妻(26)と私とは、妻が16からの付き合いで、妻は男は私しか知らない。
そんな妻を汚したい願望を持つようになった私は、それとなく妻に相談してみた。
勿論、妻は大激怒
しかしながら根気よく説得していると、私がいいと思える様な男性だったらしてみてもいいと一気に前進
妻がいいと思える様な男性=爽やか系
変態じゃない人
私は見た目は一応爽やか系っぽい人を探したが、変態じゃない人という第2の条件は無視する事にした、というか、むしろ変態な人を探した。
妻を変態に思いっきり汚してくれる人…
そんな中で見つかっのが裕司さん(32)
下着フェチで汚れたパンティを舐めるのが好き、オナニーは毎日2~3回、近況最高8回という記録保持者、私にとって理想の変態だ。
その上、商社マンらしい爽やか系の見た目、妻にとっても一応は理想であり、私はこの人とコンタクトを取って会う事にした。
私は妻が私しか男を知らない話を彼にし、汚れなき妻をめちゃくちゃに汚して欲しいと話をした。
彼は大乗り気で、汚しまくって一晩で変態にしますと胸を叩いた。
当日は安全日なので中だしOK、基本的にはNGなしでと彼に話してその日を迎えた。
見た目の爽やかさに騙された妻は、緊張しながらも嫌がらずに三人でラブホテルへと入った。
ラブホテルの部屋で彼に身を任せる妻
肩を抱かれ、爽やかにキスをすると、いきなり乱暴に舌を絡め淫らなディープキスを始める裕司さん
ちょっと違う…という感じながらも、何とかその舌に合わせて、裕司さんのディープキスに応えていた妻だった。
『あっイヤっダメっああっああっあっ』
裕司さんはいきなり妻をまんぐり反しにすると、パンスト越しの陰部を舐め始め、そのままパンストを破って、今度はパンティ越しに陰部を舐め続けた。
恥ずかしさに真っ赤になりながら、必死に身を起こそうとする妻を、裕司さんは押さえ込み、そのままチュウチュウとパンティ越しの陰部を吸い続ける。
『ああっ美味しいよ…』
『あっイヤっイヤっああっイヤっああ』
裕司さんは妻のパンティをずらすと、直接陰部を舐め、お尻の穴に舌を差し入れた。
『あっイヤっダメっああっイヤっああ』
頭を振って必死でイヤイヤする妻だったが、その素振りとは裏腹に陰部からはヌルヌルとした蜜が溢れ出ていた。