去年の11月に知り合ったパートナーとのフェチな話。
はじめて逢った時から二週間後、初対面で緊張から取引出来なかったうんちの取引日。
お互いに二度目の対面ということもあり、だいぶ緊張感も薄れていました。
待ち合わせも前回の駅構内ではなく、ショッピングモールでの待ち合わせ。
約束の時間に再開したあやながもじもじとしながら嬉しい事を言ってくれた。
「今日のためにご飯たくさん食べて来ました!実は今日は1日うんち我慢してます!それとオシッコも我慢していて実は少し漏れてます…あっ!夜用のナプキンをオムツ代わりにつけてるので大丈夫ですよ!ナプキンも3日前からつけてるので漏れたオシッコと合わせて凄い事になってます!あと約束通り歯を磨かないで来ました!」
私にとって最高の女神が現れた瞬間でした。
早速採取キットを渡しトイレに行ってもらいました。
少しするとあやなから次々とメールの着信。
「唾出してます。歯磨きしてないので臭いと思います。」
「今脱ぎました。ナプキンやばいです。臭いです…恥ずかし…」
「オシッコ出ました。朝から我慢してたので臭いです…恥ずかし…」
「うんち出ました。昨日お鍋で野菜たくさん食べたのでエノキ…」
時間にして約10分。メールでの報告を受けるたびに私のパンツは汚れて行きました。
スッキリした顔で戻って来たあやなに労いの言葉をかけ、採取キットを渡してもらう。
ズッシリと重くなった採取キットを受け取った際、あやなから嬉しい報告が…
「納得してもらえるかわからないので出来れば確認してください。」
凄い興奮しました!人が沢山行き交うショッピングモールのど真ん中で、たった今、目の前の少女が出した排泄物を出した本人の前で確認する行為に!さすがに袋から出すことはまずいのでゴソゴソとバックの中を確認する。
唾液もオシッコもまだ暖かく、まさに出したての温もりを帯びている。
今すぐ飲みたい…
うんちに関しては透明なタッパーに入れてもらったのですぐに確認出来ました。小柄な少女がひり出したとは思えない見事なうんちが二本。
匂い漏れのためにジップロックを二重にしていたにもかかわらず、すでに匂いが漏れ出している。うんち自体の温もりから発せられるためかタッパーの蓋に水滴が滲んでいく。
ショッピングモールの中で非現実的な行為をしている私とあやなに妙な連帯感が生まれ自然とモールの中を少女の汚物持ったまま歩き始める。
CDショップ、本屋など巡る私とあやなの間にはあやなの汚物。
私の股間は興奮によりぐしょぐしょ。
後からあやなから聞いた話によると、あやな本人もパンティーをぐしょぐしょにしていたと言ってました。
最終的に汚物を持ったまま、レストランで食事をとりお別れしました。
お互いに信頼関係が結べたので定期的に合う約束もできました。
すっかりと冷え切ってしまった少女の汚物達でしたがしっかりと味あわせてもらいました。
唾液は口腔ケアをしてない状況でだしでもらっただけあり、粘りと匂いがきつく鼻の穴に注ぎ込むとかなりキツイ唾臭が長時間広がりました。
オシッコも朝から我慢していただけあり、色もかなり濃く前日食べた野菜の旨味がよく出でいました。
ナプキンはまさに汚物で顔を埋めた瞬間から脳天を突き抜けるような尿臭とオリモノ臭、さらに蒸れてすえた匂いが身体中を支配してくれました。
うんちに関しては見事としか言えないような大きさで、エノキが本当に居ました。二本あったのでまずは体に塗り気分を高めてからうんちで乳首を刺激し、顔に塗りました。
あまりの興奮に生まれてはじめてうんちを口に含みました。
さすがに飲み込むことはリスクが高すぎるのでしませんでしたが、少女のうんちの威力を思い知りました。
最終的には秘蔵のアナルプラグに塗りたくりそのまま私のアナルに少女のうんちを挿入しました。トランス状態からのドライオーガズムでフィニッシュでした。
もう一本のうんちは我が家の冷凍庫に眠っております。