で道路側を窺った後に飛び出します。橋を渡りきろうというのです。勿論
隠れるところは何処にもありません。橋を渡りきるとまた戻ってきます。その後直ぐに車が通過します。もしかしたら見られたかもしれ
ない。そんな思いがオナニーを強要するのです。
道路の直ぐ手前は真横になってますがその後は縦になってるんです。まるで道路を見ながらオナニーするために存在しているようです。
少し下りになってますがガードパイプにまたがると私の上半身は車の助手席の人がこっちを見たらバレバレです。でも、それさえも期待
してしまう私は腰を前後させてオナニーします。
「あっ、車来た。私素っ裸よ。雨のなか素っ裸の後ろ手錠でオナニーしてるの。私のこと見てーぇ。素っ裸よ、素っ裸でオナニーしてる
の。見られると感じちゃうの。いーい。気持ちいい。すてきーぃ、素敵、素敵。素っ裸、素っ裸。気持ちいい。気持ちいい」。
今こうしている間に誰かが東屋で雨宿りして私の存在を示していたとしたら。そんな風に思うとオナニーを見つかってしまうまでやり続
けるのかもしれません。
気持ちよさの中で目を閉じて身体を反らして雨粒を受けて快感の絶頂に達しようとして正面を見たときです。大きなワゴン車の助手席に
座ってこっちをいやそうな顔で見つめる初老の女性と目が合ってしまったのです。橋の先は信号があって信号待ちのときに連なって停車
していたのでしょう。おそらく普通の車ではないので私の全身が見えたのだと思います。もう顔を伏せるようにするしかありませんでし
た。この後は中腰になってその場を離れたのです。
一目散に東屋まで帰ってきて慌てふためいて手錠を解除して服を着ろうとしてもおぼつかなかったのです。本当はいやらしさ溢れる男に
ガンミされたかった。なーんて、懲りない私です。
本日の出来事です。