45歳の人妻で怜子と言います。バツイチで、今の夫と結婚しました。5歳年下の夫はとても優しく、申し分ない人なのですが、とても変わった性癖があります。
その性癖に気づき始めたのは、結婚して3、4年経った頃でしょうか、夜の営みの時に「前の旦那さんとは、どんな風にしていたの?」とか「他の男としてみたくない?」とか聞いてくるようになり、私の方も「そんなの普通だったわよ、他の男性なんて興味ない」と最初の頃は、流す感じで言っていたのですが、ある日の営み時に余りにもしつこいので、「貴方じゃなく、他の人ともこういうことしてみたいわ」と一声ボソッと言ってみたら、夫は今まで以上に硬くして私を突き上げてきます。私もその快感に勝てず、直ぐにイッテしまいました。
その日以来、私達のエッチには必ず他人が出てきて、最後にイク時は他の男性の名前を叫びながらエクスタシーをむかえていました。
そんなことをしながら夫婦で楽しんでいたのですが、それもだんだんとマンネリ化してきたなと思っている頃、主人が「なぁ、怜子。本当にやってみないか?」「えっ?何を?」「他の男と…」主人は、ボソボソっと言います。「えっ!?貴方が良いなら私は良いわよ。貴方が見ている前じゃ嫌だけど」
「それでも良いから!」
次の日の夜に早速友人を連れて来る夫…。3人で談笑しながらお酒を飲み、お話しが盛り上がりっている時に「飲み過ぎたみたいだから、隣の部屋で横になるから。お前もゆっくりして行ってくれ」と主人が居なくなりました。「すみませんね、お酒あまり強くないから」私は、そう言って友人の隣に座って御酌をします。頭の中は、今日この人に抱かれてしまうのかな?という思いでいっぱいでした。二人でお酒を飲みながら話をしていると、会話が急に途切れ怪しい雰囲気が漂います。
「何かおつまみを持って来ますね」
私が立ち上がろうとすると、彼は私の腕を掴み自分の方に引き寄せ、私の唇に自分の唇を重ねてきました。心臓をドキドキさせながら、私もそれに答えます。直ぐに押し倒され、服を脱がされた時、私から彼をベットに誘いました。
「ここじゃ嫌、ベットでお願い。」
彼の手を取り寝室へ。寝室に入ると興奮していた私は、彼の前に膝まずき、彼のベルトを取りズボンを脱がします。そして彼のパンツの上から、彼のおちんちんにキスをしました。
そんなことをしていると、彼は我慢が出来なくなったのか、私をベットに押し倒して下着に手をかけ下ろし始めました。
彼の舌は、まるで生き物のように私の体を舐め回します。恥ずかしい格好をさせられ、性器ばかりか彼の舌はアナルにも入ってきて、頭が変になりそうでした。
「もう、入れて」自分からおねだりをする私。後ろから、彼が入って来ます。「あん、いい」他人に挿入されて感じてしまっていました。彼に突かれながらふとドアの所に目をやると、主人が裸で覗いているのが見えます。主人のおちんちんは、勃起しています。きっと興奮しているんだ…そう思うと私も凄く興奮しました。主人に良く見えるように、彼の上に跨がり結合を見せつけます。
「あん、もっと、もっと突いて!」
彼が私の背中に射精をした後、主人に見せつけるように口で綺麗にします。主人も射精したようでした。
これが始まりで、私は主人の友人、会社の同僚と何度も性行為を重ね、今では主人からもっと凄い要求をされています。