先日投稿したかよです。
昨日は男の人の家の地下室で、私のいやらしいビデオを見ながら
犯されました。
そこはとても大きなプロジェクターがあり、12人の男の人が待って
いました。
そこでいきなり私は着ている服を全部脱がされると、後ろ手に手錠
を架けられました。
そして先日おちんちんを触らせてもらえないで、服の上から散々愛
撫され続けたビデオが、大音量で再生され始めました。
プロジェクターに大写しにされる私は、悶えながらも、しっかりとテレ
ビのある方を見つめています。
現実の私も身体が熱くなってきました。
手錠を架けられていなければ、私は直ぐに自分の指で、自分を慰め
ていたでしょう。でもそれができない。身体は熱くなるばかりです。
私は誰も、いいえ私さえ触れていないおまんこに湿り気を感じ始めた
ころ、いつものようにビデオの撮影が始まり、男の人たちは、ズボン
とトランクスを脱ぎ、私の目の前でおちんちんをしごき始めました。
もう私は我慢できません。
「ああん、しゃぶらせて、お願い、おちんちんしゃぶらせて」
思わず叫んでしまいました。
でも男の人たちは、私の口におちんちんを持ってきてはくれません。
どんどん大きくなるおちんちん。
やがて一人の男の人が、私の顔に射精しました。
「ああっ、お願い、お口の中に出して」
また私はお願いします。
でも男の人たちは、次々と私の顔に射精して行きます。
ついに最後の男の人まで射精しました。精液は私の顔だけではなく、
胸を伝い、太股までベトベトです。
そこでやっと手錠を外してもらいました。
直ぐにでもおちんちんをしゃぶり、握り、おまんこやアナルに挿入して
もらいたい。でも願いは叶いませんでした。
男の人たちはバイブレーターを持ち、私を犯し始めました。
お口に、乳首に、おまんこに、アナルに、そして太股に。
「ああっ、だめ。おちんちんで、おちんちんでいかして、ああだめ」
私はあっという間に頂点に達すると、バイブレーターに何度も何度も
続けていかされてしまいます。
そして私は気を失ってしまいます。
頬を叩かれ正気に戻されると、12人の男の人が見ている目の前で
思いっきり足を開いて、放尿させられます。
「ああん、見ないで恥ずかしい」言葉とは裏腹に感じている私。
出し終わると同時に男の人たちが、私の身体に群がりました。
沢山の指が、私の胸を、乳首を、クリトリスを、おまんこを、アナルを。
両耳には熱い息と舌が、そしておちんちんが...。
次々とおちんちんが私に挿入され、発射されて行きます。
男の人たちは最初に自分で射精しており、2回目なので、なかなか
射精しません。
だから私が何回も頂点に達してから、やっと射精します。
男の人のなかには、待ちきれず、私の胸とおちんちんを重ねて握り
射精する人や、私の背中におちんちんを擦りつけて射精する人もい
ます。
そして再生しているビデオが、私が両足をかかえられ放尿するシー
ンで終わる頃、現実の私は、全身精液まみれになっていました。
私は感謝の意味を込めて、男の人、一人ひとりにディープキスをす
ると、男の人たちは、私を床に押し付けて浣腸を始めました。
「いやー、だめ、許して」
洗面器の浣腸液が、ポンプで私の身体に注がれます。
どれぐらい注入されたでしょう、やがて私はお口とおまんこにバイブ
レーターを挿入されながら、12人の男の人たちの目の前で、お漏ら
しをしてしまいました。
でもそれだけではありませんでした。
全部出し終わると、また浣腸です。
今度はお口とおまんこにバイブレーターを入れたままです。
クリトリスを激しく愛撫されながら、おまんこをズボズボされ、浣腸さ
れると、私は気持ち良すぎて、気を失ってしまいました。
そして気を失ったまま、またお漏らしをしてしまいました。
3回目の浣腸は、バイブレーターと全身を愛撫されながらです。
もう私は快感で気が狂いそうです。
「ああっ、ああ、もうだめ、もう、ああ死にそう」
絶叫と共に私は再び気を失ってしまいました。
私は本当に変態です。
12人に犯してもらったあげく、浣腸されながら気を失うなんて。
そして私は自宅に帰ると、今日のビデオを見ながら、オナニーをして
しまいました。