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デブ・ポチャ体験談 RSS icon

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2025/02/07 19:22:08 (6tQ5.eep)
節分前後になると思い出す。厄年(前後含めて)の3年間
M県の超有名な所へ仲間達とお参りに行ってた。
そして厄落としと称して、これまたある意味で有名だった
W島へ行っていた。そこで宿泊する宿とは違い、
別料金を払って何だか狭い部屋に連れて行かれるのだけど、
その時は何かニコニコしてる笑顔が気に入って、
そこそこポチャの子の部屋に…
部屋に入るとユニットバスもメッチャ狭い。
お湯を張るんだけど、何と三分の一で「どうぞ。」
って言われる。お湯少なって思ったけど、その子が入って納得。
丁度良い量になっていた。(苦笑)
流石にそいう事で有名なだけあって、数もこなしてるのか
まぁ、こんなもんかなって思ってたんだけど、フ〇ラは
そんなに上手じゃなかったので、鈴口チロチロや舌這わせ
咥えてのローリングなんかをじっくり教え込んでやった。
喉で締めるのも最初は出来なかったけど、朝には出来てたな。
ゆるゆるマ〇コより気持ち良かったかも…

今では伝説になってしまったW島。あそこでの一夜を経験
した人はどれ位いるんだろうね。
16
2025/02/02 11:32:19 (S/EJJ/b0)
やっぱりおデブは人気がないんですね(笑)
先程おデブのナオミから連絡が入りました。
この後お会い出来ますか?仕事が休みなので暇してるからOKを出しましたが寒い。
ナオミはおデブなのに露出、外でする事が大好きなのでこの季節は寒過ぎて直ぐにオチンコは縮こまってしまいます。

いつも通り電車に乗ってこちらに来るので駅での待ち合わせ。
どんな格好でくるのか、この寒い中。
露出狂、見られる事も大好きなので。
車に乗せればいつもの469号線に向かいドライブしながら出来る場所に!
雪も降ってそうなので気を付けながら、車もそんなに通らないから、裸散歩は出来そうだな。
雪の上にオシッコ放出させて(笑)
ま〜変態プレイして来ます。
17
2017/03/04 03:24:51 (UCGeahX.)
中2の秋、俺の家の近所にある借家に引っ越してきた母子家庭の家族がいた。
引っ越しの挨拶をしに来たその家族は、小柄でブサメンの俺が言うのもなんだが、母子共にデブスで、子供は俺と同い年だった。

その娘の名前はゆり。
見た目は芸人のおかずクラブのオカリナを少しにブスにして少し太らせた感じだ。
オカリナはすでに世間的にブスだと思うので、彼女がダメな人はここで読むのをやめた方がいいかも知れない。

彼女は俺と同じ中学に通うことになったのだが、俺とは違うクラスに入ったので登下校時にたまに会う程度の関係でしかなかった。
無口な子で、たまに見かけて声をかけても、
「あ、こ、こんにちは…」
というようなおどおどした調子で答えるような娘で、俺にとっては影の薄いご近所さんでしかなかった。あの日までは。

彼女の家が引っ越してきて2ヶ月が立ったある日の夕方、俺は自宅でのんびりしていた。
俺の家は両親の帰りが遅く、一人っ子で兄弟もいないので、学校が終わると毎日一人で気ままに過ごしていた。友達がいないわけではないが、自宅には滅多に呼ばなかった。
一人で過ごすのが好きだったからだ。

この日もそのつもりだったのが、帰宅して間もなく玄関のチャイムが鳴り、普段は来ない来客がやって来た。

玄関のドアを開けると、肩からスポーツバッグをかけた、学校指定の青いジャージ姿のゆりが立っていた。

ゆり「あの…こんにちは。」
俺「あれ〇〇(彼女の苗字)さん?どうしたの?何か用事?」
ゆり「トイレ貸して。家の鍵をどこかで失くしちゃって、だから…」
俺「あ、そうなんだ、どうぞ。」
ゆり「トイレどこ?」

家の中に招き入れてトイレの場所を教えると、彼女は無言でトイレに向かっていった。

(限界だったみたいだな。まぁ、いいや。)

俺は特にそれ以上の関心もなく、居間で漫画を読みながら彼女を待つことにした。

ところがそれから30分ほど経っても、彼女は戻って来なかった。
(あれ?もしかしてトイレの後、何も言わずに帰ったのかな。女の子だし、トイレ借りるのが恥ずかしかったのかも知れないけど、お礼くらい言ってけよ。)
俺はそう思い、少しだけ腹を立てたが、すぐにそれは違うことに気付いた。
トイレの水が流れる音がしていないからだ。
(ということは、彼女は水を流さずに帰ったか、まだトイレの中か?)
気になって仕方なかったw
俺は状況を確かめずにはいられず、トイレに向かった。

(スポーツバッグ置きっぱなしじゃないか。)
トイレの前にはゆりのスポーツバッグが置かれたままになっていた。
(長いトイレだな。大きい方か?)
俺はゆりがまだトイレの中にいることを確認し、居間に引き返そうした。
だが、次の瞬間、俺の足は止まってしまった。
「どうしよう…ぐすっ…どうしよう…」
という声が聞こえて来たからだ。


書いてるうちに長くなったので続きはレスに。
デブスだし、誰も待ってないないだろうけど。










18
2024/12/16 12:00:21 (cjDLaq.s)
私45歳チョイぽちゃりのM猫主婦で。マッチングで住まい近い年上男性ハゲ頭と逢いラブホ行き話もうまいし流れるまま脱ぎ指舌上手で喘ぎスケベと言われチンチンまんこピストンされお腹に精子出されお風呂入りホテル出てタクシーで男の自宅へ
土建屋の寮しかも夏休みにマッチングで年上超変態とエッチした人の社長の部屋で脱がされ気持ち良くおかしくされチンチンがまんこに来てお腹に精子出したら又まんこに来て終わって聞いたら2人の社員させた。夜帰宅し社員にラインし逢い公園トイレでエッチし帰りました。
19
2024/12/14 18:42:30 (Gi1RzP/C)
大学4年になって、短大生だった彼女が卒業して地元に帰ってしまい、淋しさに負けて、大学のキモオタが主催していた温泉サークルに参加しました。
要は、温泉で乱交するサークルで、男も女もパッとしない連中の集まりで、完全にヤリサーでした。
大学生の性欲はすさまじく、一晩でコンドームを4つも5つも消費しました。
途中、じゃんけんで負けた女の子を浴衣のひもでM字開脚に緊縛し、乳首とクリを責めまくってヒイヒイ言わせたりして、その興奮で再びみんな勃起して、四回戦が始まるのです。

冴えないブスやデブスがM字開脚でオマンコ丸出しで、ヒイヒイと喘ぎ狂う姿て、なかなかオツなものでした。
普段、キャンパスでは大人しくしてるブスや、恋愛を諦めてるデブスが、一生懸命フェラする姿や、ペニスぶち込まれてアンアン喘ぐ姿って、意外に萌えるものです。
夏休みに入り、卒論書きながら、就活で帰省しようとしたら、駅でサー九会う仲真央デブスとバッタリ、帰る報告が同じで、私が先に新幹線を降りる感じでした。
切符を買おうとしたら、デブスに誘われて、途中の温泉に1泊してハメまくることになりました。

旅館にチェックインしたら、デブス、
「この旅館医いるときだけは、恋人でいて欲しいの・・・」
と目を潤ませて、身を寄せてきたから、そこでブチューッとベロキスしました。
ベロキスで興奮して、二人でお風呂に入り、デブスを仰向けでM字開脚させてクンニ、肉をかき分けてクリを吸い舐めると、デブスはヒイヒイとえげつなく喘ぎました。
その後フェラされた後、コンドームに手を伸ばすと、
「中に出さなければ、生で入れて欲しい。今は恋人でしょ?」
と言われて、デブスのオマンコに生挿入しました。

生で味わうデブスのオマンコ、圧迫感と肉ヒダの感触がかなり良くて、しかもデブスも感じまくってて、抱き合い、ベロキスしながら恋人セックス、最後はデブスのお腹に大量射精しました。
「彼氏の精液を浴びるって、素敵ね・・・」
と満足そうに微笑むデブスが、妙に可愛く見えました。
この日、寝るまで計4発、翌朝もう1発ぶっ放して、旅館を出ました。
新幹線に乗り、私が途中で降り、デブスに手を振りました。

冬休みもデブスと途中の温泉旅館で1泊してハメまくりましたが、大学の中で特別な関係にはなりませんでした。
大学では、温泉サークルの仲間たち、色んなブスやデブスとセフレ関係にありました。
卒業して地元に就職を決め、帰郷するとき、デブスから一緒に帰ろうと言われ、最後の温泉旅館に泊まりました。
「今日が、最後の夜なんだね。私と二人きりでお泊りしてくれて、恋人ごっこしてくれて、ありがとう。勝手だけど、私の大学時代の元彼として、記憶しておきたいの。だから、今日は恋人と死後の夜の気分にさせて欲しい・・・」
前から感じてたんだけど、デブス、俺のことが好きなのかなと思いました。
だからせめて、デブスの最後の夜をロマンチックにしてあげようと思いました。

この夜も4発、正常位主体で愛情をこめて、ベロキスしながらデブスを抱きました。
デブスとのセックスは、意外と興奮するもので、お尻と胸がやたら波打つところが普通の女の子とは違うんです。
巨尻と巨乳がぷるんぷるんと揺れ波打つのを見るのは、かなり興奮します。
デブスの魅力を感じる部分は、その肉付きで、突くたびに波を打つように揺れるお肉にかなり興奮します。
そして、セックスしている時にかく汗、流れ落ちる汗に魅力を感じます。
そんなことを思いながら、最後の夜を過ごしました。
そして翌朝、最後のセックスをして、最後の精液をデブスにかけて、旅館を出ました。

新幹線に乗り、間もなく私が下りる駅が近づき、別れの時がやってきました。
「おデブでブスな私と、仲良くしてくれてありがとう。さよなら。元気でね・・・」
「お前も元気でな。さよなら。」
新幹線を下り、デブスに手を振りました。
デブスを乗せた新幹線が、ゆっくり走りだし、デブスを連れ去りました。
新幹線の窓越しに見た、デブスの涙を、今もまだ覚えています。

大学を出て10年過ぎて、私は33歳の二児のパパになってます。
妻は30歳、デブではありませんが、ムッチリ系のEカップです。
どうも私は、肉感的な女体の三両を知ってしまったようで、結婚して7年ですが、妻のムッチリボディに夢中です。
そして、妻を抱きながら、デブスを思い出すのです。
今はもう、デブスと連絡を取ることが無くなりましたが、卒業して間もなくは、年に数回デブスから近況を知らせるラインが来ました。

就職して1年目に、デブスに彼氏ができたと報告があり、良かったなと返しました。
どうやらデブス、オタク系童貞男を捕まえたようで、自分好みに仕上げているようでした。
そして、卒業して2年が過ぎた頃、結婚報告がありました。
その翌年、私も結婚報告してから、一切連絡することはなくなりました。
時々、ラインにあるデブスのアイコンを眺めて、デブスを思い出しています。
そして、デブスが幸せでいて欲しいと願っているのです。
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