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獣姦体験告白 RSS icon

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2024/03/27 23:13:15 (MhK05ksg)
幼い頃から可愛がって貰ってる、近所の年寄り夫婦が昔からヤギを飼っているのですが。
二人暮らしだし、年齢的にも世話が辛いと言って手伝いを頼まれ、断る事もできずに仕方なくするはめになっています。
ザーネン種とゆう乳用のヤギだそうで、乳を出させるのに一年おきに子を産ませているそうですが、なるほど小屋には去年産まれたとゆう子ヤギと母親の二匹がいてます。
でも爺さんいわく、母親も今年で八歳になる結構な年齢だそうで、これまで四回産ませているから去年のを最後にすると言って。来月には子ヤギも知り合いに譲り、母親の方だけは最後まで自分達が面倒を見ると言ってますが。
既に親子の餌やりや小屋の掃除は、ほぼ自分に丸投げ状態です。

やろうと思った切っ掛けは
せっかくなんで、ヤギの事をもっと知ろうとネット検索してるまに、アソコの具合が女と似ているだのと良からぬ記事を見てしまい、挙句にこんなサイトにまで出会してしまったからで。
半信半疑だったのが結果として、知らないままで世話だけして終わらなくて良かったと思っています。

勿論やったのは母親の方ですが、いくら四度の出産経験が有ると言ったって人とは初めてのはずなのに。
触っても嫌がらないどころか、逆にヌルヌルさせて来るもんだから、もしかしてって期待しますよね。それに釣られてこっちも勃って来たもんだから、もうやるしかないって。
尻の前でモゾモゾしてたら、振り返ってじっと見られてたんで駄目かなって思いましたが。
意外にもじっとして動かずに、そのまま挿入させましたよ。

アソコの具合が女と似てるとか…
いやいや似てるどころか、滑った熱い感触なんて全く違わないですし。
むしろ窮屈な圧迫感といい、根本まで入れた先っぽが奥底に突き当たってる手応えといい。
女よりも格段に気持ち良くて、半勃ちで捩じ込んだのを直ぐフル勃起させましたよ。
でも揺さぶったら、さすがに嫌がるだろうと思ってたら突けば突くほどグチュグチュに濡らしてくるから、つい夢中になって。
最後はガン突き見舞って射精したら尻屈み込んで震えてましたから、あれって完全に中出しされたのも勘付いてましたよ。
それに終わった後も、ボーッと突っ立ったままアソコん中ヒクヒクさせて自分のにヒク付かせてるから、マジで母親の方もイッちゃってる様にしか思えなかった。

あんな事して翌日の様子が心配でしたが
小屋に入った途端、擦り寄って来て離れないもんだから嫌じゃなかったのかと。
そう安心したら、またやってもいいのかなと思って迫ってみたんですが。まえよりも明らか敏感に反応してくる母親に、途中から相手がヤギだとゆうのも忘れて無我夢中になって。
終わった後も、出し切った自分のにヒク付かせてるのが気持ち良くて、しつこく抜き出せずにいたんですが。
強引に腰を掴んでた訳でもなく、そっと背中や脇腹を撫でてただけなのに、母親の方もじっとして自ら離れようとしないのが満更でもないんだと思わせました。

まだ二回しかやってませんが、獣姦って一方的に犯すイメージを持っていて。
たとえやれたとしても、これまでの関係が壊れたり嫌われたりするんじゃないかって、その事が気になって中々やれずにいたんですが。
母親は以前より懐いて、小屋に入ると直ぐ擦り寄って離れようとしなくなっていて。
言葉が通じないんで複雑なんですが、特に二回目なんて途中から相当激しくて。自分のは破裂する勢いで勃起してるし、母親の方もアソコからグチュグチュ音上げてガン突き喰らっても一歩も引かないし。
終わった後なんて、お互いに離れられない様な感じになってましたから、嫌じゃないのは間違いないとは思ってますが。
怖いのは次やっちゃうと、もう常習化して止めれなくなってしまうのが分かってるからで。
まさか、ここまでになるとは思ってもいませんでした。

因みに母親は、もうすぐ八歳になり人だと婆さんに近いそうですが、食欲も旺盛で凄くガタイも大きく。
背中の高さが自分のヘソ近くまであって、体重も80キロを超えてるそうで、角の無い真っ白な毛並みをしています。
16
2024/10/08 11:08:27 (mE18qsgj)
またまたワンちゃんにフェラさせてきました。
知り合いが飼ってるメスのワンちゃん。
人懐こいけど大人しく期待がふくらみます!
早速預かって車の助手席に乗せて移動、ど田舎にんで場所には困りません。
周り数キロは建物も無い場所をウロウロ。
背の高い草木に囲まれた場所に車を停めて、、、
助手席を倒してそちらに移動し下半身裸になります。ちょうどワンちゃんを股に挟む位置取りです。こちらに顔を向けさせると、
ペロッ、ペロペロペロ、、、
き、きたーっ!! こ、やっぱこれ最高〜!
程なくして舐めてくれなくなります。
で、用意してきた物を竿に塗ります、
ペロペロペロペロペロ
かなり舐め回され続け、イきそうになります。
それを何度か繰り返しながら我慢出来ずにイッてしまいました。
やはり精液も残らず執拗に舐め取られます、この時が1番気持ちいいですね〜。
時間があまり無かったので今日はここまで。
早くまた舐め舐めして欲しいので今後もフェラ犬探しを頑張ります!
17
2021/06/17 23:33:59 (Jz/OwKB3)
雌犬と仔牛にフェラしてもらった体験あります
犬の方は気持ちいいけど刺激が強めで長時間は無理
仔牛は最高に気持ち良くて、乳飲みの動きに入られると、
一分もたずにイかされました
同じような経験ある人いますか?
18

土佐犬イサムと妻2

投稿者:志郎 ◆VuOxwdhJHw
削除依頼
2005/10/31 15:47:42 (zUOqqDrG)
 その当時から、そんな淫靡な生活を続けてはいても、これからお話を
する妻と犬とのセックスなどは考えてもいませんでした。
40の声を聞くようになると、妻は若い男との過激なセックスを厭い
始め、居侯の弘治も私達の前から消えました。私達には残念ながら子供
が居ないし、学生たちが来なくなった寂しさもあって、高知県の知合い
から雄の土佐犬の子供をもらいました。子供の犬とは言っても生後6ケ
月でその当時すでに成犬に近い体形をしておりましたが、この犬は生後
3ケ月くらいの時、他の土佐犬にこっぴどくいじめられ、雄犬のくせに
臆病になってしまって、土佐犬の本来の使命である闘犬としてはとても
使えなくなったと言う、おとなしい犬でした。しかし、なにしろ大型犬
でもあることですし、昼間は檻に入れており夜の団欒の時に居間へ連れ
てきていたのですが、その頃には、私の肩に前足を乗せて、ゆうゆうと
立つほどの大型犬になっておりました。
イサムと名付けたその犬は朝夕の散歩からブラッシング、餌を与える
のまで妻だったからか、小さい頃から私より妻に馴染み、それが大きく
なるにつれて私が妻の肩を揉んだり、腰とか背中を押したりしていると
ウナリ声を上げるしまつで、昼間でも檻に入るのを嫌がり、居間で編物
などをしている妻と一緒に過ごしたがるようになったのはいいのですが、
スカートから出ている妻の素足を嘗めたり、その足に自分の顔を乗せて
昼寝をするようなことになっていたのです。
「イサムはお前を自分の主人やと思うとるんやのうて、雌犬や思うとん
とちがうか」
と、二人で笑っていたほどでした。
晩春のある日、その日は妻が外出していたのでイサムの散歩が夕食の
後になったのですが、9時頃に散歩から帰った妻が、
「イサムが走るんで、汗びっしょりやわ」
と、夫婦二人の気安さから、居間で裸のまま横座りになって汗を拭いて
おりました。
そんな妻の前で、長い舌を出して、ハッハッハッと荒い息をしていた
イサムが、突然、妻の首筋のほうを嘗め始めたのです。
「なにしょん、イサム、こそばいがな。いや止めてよ、ウフッ、これ、
止めてったら…」
と、妻はイサムを押し退けるようにしながら叱っていましたが、イサム
は止めるどころかまるで汗拭きの手伝いをするように、今度はオッパイ
のほうまで嘗め始め、妻は、
「いやよ~、イサム、止めてよ~、ウフッ~ねえっ、もう、おしまい~
止めなさい、ねえっいやよ~、止めてよ、おねがい…」
と、叱っているにしては甘い声で、私には恋人同士のざれごとのように
聞こえたものです。
最初はそんなことから始まったのですが、それが段々とエスカレート
し、夏頃には、風呂前の妻の汗ばんだ裸身を嘗めるのがイサムの習慣の
ようになり、妻もまた裸身を嘗められることによって艶めいた声を上げ、
身体をくねらせるようになっていきました。
そんなことを毎夜のように見て居るうちに私はイタズラを思いついた
のです。
「なにしょん、馬鹿なこと、せんといて…」
と、言う妻を無視して、二枚の座布団を折り畳んで尻の下にあてがい、
秘部が真上を向くようにして牛乳を流し込みました。小さい頃から特に
牛乳が好物のイサムは、牛乳の溜まった秘部に飛び付くようにして嘗め
始めたのです。
「いやよ、イサム、止めてよ~駄目っ!」
と、妻はイサムを退けようとするのですが、イサムは妻の手を掻い潜っ
て、狂ったように嘗めまわし、秘部の奥深くに残っている牛乳まで嘗め
尽くそうと、長い舌を秘部の奥深く差し込むので、やがては妻の叱る声
も出なくなり、身体を震わせて悶え、ウメキ声を上げるまでになってし
まいました。
牛乳を嘗め尽くしても興奮した妻の秘部からは愛液が溢れ出ていたの
でしょう、イサムは止めることを知らずに嘗めまわし、さらに奥深いと
ころまで舌を入れるのですから、妻が乱れたのは驚くほどで、終わった
時には、
「もうっ!、イサムったら、いやらしい…」
と、照れ隠しみたいなことを言っておりましたが、その時の妻の乱れ方
には実際びっくりしたものです。
それからは、秘部に入れた牛乳をイサムに嘗めさせる、と言う程度の
ことは時々していましたが、それでも、妻とイサムをセックスさせるな
どということは考えたこともありませんでした。
ところがある夜、いつもと同じように妻の秘部に溜まった牛乳を嘗め
ていたイサムが、突然一物を大きくし始めたのです。大型犬ですので人
様と変わらない大きさ、いや、それ以上の一物ですが、先っぽは尖って
おり色は赤みがかった濃いピンク色でした。最初は、
「どうした? イサム、お前、人並みに女房とオOOコしたいんかい」
などと言いながら興味を持って見ておりましたが、一物はますます大き
く勃起してくるし、私はそんなイサムの大きな一物をちよっとだけでも
妻の秘部に入れてみたくなったのです。
「ほんとに入ってしもたら…どないすん…」
と、嫌がる妻を、毛布を敷いたテーブルの上にひじをつかせ、尻を高く
突き出した格好にさせておいて、イサムの一物をあてがうように、のし
掛からせました。
イサムはそれはもう一生懸命でした。前足で妻の腰を抱え込むように
し、勃起した一物を妻の秘部に向けて突き付け擦り付け、どうにかして
入れようとしているのでしょうが、
「ああっ、駄目っ!!」
「いやあっ! 止めて! 止めさして!!…」
妻がイサムの一物から逃れようと、尻を振るものですから、入りかけ
たかと思うと、すぐに外れてしまうんです。何とかちよっとでも入れて
みたいと思ったのですが、結局その日は駄目でしたし、それからおよそ
半年、いろいろと趣向をこらして何回か試みましたが、どうしても挿入
させることはできませんでした。

19
2014/10/16 03:02:17 (Bpcth1eQ)
うちは38歳同士の獣姦好き夫婦です。
といっても、私は妻が犬達とヤるのを観るのが専門です。

もう20年近く前ですが、同じ大学に通ってた私と妻は同級生でした。
自分でいうのもなんですが、当時から女性が少ない工学部において成績優秀でメガネ美人な妻と何をとっても人並みな私とでは釣り合わなかったと思いますが、同じオケサークルに入ってたのが幸いしました。
けっこう仲も良くなり、一緒に飲みにいく機会も多かったのですが、男女の交際となると進展はまったくありませんでした。
恋愛に関して無関心というか、彼女はどこか男を寄せ付けない雰囲気があり、私もあの日までまさか彼女と付き合うことになるとは思いませんでした。

夏のあの日、私は彼女から借りたレポートを返しに行きました。
私は学生寮に住んでいたのですが、彼女のアパートがすぐ近くだったので電話もせずに訪問すると玄関の鍵がかかっていませんでした。(本当はかかってたのですが、ボロだったのでこわしてしまったようです)
ドアを開けると、かすかに聞こえる彼女の喘ぐような声。
私は最悪のタイミングで来てしまったとものすごく後悔しました。
しかし、部屋の奥からトコトコと突然大きな犬が駆け出してきたのにはビックリしました。
思わず声をあげると、
「誰?」と彼女の声。
私が名前を告げると、彼女はすごく慌てるように
「ちょっと、待って。あ、犬を外に出さないで!」
と彼女がいうので、とりあえず逃げ出さないように犬を捕まえて、その流れで彼女の部屋に入ってしまいました。
彼女はとても驚いたようですが、男といたんじゃなくてほっとしました。
ただ、ベッドの上で膝にタオルケットをかけたまま決して出てこようとはしない。
腰のあたりがちらっと見えたときに、下半身に何も履いてないような気がしました。
なんとなく部屋の隅に目をやると、彼女が身につけていたであろう黒のパンティが丸まって落ちてました。

彼女がいうには、犬は実家から一時的に預かったと聞きました。
人に慣れてて吠えないから大丈夫だと言いながら。
しかし・・・?

私と彼女が話してて犬も嫉妬したのか、彼女の傍らでおとなしく座っていたのが、急に彼女のところに近寄りました。
彼女も苦笑いしながら犬を撫ぜてなだめてるようなんですが、立ち上がったときに犬の巨大なアレが・・・

「誰にも言わないで」
彼女は観念したのか、犬をなだめながらそう言いました。
この犬は恋人なんだと私に教えてくれました。
つまり・・・?
「セックスも?」と聞くと、恥ずかしそうにうなづきました。
今までこんな彼女の女らしい顔を観たのは初めてでした。
私は誰にも言わない、ただ彼女が犬とどのように愛し合うのか?と聞いてしまいました。
脅迫したつもりはまったくありませんでした。
ただ憧れの女性の相手が人間じゃないことに少しほっとして、何気なくそう言ってしまったのです。

ただ彼女は交換条件だと思ったようです。
かなり悩んでましたが
「そこだと、してるとこ見えて恥ずかしいから」と、
直接繋がってるところが見えない角度で、仰向けになった彼女のそばに行くと、
おいで、と彼女に呼ばれた犬が覆いかぶさりました。
私からは見えないのですが、あの巨大なアレが彼女の膣に・・・
見られてるせいか、彼女はあまり声を出さなかったですがすごく興奮しました。
時間にするとほんの数分のことでしたが、彼女のことを思い出して何度も自慰しました。

秘密を共有したことで、彼女との距離がぐっと縮まり、一月後には彼女の初めての人間の相手になりました。
その後、学生結婚をして私の妻となったあとも彼女は犬とのセックスは続けていました。
私はそんな妻の性癖を理解し、犬とのセックスで乱れる妻の姿を間近で見ることが許された唯一の人間なのです。
そして犬とのセックスを終えた後、膣内を犬の精液で満たされた妻とセックスするのが私と妻との夫婦生活なのです。
犬のセックスに酔って全身が敏感になっている妻は、私に謝りながらも激しく乱れ、何度も絶頂を迎えるのです。
犬には感謝せねばなりません。
現在4代目になる我が家のお犬様ですが、私が嫉妬するぐらい妻は献身的に世話をしています。

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