今日は寒いですね。寒くなってくると、露出もそろそろ限界でしょうか。昨年の大晦日に、ガクガク震えながら、野外オナニーをしました。全裸に赤いロープで亀甲縛りの縄化粧をして、コートを羽織りました。持ち物は、自家製の特性ローションを温めておき、お湯4リットル、イルリガートル、首輪2個、鎖のリード、ビデオ、三脚、ディルドの類。オナニーの舞台は、田園地帯の川沿いにある休憩所のベンチ。三脚にビデオをセットし、ベンチ方向へ向けます。川沿いの金網の上の方にイルリを引っ掛け、お湯を入れる。ビデオのライトを点け、録画をスタート。ベンチに四つん這いになり、お尻をビデオカメラに向けて高く上げ、浣腸から開始しました。寒さに震えながら、周囲の人気を気にしながら、アナルへお湯の注入を続けます。限界まで入れ、アナルに特性ローションを塗り、ディルドを一気に挿入しました。漏らしそうで、漏れない、えもいわれぬ快感が走りました。ディルドでアナルをかき回し、逝きそうになったので、ずるっとアナルからディルドを引き抜くと、ブビィっと恥ずかしい音をたて浣腸液が汚物とともに噴射されました。これで、私はエロスイッチが全開になり、寒さも感じなくなりました。3回ほど浣腸して腸洗浄を終え、首輪を両太ももに嵌めました。ベンチの背もたれに腰掛け、鎖のリードを首輪にフックさせ、もう片方をベンチの後ろの金網に通して、もう一方の首輪にフックさせました。この状態から、お尻を背もたれから外して下におろすと、M字開脚で、ベンチの上に宙吊りの格好になります。もし、人が来たら、見られるがままです。エロスイッチ全開の私は、更に、ビデオカメラに向かって、いやらしく舌なめずりをし、ローションをアナルに注入し、ワムバンガーを良く舐め回しました。そして、唾液と口紅が付いたワムをアナルにあてがい、ゆっくりと押し込んでいきました。寒さのせいで、括約筋が固くなっていて、いつもより抵抗を感じましたが、身体の力を抜くようにすると、アナルはワムバンガーを徐々に飲み込み始めました。その時です。カシャカシャカシャと、シャッター音とともにフラッシュの光を浴びたのです。あっ、と思っても、私は身動きできません。私は、なるようになれと開き直り、そのままオナニーを続けたのです。声も大きく出していたと思います。ワムバンガーはどんどんその姿を消していき、全てをアナルが飲み込んだ瞬間、私はプシャァと潮を吹いて逝ってしまいました。その後、シャッター音をバックに、私は、ワムバンガーを何度も出し入れしては、潮を吹き、何度も何度も、淫猥な言葉を上げながら逝ってしまったのです。…気が付くと、ベッドの上に寝ていました。自宅ではありません。横のソファに、女性がいました。私が目覚めたことに気が付くと、そっと、私に口付けをしてきました。その女性の唇と舌はとても柔らかで、気持ちよくて、私が逆にしゃぶりついてしまいました。その女性は、奈々と名乗り、カメラマンをしていて、夜空の撮影中、オナニーを始めた私に気付いて、ずっと観察していたことなどを話してくれ、パソコンに取り込んだ私のオナニーの写真を見せてくれました。自分で言うのも変ですが、もの凄くいやらしい写真でした。その写真を見ているうち、再び、エッチな気分になっていると、奈々さんは既に全裸になっていて、私に覆いかぶさってきたのです。奈々さんは、レズビアンで、私のような「ど」がつく変態女性を探していたんだそうです。それからは、無我夢中で、お互いを貪り尽くすかのように、
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凛子です。実は、大学生の頃から続いている趣味があります。それは、1人で海水浴に行くこと。着用する水着は、白のビキニ。トップもボトムも紐で結ぶタイプです。自分のサイズより1つ小さいけど、何の変哲もないものです。でも、その水着には、大切な特徴があるのです。水に濡れると透けるのです。今までで最高の思い出の夏を告白します。例年のように白のビキニを着て、海水浴場に行きました。砂浜を歩きながら、男の子だけのグループを物色して、お気に入りのグループを見つけると、近くに荷物を置いて、海に入ります。大体のグループは、この時点で、私に気付き、後について海に入ってきて、声を掛けてきます。そのグループも声を掛けてきました。次第に仲良くなり、水を掛け合ったり、バナナボートで遊んだり…すると、徐々に男の子たちの様子が、目つきが変わってきました。私の透けてる水着から目が離せないのです。それもそのはず。乳首は立ち、パイパンのあそこの割れ目もバッチリ、お尻には、スワロフスキーが付いたアナルプラグを挿入してあり、夏の太陽にギラギラ光っているはずです。私は、人気のない岩場の陰に彼らを誘います。岩場に入り込むと5人の男の子たちは、野獣に変わりました。ビキニの紐を解かれ、私はすぐさま全裸にされ、1人に唇を奪われました。2人は、片方づつ乳房を舐め回し、もう2人は、足を片方づつ抱えて舐め始めました。私は、おっぱいを舐めている2人のペニスをしごいてやります。逞しい太さと硬さ…早く、入れて…そう叫んでしまいました。5人の位置が変わり、1人が、私の背後から腰を掴んで頭を下に下げられました。下げた顔の位置にちょうどペニスがあり、躊躇なく吸い付き貪りました。同時に、後ろから、硬いペニスが一気に挿入され、上下に串刺しにされた格好で、歓喜の嗚咽を漏らしてしまいました。そして直ぐに逝きました。砂の上に仰向けになった1人に跨って自ら挿入しました。前に立ったもう1人のペニスが私の口腔を犯します。そして、両脇に立った2人のペニスを手で扱いていると、残る1人がアナルプラグを引き抜き、アナルにペニスを突き刺してきました。待ちに待った瞬間でした。何がされたいって、最もアナルを犯して欲しかったんです。この後は、其々が入れ替わり、其々が私の3つの穴にザーメンを放出するまで、犯され続けました。何度逝ったか覚えていません。やりつくした彼らは、私を残し、帰って行きました。ザーメンだらけの私は、その場でしばらく放心状態でした。ジャァーーー急に私の頭上から、生暖かい液体が降り注がれました。良く見ると、2人の女性が岩場の上から小水を私めがけてかけていたのです。やめて!と声を出そうとしましたが、小水が口に入り蒸せって話ができません。「5人も相手して、さぞ喉が渇いたのではなくて?」1人がそう言ってきました。「もっと気持ちいい世界を見せてさしあげてよ。付いて来て。」さっと首輪を嵌められ、リードを引かれてしまったので、拒否することもできないまま、歩かされてしまったのです。海岸の林の中を行くと、小屋があり、女の1人が中からスーツケースを出してきました。中は、ロープや、枷、鞭、ディルド、蝋燭などSMの道具が沢山詰まっていました。私は、両手を後手に縛られ、木の枝に吊るされてしまいました。2人は、とても手際よく私をどんどん縛り上げ、吊り上げていきました。両足も引き上げられ、M字開脚の格好で吊り上げられてしまったのです
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