この前の続きをかきます。
そうこうしていると先生が帰って来ました。
私はスカートをまくりあげ下着を脱いで足を開いた状態でした。
「あやか、何回イッタの」
「三回です、だって先生の下着凄く臭くて汚れて興奮して」
と言うと先生は私の口に唾を吐き気かけ激しく舌を絡ませキスをしましまた。
そして私のマンコを両手で開けて舐めはじめました。私は興奮して、
「先生見て」と先生が見ると、汚れたクロッチを舐め回し口に含んでみせると、
先生は一層私のマンコにむしゃぶり付いてイカせてくれました。
「あやか、私もイカせて」
と、全裸になると私の顔に股がり口と鼻に汚れてオメガで激臭のマンコを激しく腰を上下左右に擦り付けてきました。
私は必死で舌を出して先生のマンコから出てくる汁を飲みながら舐め回し先生は二回イキました。
「イカしてくれたご褒美をあげるわ」と一緒にお風呂場に行きました。
私がマットに座ると先生は足を腰をつきだしオシッコをし始めました。
最初はチョロチョロだったのでマンコに吸い付き飲んでいると勢いがよくなり顔中に掛け口をひらいて必死で飲みました。
先生も「あやかのオシッコかけて」とマットに寝たのでまたいで体にかけてあげました。
私は途中で自分の手のひらにオシッコを貯め口に含むと先生に口移しで飲ませて激しくキスをしました。
お風呂からでるとベッドで69やお互いのマンコを擦り付け合いながら愛し合いました。
朝起きるまた先生の匂いが嗅ぎたかったので
寝ている先生の股に顔を突っ込み思いっきりオメガの匂いを嗅ぎました。
私はもう先生のオメガやワキガの匂いがなければ生きていけない体になりました。
私は変態です。