「あぁ・・蒼、愛しの蒼・・なんて厭らしい女なんだ・・恋人に隠れて変態行為に溺れ、変態オヤジの奴隷に堕ちて・・畜生のように扱われ、恋人に全てを知られ、追求され、罵られ、その全てが快楽になってしまう・・本当に変態女だ・・」頭の中でそう呟きながら蒼のケツ穴を夢中で舐めた。引き抜いたバイブは茶色く汚れ悪臭を放っている。『あぁぁっ凄い・・ケツ穴凄くイィ・・もっと・・もっと舐めて。』そう蒼が言った時携帯の着信音が鳴った。蒼の携帯だ。俺は我に返り携帯を取ろうとする蒼を抱き抱え対面座位のように座らせ『誰から「誰から?」と聞いた?蒼は何も答えない。「じゃあ、質問を変えよう・・夕べは何処で誰と何をしていた?」やはり蒼は何も答えない。「蒼、あの夜以降に蒼がしてきた行為。多分七割を俺は把握しているよ。」蒼は俺の顔を見た。「蒼がSの家でしていた行為、Sからの指示内容。全てSから聞いている。」俺は蒼にSとのやり取り、ベランダから見ていた事、全て話した。蒼は震えていた。最愛の恋人に対する裏切り行為に怒り、震えているのかと思ったが違った。蒼はそんな行為にすら興奮しおマンコを貪っていた。「もちろん、一昨日の事も全て見ていたよ。」蒼は一瞬固まった。そして唾を飲み込んだ。「それを踏まえてもう一度聞くよ。昨日の夜、何処で誰と何をしていた。」 蒼の息づかいが荒くなりおマンコを貪る手の動きが激しくなったので用意していたビニールテープで手を頭の後ろて拘束した。「蒼、言ってごらん。」すると、ようやく蒼は口を開いた。『夕べは・・Y様のお宅で朝まで糞まみれでハメ狂っていました。』「Sはそれを知っているのかい?」『知りません。』「いいのかい?ご主人様なんだろう?」『いいの・・』「ご主人様の許しがないのに・・・」『いいの!Sなんかもうどうでもいいの!!糞まみれセックスがしたいの!糞まみれになってマンコもケツ穴もハメ狂いたいの!』蒼は叫ぶようにいいました。「その髪や服装もYの趣味か?」と聞くと『これは違う・・これは本当にイメチェン・・少しでも可愛く見られたいから・・』と答えた。違うんかい!と思いながら『そっか。可愛いよ蒼。たまらなく可愛いよ。』俺は蒼の乳首を摘まみ強く捻った。『んかぁぁっ』凄い吐息を漏らした。『蒼、そんなに糞まみれセックスがしたいか?』と聞くと『したい。したいよぉ。糞まみれになりたい。糞まみれでハメ狂いたい。」『蒼、俺の顔に跨がり口のなかに糞放り出したいか?』と聞くと蒼は『えっ!?どういう事?』と聞くので『Sにスカトロ調教指示したのは俺だよ。まさかこんな変態糞女になっちゃうとは思わなかったけど・・恥ずかしがりながらウンチする位しか期待していなかった。Sはスカトロあまり好きではなかったでしょ?最愛の蒼の糞を堪能したかった。』と言うと俺は蒼のケツ穴に刺さってるバイブを動かし更にかき混ぜるように動かした。蒼いは『んがぁぁぁ』と唸り声を上げてケツを引いた。『蒼、逃げるなよ。ケツ穴好きなんだろ。』と言うと『んあぁぁぁ。効くぅ。ケツ穴凄いぃぃ。ァアァァ効くぅぅ』と言いました。俺は蒼のケツ穴と乳首に媚薬を塗りこみ乳首に洗濯バサミを挟みました。『ヌハァァッ』と唸る蒼のケツ穴からバイブを引き抜き顔の前に持っていき『蒼、凄いよ。バイブ糞まみれだよ。』というと蒼も『ほんと凄い。凄く汚い。ぁあぁぁ凄い匂い。』と答えたので俺は『あぁ 蒼の糞・・』と言いながらバイブをしゃぶりました。それを見た蒼が『あぁ、あなたが蒼の糞を・・あぁぁ凄い。どぉ?蒼の糞どぉ?』と聞くので『蒼、最高だよぉ最高に厭らしいよ。堪らないよ。最愛の蒼の糞最高だよ。』と返しましたすると蒼は『んあぁぁぁ糞したい。臭い糞ひねり出したい。ねぇ出していい?変態糞女の極太糞出していい?』と聞くので『あぁっ出すなら俺の口に・・顔に跨がり口のなかに・・俺を便器にしてください。』と言いながら服を全て脱ぎ全裸になり仰向けになりました。蒼は『あぁ嬉しい・あなたが私の便器に・・さぁ口を開けて・・』と言いながら俺の顔に跨がり、ギンギンに勃起した俺のチンポを握り『あなたのチンポ・・久しぶり・・これがずっとほしかった・・』並みよりちょっと大きいくらいだが、そこら辺のオッサンのチンポには負けません。
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そのあと、蒼は全ての欲求を俺にぶつけるように求めてきました。俺は一晩に三回も四回も出来るほど若くないので、二回射精した俺のチンポはピクリともしません。それでもチンポを求めてくる蒼を椅子に拘束して両穴にバイブねじ込みスイッチオン。いい感じに唸っていたので以前からやってみたかったAVでよく見る電マをクリちゃんに当てて固定するやつをやってみました。スイッチオン。最初は唸っていましたが直ぐに声が大きくなりだし大絶叫しだしました。こりゃヤバいと思い一度電マを止め、タオルで猿轡をし少し大きめに音楽をかけて再びスイッチオン。再び大絶叫。何か言っていますが全て『アゥアゥ』と『フガフガ』にしか聞こえません。分泌物とションベンを撒き散らしながらイキ狂っていました。暫く放置してから拘束を外し電マを外しバイブを抜くとフラフラしながらソファーに向かい寝転びました。正直、ソファーが糞だらけになるのは勘弁なので蒼を担ぎ上げ浴室に行きました。浴槽にお湯を溜めるためお湯をだしその間に汚れて悪臭を放つ蒼の体を丁寧に洗ってあげました。荒い終わる頃、丁度お湯が貯まったので蒼を浴槽にいれてあげました。暫くお湯に浸かり落ち着いたのか蒼は『あぁよかったぁ。最高に気持ちよかった。』と言ったので俺は浴槽の縁に頬杖つきながら『それは良かった。』とだけ答えました。『久しぶりのあなたのチンポ・・』と言いながらまた俺の股間に手を伸ばしたので『ち、ちょっとまった。とりあえず俺の話を聞いて?』と言うと手を止め俺の顔を見ました』元はと言うと俺が仕組んだ事なんだけど、Sには俺の大切な宝を預ける。だから大切に育ててください。と言って蒼を預けたんだ。物みたいな言い方してわるいけど譲った訳ではなく預けたんだ。その蒼を自分がいないところで第三者に抱かせ、結果取られた。又貸ししたあげく借りパクされたんだ。もうSは信用出来ないから俺的には蒼をSと会わせる事はもう出来ない。Yに関しては論外。どんな思いがあったにしろ俺的には借りパク野郎だから。俺的には二人ともアウトだけど蒼の気持ちはどうよ。』と聞くと蒼は『Sさんに関しては私ももう会うことは無いかなって感じ。まだSさん家に私の荷物あるけど・・Yさんに関しては・・あなたが私に最高に気持ちいぃセックスしてくれれば会わないよ。あんなに気持ちいいセックスしてくれたから会っていただけで他に感情ないもん。』それを聞いて俺は『じゃあ明日二人が来たら俺が話をするから蒼も同席してね。その時、蒼の思いとちがったりしてたらちゃんと言ってね。』と言ったら蒼は『解った。よろしくお願いします。と、いうことで・・』と言ってまた手を伸ばしてきた。俺と蒼は脱衣場に出た。チンポを握りしごいている蒼を拭いてあげ、抱き上げ寝室に運び四つん這いにさせた。蒼の可愛いケツを見てたら叩きたくなり一発平手打ちをした『ペチッ』『アンッ』笑いそうになった。蒼のお尻、ちっちゃくて可愛いんだもん。叩きたくなっちゃった』というと『もう、この変態ロリコン野郎』と言われました。蒼の言う通り俺はロリコンです。蒼の一番好きなところはこのJCのようなロリ体型です。『あぁ可愛いなぁちっちゃいお尻、あおいたんのちっちゃいお尻可愛いなぁ』のと言いながら更に二回ペシペシしました。このJCのような体型のバックスタイルで背徳感情を煽られ起たないと思ってた俺のチンポはフルボッキしました。『すげぇ。まさか起つとは思わなかった。』と言うと『もう、私のケツ穴疼いてたまらないの。変態ロリコンおじさん、早く蒼のケツ穴犯して。』といわれたので『あおいたん、まだまだ子供なのにケツ穴セックス好きなんだ。いけない子だねぇ。お仕置きでしゅよ。』と言いながら蒼のケツ穴にねじ込んであげました。元々遅漏気味でしかも三回目だったので持ちがよく、蒼が『もう無理、ギブ、死んじゃう』と言うまでハメてあげられました。翌日、Sから『Yさんに連絡したらとりあえず解りました。との事で私と待ち合わせして8時頃には伺います』と電話があったので『解りました。お待ちしています。』と だけ言い電話を切りました。夜7時頃、俺は帰宅。蒼は既に帰宅していました。蒼には普段着、勿論下着も着けさせて普段どうりにいるように言いました。そして8時を少し回った頃二人は来ました。『どうもこんばんは。』二人を中に通すとYさんが『あっあなたは先日の・・見学者さん』と言うので『あぁどうも、いらっしゃい。』と言って二人をソファーに座らせました。蒼は台所にいるので二人はまだ気づいていません。Sさんは少しオドオドしている感じです。Yさんが『この前のプレイどうでした?あの変態女糞食ってイキまくって。Sさんも凄い女飼われてますよね。大変でしょ。相手するの。一から調教したんですか?あんな変態女なかなかいないですもん。』と饒舌に語った。Sさんは『いや・・いえ・・』と濁した。俺は『まぁまぁそれは後程・・それよりSさんどうですか?調子は?』と聞くと『えっ?あっ、と・・そうですね。毎日順調ですよ』と答えた。『まぁ一昨日があんなハードなプレイでしたからね』と言うと『まぁ・・そうですね。』と答えた。
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タケさんこんばんは。感想ありがとうございます。明日更新したらあとは近況報告になってしまいますのであまり更新出来ないかもですがたまにチェックしてみてくださいね。
あの日からまた平凡な日々が始まった。蒼はアパートを引き払っていたのでとりあえず俺のアパートで同棲を始めた。蒼は相変わらずノーブラノーパン出勤を続けている。でも、パンティを持ち歩いている。ジーンズで擦れて仕事中に厚手の生地が染みるほどべちゃべちゃに濡れてしまった事があるそうだ。それ以来職場ではパンティを履くようにしたそうだ。『仕事中、ズボンに染み作って・・大丈夫だったの?』と聞くと『すぐに気づいてトイレでオマンコ拭いてなんとかしたよ。ケツ穴バイブとその日の指示内容に興奮していつもより濡れちゃった。』だそうだ。因みに指示内容は電車で臭そうなオジサンに痴女しろだそうです。蒼のお気に入りらしいです。蒼が仕事から帰宅するとまず食事を済ませます。そして一息ついてからSさんの時のように俺の前で糞をします。でもSさんの時として若干違いがあります。蒼が『今から糞放り出すから用意して』と言うと俺は全裸になり仰向けで横になります。そして蒼は俺の顔に跨がり思い切り踏ん張り糞を放り出します。はしたない音と共に出る蒼の糞、たまらないです。そしてそのまま糞まみれセックスをします。蒼は物足りないかも知れませんが不満も言わず毎日笑顔でいてくれます。やはり蒼と一緒にいると落ち着きます。そして一緒に住むようになって半月たった頃です。以前と違い、最近蒼は職場の同僚と一緒に飲みに行くようになりました。週に二回は飲んで帰ってきます。大体午前様で帰ってきます。正直俺にとっては好都合です。さすがに毎日セックスはキツイです。しかもハードなやつなのでいくら好きでもキツイです。流石に飲んで来た時は求めて来ません。バタンキューです。特に奈央ちゃんと言う後輩の保母さんと仲が良いみたいで一度休みの日に『奈央ちゃんとお買い物に行ってくるね』と言って1日出掛けてきた事もあります。あの蒼が頻繁に出掛けてる・・その日は求めて来ない。かなりドキドキしましたがそういう日には必ず電話してきて何気に奈央ちゃんの声を聞かせてきます。俺的にはホッとするのと同時にちょっと残念な気がしました。そんなある日、蒼が『明日、奈央ちゃんちにお泊まりして次の日お出かけしてくるね』と言うので『あぁそうなんだ。解った、楽しんできな』と答えると『うん』と答えて続けて『だから・・今日は明日の分も・・』と言ってケツ穴開いて求めてきました。しかしここのところ蒼には珍しく便秘気味なようでこの日も少しだけしか出ませんでした。そして翌日、蒼はいつものように電話をかけてきた。初めて奈央ちゃんと代わって『いつも先輩にはお世話になってます。私と一緒なので心配ささないでくださいね』と言われた。やはり少しがっかりした。そして翌日の夜、蒼が帰ってきた。『ただいま~あぁ疲れた~』と言ってソファーに倒れこんだ。ミニのワンピースからはパンティでなくパイパンが覗いた。『おいぃ!そんな格好で奈央ちゃんちにいったのかよ。』と聞くと一瞬ドキッとした表情をして『そんなわけないじゃん。ノーパンキモチイから途中で脱いできた。』と言った。その時は『そりゃそうだろうな』と答えたが、その日は突っ込み処満載で混乱した。蒼の両足首には何か跡がついていた。靴下かなと思ったが素足にサンダルで帰って来たので付くわけない。そして止めは『あぁ今日はいろいろ動いたからセックスする気力ないけど屁が出そうだから匂い嗅いで。』とワンピースの裾を捲り上げた時に腰の辺りに縄の跡がついていた。俺は『えぇ!』といいながもお尻に顔を埋め『ブピップゥゥ』という音と共にでる強烈な屁を味わった。俺は堪らなくなり『蒼、糞を・・』と言ったら『ごめん。今日は多分出ないよ』と言いながら浴室に行った。何かおかしい。俺はいつも蒼の携帯をチェックしているが男関係だけだ。あの日以来怪しい事どころか影すらなかったが俺は一歩踏み込んで奈央ちゃんとのやりとりをチェックした。かなりビビったがまさかのビンゴ。凄い事になっていた。蒼が浴室から出て来たので『蒼、ちょっと来て』と言うと『なにっ』と言って俺の膝の上にちょこんと座った。『蒼さぁ、昨日誰の家にお泊まりしてきたんだっけ?』と聞くと『奈央ちゃんちだよ』と答えました。俺は『えっ?もう一回』と聞くと『えっ?だから奈央ちゃん・・・』と言いかけた時に『なになに?もう一回』と聞くと流石に気づいたのか『あの・・奈央様のお宅に・・』と言いました。俺は『なに?蒼、後輩の奈央ちゃんを奈央様なんてよんで
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