ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

獣姦体験告白 RSS icon

1 ... 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 ... 132
削除依頼
2008/08/04 21:27:54 (GzayQgqO)
どうもお久しぶりです。
いやぁ、世間は夏休み真っ最中ですね。
あと一ヶ月も遊べるガキんちょが羨ましいですよ。
こっちは、せっかくのお盆休みも、親戚回りや墓参りでつぶれそうってーの
に・・・。あぁ、子供に戻りたい・・・。
つくづくそう思いますね。ちょうど、今、従兄弟(Aさんの兄弟)が自分の子供
を連れて遊びに来ているもんで、その子の遊びっぷりをみていると、昔の自
分達(私と従兄弟)の過去を見ているようで切なくなります。
ちなみに、宿泊人には、危ないのでという表向きの理由で、地下室は立ち入
り禁止・レイに接触禁止とさせてもらってます(苦笑)
ええ、本当の理由なんて言えませんとも(苦笑)Aさんにも「しーっ!(喋らな
いで)でお願いします!!!」と釘をさされていますし。
まあ、お盆前には帰るらしいので、そのくらいの時間なら、何とか隠し通せ
るでしょう。あとはレイくんの我慢にかけるしかないです・・・。頑張って
欲しいです(汗)

さて、そろそろ本編行きましょう。今回は、前々回の続きで、豚編です。

馬×妻から少し経ったある日、Iさんから連絡が入りました。
その内容は、「仕事がひと段落したので、豚の件、○月×日なら大丈夫です
が、体験にいらっしゃいますか?」というものでした。
勿論、返事はYES。
この連絡を聞いて、いよいよ豚まできたかかと思うと、胸がワクワクしまし
た。
ただ、Hさんは今回不参加となってしまいました。馬で家畜系交尾が恐くなっ
たそうです。あと、僕の同行も嫌なんだそうです。う~ん、嫌われてしまっ
たかな。

さて、当日。
都会から離れた静かな牧場に到着すると、Iさんが笑顔で出迎えてくれまし
た。健康美溢れる彼女の笑顔は、なんだか素敵でした。
車を降りた私たちは、彼女の先導のもと、前回も利用した控え室へ向かいま
した。
I「ようこそいらっしゃいました。では、説明始めますね。」
部屋に入るなり、あらたまった挨拶をするIさん。部屋の中には、作業着姿の
Sさんがすでに待機しており、私たちに軽く会釈しました。
I「豚はですね・・・」
椅子に座ると、おもむろにIさんの説明が始まりました。
間違えば大怪我・下手したら死亡など、いつになくシリアスな説明に、横に
座った妻も、真剣に耳を傾けていました。
I「・・・というわけです。では、心の準備が出来たら言ってくださいね。」
数十分に及ぶ説明が終わり、ついにその時がきました。
妻「大丈夫です。いきましょう。」
Iさんは、妻の言葉に頷くと、私たちを交尾場に案内してくれました。
妻は、その間、緊張しっぱなしでした。馬の時と同じ、もしかしたら、それ
以上だったかもしれません。

部屋に到着すると、そこには前回と同じように、台やら何やらいろいろ置い
てあるのが目に付きました。
しばらくすると、Sさんが大きな豚を引っ張って現れました。聞けば、この子
が今回の妻のお相手だそうです。
豚というのも、なかなか迫力があります。馬とは違う威圧感です・・・。
私の横にいた妻は、明らかにその迫力に押されていました。
睾丸も大きく、まさに精子タンク・・・。
I「では、これを着てください。」
そう言うと、Iさんは、厚手の上着を妻に手渡しました。それは、随分と丈夫
そうな素材で出来た服でした。
I「豚に引っかかれると、一生ものなんですよ。実を言う私の背中にも傷があ
りまして・・・。素肌でするのは危ないんです。だから、これを着てくださ
いね。ちょっとごわごわして気持ち悪いかもしれませんけど。」
そうIさんに促され、妻はその服に袖を通しました。さらに、
I「下はこれを履いてください。初めてなので、足も守っておきましょう。」
そう言って渡されたのが、これまた丈夫そうなジーンズ。耐久力以外は何の
変哲も無い感じでしたが、でも、広げてみると、ちょうど股間の辺りに穴
が。知恵が詰まってますねぇ。
さて、妻の装備も終わり、Sさんのリハーサルかと思ったんですが、何と、も
う一頭の豚さんが体調不良で、今いる奴しか出来ないとのことで、協議の結
果、ぶっつけ本番ということに。
それを聞いて、少し青ざめた妻でしたが、Iさん・Sさんの万全サポート宣言
により、決意を固めたようで、二人とともに豚用の台に向かって歩いていき
ました。
台の前に行くと、やはり、前回と同じように、妻は拘束されました。
今回は前回の反対で、うつ伏せに固定されました。
そして、拘束後、何やら液体のようなものを、妻につけました。
(後で聞きましたが、これは♂を興奮させるためのものだそうです。ここの獣
姦用豚は、調教が行き届いているので、人間相手に殆どの確率で飛びつくそ
うですが、慣れてない人間(妻)相手なので、今回は興奮剤もどきをつかった
そうです。)
すると、その興奮剤もどきに反応したのか、妻のところに豚さんが近付いて
きました。
豚は、妻の真後ろまでくると、その大きな鼻を妻の秘部に押し付けました。
驚いてびくんとする妻に構わず、アソコの臭いを嗅いだり、こねくりまわし
たりしました。これは豚の愛撫だそうです。
そして、その愛撫をする豚の口には泡らしきものがちらっと見えます。これ
は雄豚が興奮してきた証拠だそうです。
雄豚が興奮してきたら、あとは雌豚のほうですが、妻の方も、顔を赤らめ、
興奮してきたようです。
この時のことを後で聞いたのですが、豚の愛撫は人間ほど気持ちよくない。
むしろ、気持ち悪い。でも、鼻息が敏感なところに当たりまくりで、次第に
気分が高揚してきたんだそうです。
さあ、雄雌両者とも興奮してきたところで、いよいよ交尾です。
雄は、雌が発情していると悟ったようで、その巨体を持ち上げ、妻に覆いか
ぶさりました。
妻「んぐぅ・・・!!重い・・・・。」
豚に押しつぶされた妻の一言です。
ここで、妻に乗っかった雄豚は、腰を振り出しました。
腰を振るたび、あの長細いドリルチンポが徐々に顔を出してきます。
その顔を出したイチモツを、Sさんが掴み、妻の穴へ近づけます。
何回か目標を外し、そして、ついに、妻の中に入りました。
妻「んぅ・・・。何か・・・。あん・・・。微妙・・・。」
一生懸命腰を振る雄豚君を尻目に、余裕のコメントを出す妻。
しかし、すぐ、その余裕は吹き飛ぶことになるとは、彼女はその時は知りま
せんでした。
雄豚くんの下でI・Sさんに笑顔すら振りまく妻。しかし、次の瞬間、その笑
顔を最後に、いきなり顔が強張りました。
目を見開き、歯をガタガタと鳴らし、体を痙攣させています。
妻「い・・・痛い・・・!!!!」
I「子宮に入っていってるんですよ。少しの辛抱ですよ。」
Iさんの声が耳に届いているでしょうか・・・。
すでに、妻は焦点がさだまっていません。
妻「うぅ・・・!!!う!んぐぅ・・・!!!」
豚の腰が、カクカクカクカクという速い動きから、ドスッドスッという重い
ゆっくりとした動きに変わりました。妻は、拘束具をガチャガチャ揺らしな
がら、体をプルプル痙攣させています。
多分、人間の硬い子宮口をこじ開けるために、力をいれてペニスを伸ばして
いるんでしょう。凄く頑張っている顔をしているように見えます。
その頑張りのせいで、妻が激痛を感じているのも知らずに・・・。
(以前に違う投稿でも話しましたが、人間の子宮口って、その他の動物に比べ
ると硬いんですよね。しかも、妻はまだ出産を経験していないので、余計に
硬いっぽいです。
治療で子宮口に異物を入れた人の殆どが痛みを感じるといいますので、それ
より太い豚のアレが侵入するのは、いったいどんな痛みなんでしょう
か・・・。男の私にゃ想像も出来ません。まあ、個人差もあるようですが。)
ちなみに、この時のことを、妻は、こう語りました。
妻「入ってきた時は本当に余裕だった。普段から犬のぶっといのを入れてた
から、細くて物足りないくらいだった。ただ、中で回りながらペニスが進ん
でいったのが新鮮でよかった。ぐりぐりぐり~って。あ、私、なんかドリル
で掘られてる~みたいなね。でも、ちょっとしたら、なんかお腹の下の方で
ちくってして・・・。え?って感じで・・・。で、その後、そこがじわ~っ
て熱くなってきて、ず~んっていう鈍痛が・・・。それで、なんか、ゴリゴ
リって感じで痛みが上に上がってきて・・・。」
ということだそうです。
そのピストン運動も、静かになりぴたっと止まりました。
巨体の下で、涙を流しながらはぁはぁ言っている妻に、Iさんが大丈夫ですか
と声をかけています。
と、その時、妻が、「あ・・・。」という声を漏らしました。豚の射精が始
まり、液体の侵入を感じて声が漏れたようです。
ここからは長丁場です。
ご存知のとおり、豚の射精は三段階あります。
現在の妻には、ちょうど、第一段階的液体である、「さらさらしたもの」が
流し込まれているようです。これだけでも人間の射精量を軽く上回ります。
妻「なんか・・・。お腹に溜まってきてる・・・。」
子宮口こじ開けの痛みにも少し慣れたのか、感想を語る妻。しかし、この余
裕もすぐまた消え去ることになります。
少し経って、豚の射精は、一番長い第二段階的液体、「どろどろしたもの」
に変わっていったようです。この液体には、精子が含まれており、本番射精
と言ってもいいものです。そして、大量に出されます。
落ち着きを取り戻して軽い会話をしていた妻の顔色も、さすがに曇りがちに
なり、青ざめてきました。
妻「まだ・・・終わりませんか・・・?」
I「まだまだ全然ですよ~。豚って長いし、量も多いから・・・。苦しくなっ
てきましたか?」
妻「ええ・・・。もう、かなりきてます・・・。お腹苦しい・・・。ていう
か、気持ち悪いです・・・。」
I「これくらいで根を上げちゃもちませんよ。全部出し終わる頃には、お腹パ
ンパンになっちゃいますからね。これからどんどん出されますよ。頑張って
ください。」
励ましにならない励ましを受けて、妻はため息をつきました。
それからも豚の射精は延々と続きました。
時間が経つにつれ、妻の息遣いが苦しそうなものになっていきました。
妻「はぁー、はぁー・・・う・・・おぇ・・・。まだですか・・・。マジで
やばいんですけども・・・。吐きそう・・・。」
I「大丈夫ですか?深呼吸しましょう?まだ時間かかりますねぇ・・・。とい
うか、正確にはわかりませんので・・・。大体、一回10分くらいですけど
も・・・。」
妻「今、何分くらいですか・・・?」
I「う~ん・・・(時計を見ながら)大体5分経った(射精開始から)かどうかっ
てとこです。」
妻「え・・・。まだそんなもんなんですかぁ・・・。本当、もう、お腹痛い
んですけど・・・。きつい・・・。」
I「頑張ってとしかいえないです・・・。申し訳ないですけど・・・。」
妻「リタイア駄目ですか・・・?」
I「今、引き離すと危ないです・・・。この子も興奮してますから・・・。」
妻「マジですか・・・。はぁ・・・。う・・・。」
この2,3分後、妻は、気持ち悪さが限界に達したらしく、少し吐いてしま
いました・・・。直前に食事を取らないでおいたので、少量の嘔吐物ですん
でよかったです・・・。
妻「本当に・・・もう・・・無理・・・。助けて・・・。」
I「もう少しですよ!頑張ってください!」
Iさんの言葉通り、この後、すぐに豚さんは妻から降りました。
第三段階的液体である「ゼリー」での蓋が完了したようです。
妻「ん!・・・ひ!!」
抜く時も少し痛みがあるようで、妻は変な声を上げました。
拘束が外され、よろよろと妻は立ち上がりましたが、前評判どおり、中から
精液が全くと言っていいほど出てきません。生命の神秘ですねぇ。
ちなみに、妻の相手をしてくださった豚さんは、妻と同じくらいお疲れのよ
うで、ぐったりして、ふらふらしながらSさんとお家に帰っていきました。
さて、妻の方ですが、凄かったです。妊娠してないのに、腹部が少しぽっこ
りしてるんですよね。本当に驚きました。触ると、お腹が張っているのが良
く分かります。いったい、どれだけ詰まってるんでしょう。あの睾丸の中身
を出し切ったんですから、きっと、凄まじい量なんでしょうね・・・。
Iさんによると、今回の妻は、「300ccくらいは入ってそうなお腹です
ね。」だそうです。
300ccがお腹に溜まるって想像出来ますか?市販のペットボトル飲料の
半分以上ですよ?凄いですよね・・・。
ちなみに、Iさん曰く、「私は、500くらい出されたことがあります。量っ
てないんで正確な量は分かりませんが。でも、いつもより張りがきつかった
ので、かなりの量だったと思います。その時は、さすがに破裂するんじゃな
いかって心配になりました」だそうです。
で、この時の妻の感想は・・・。
妻「なんか、アレの先っぽが子宮口抜けたようなきがしたら、お腹の中に水
っぽいのが溜まってきて・・・。おぉ~射精してる~なんて思ってたら、何
だか重いものが入ってくるのが分かって・・・。お、これが精子入りのやつ
だなぁって・・・。なんか、面白いはっけんばっかでちょっと楽しくなって
きたんだけど、色々楽しめたのはここまで。少ししたら、お腹が凄く張って
きて・・・。それで、生理痛みたいな嫌な痛みがだんだんとやってき
て・・・。う、気持ち悪っ!!って感じに・・・。だから、もう出さないで
ぇって、心でお願いしたんだけど、全く効き目なかった・・。で、結局おぇ
ぇって・・・。格好悪かったなぁ、あれ。なんかね、卵管?まで精液入って
るのが良く分かるくらい入ってたの。直接見て無いのに、これで子宮の形が
だいたい分かってしまった(苦笑)私の卵巣、どろどろかもね(苦笑)もし、私
が豚なら、絶対妊娠してるよ。で、最後、良く分からないんだけど、出口塞
がれちゃったみたい。だって、全然漏れてこないもん。」だそうです。
さて、交尾も終わり、休憩した後、私たち夫婦はお暇することになりまし
た。で、ここでSさんが、初めて、重種との交尾の見学を許可(ただ、撮影は
NG。ちなみに、妻の時もAさんの時もなるべく彼女達が写らないようにしてま
した。事前にそう言われてましたので・・・。)してくれて、次に訪れる時に
ということを約束しました。当時の私は、「あんなデカイ馬、どうやっ
て・・・。」と不思議がりつつ、ワクワクしていたものです。
さあ、Sさんの予約も入れたし、元気に帰ろう!と思ったのですが、妻は、お
腹を押さえて顔面蒼白・・・。小声で「痛い・・・。」と言っております。
そうなんですよね。豚は、最後に蓋をするので、あの量の精液が溜まったま
まなんですよね・・・。そりゃあ、苦しいし、痛いと思います・・・。
妻は、自宅に戻ってからもうんうん唸りながらお腹を押さえていました。
その状態は、数日続きました。その間は、家事もレイの散歩もままならず、
ずっと寝たきり状態でした。
最初は嗅ぎなれない臭いに警戒していたレイくんも、妻の様子にかなり心配
そうな様子でした。
そして、交尾から四日後、昼過ぎだったそうですが、妻の下着に、どろぉっ
としたものが流れ出てきたそうです。
蓋が壊れて、中のものが流出したようです。
慌ててナプキンをつけたそうですが、間に合わず、下着一枚駄目にしたそう
です。
その後の数日間は、ナプキンやタンポン着けっぱなしで、次から次へと溢れ
出てくる精液との格闘だったそうです。
豚の精液量を改めて思い知らされますよね・・・。
最後に、妻の感想です。
妻「私は専業主婦だから良いけど、OLさんとかは豚とやっちゃ駄目だね。仕
事できなくなるよ。あと、私は、もう二度と豚とはしません。苦しすぎて絶
対に嫌です。馬も痛すぎて嫌です。人間と犬で十分です!」
とのことです。今回はこんなところです。

さて、次に近況報告です。今回は二つあります。
まず、一つ目。
先月の三連休時に、Aさんをお呼びして、レイくんを振り向かせよう集会を実
施いたしました。
いまだに妻としかしないレイくんを、Aさんとさせようという趣旨の集会で
す。
私や妻やエレナさんなど、ゲストに猛者も呼んで、まさにサミット(?)でし
た。
えぇ、色々やりました。におい嗅がせたり、マウントさせたり、物で釣った
り・・・。
ですが、何一つ良い結果が出ず・・・。僕らもAさんもがっくりでし
た・・・。本当に原因が分かりません・・・。
特に、Aさんはかなりショックだったみたいで、泣きそうな顔をしてまし
た・・・。
そんなAさんは妻に慰めてもらってました。まぁ、慰め方法はレズプレイなん
ですが・・・(苦笑)
妻曰く、「気持ち良くなれば、嫌なことも忘れるわよ♪」とのことです。
もともと、Aさんいじめに定評のある(?)妻ですから、凄まじいプレイでAさ
んを絶命寸前(苦笑)まで感じさせてました。
さらに、面白がってエレナさんも参加、さらには、途中でBさんも参加するな
ど、とんでもない状態に。
時間にして、約2日間丸々、Aさんは生死の境をさ迷いました。後、途中で攻
守が入れ替わるなど、本当に凄いものとなりました。
勿論、録画済です。ありがとうございました。
で、この時のAさんの分泌物などもレイに嗅がせたりしてAさんとするように
けしかけたり、
逆に、妻の分泌物をAさんにくっつけたりして、レイを誘ってみたりしたんで
すが、あまり効果が無かったです・・・。
ん~、どうなってるんでしょうねぇ・・・。まあ、誰ふり構わず引っ付くよ
りはマシと言えばそうなんですが・・・。

次、二つ目です。
悲しい出来事がありました。
実は、7月中旬くらいにCさん夫婦とちょっとしたいざこざがあり、彼らをお
仲間から解除(?)しました。
いざこざの内容は詳しくは言えないんですが、簡単に言うと、犬に対する意
見の違いってやつでしょうか。
最初は本当に些細なことだったんですが、最終的にはお互いのエゴ通しがぶ
つかってしまい、完全に大喧嘩になってしまって・・・。
そして、その影響で、他の愛好者さんたちにもCさん夫婦が悪い意味で絡むよ
うになり、仕方なく今回の決断となりました。
私の所蔵するCさんが写るビデオは全て向こうに返し、向こうにも私たちの映
像は返却させました。
で、もし、このことをどちらかが逆恨みして、どちらかの映像を流出させた
などが発覚した場合は、それなりのことをさせてもらうことになりました。
ですので、次の投稿からは、Cさんネタは封印します。もし、楽しみにされて
いた方がいらっしゃりましたら、謝罪いたします。申し訳ありません。
今回は、もう二度と仲直りできないかもしれません。そのくらいの溝がお互
いに出来てしまいました。人間関係って難しいです・・・。

それでは、今回はこの辺で失礼します。
601

類人猿との交尾

投稿者:マッド ◆BIYcktegv2
削除依頼
2008/07/26 20:50:33 (j7qrXmRQ)
(部外秘なので、大学名と被験動物のオスゴリラの名は伏せます。)脳の発達と交尾における人間との差異の研究のため、志願者の健康体である女子大学生を3名ほど募り、簡潔に言うとオスゴリラとガチンコSEXをさせ様々なデータを取っています。人間のAVから学び人間のメス(女子大学生)と交尾を重ねた結果、ヘタなAV男優よりも絶倫でテクニシャンに急成長したオスゴリラ。人間みたいに面倒くさがったりせず、愛撫をタップリ(30~50分間)行ってから、野性の感で判るのか最良のタイミングでペニスを女性器に挿入。決して独り善がりで射精したりせず、後背位だけでない様々な体位でメス(女子大学生)をオルガニズムに攻めたてたのち、共に絶頂を迎え(お気に入りフィニッシュは片乳揉み膝折り後背位)。ただ、ナカ出しAVで学習したせいか避妊行為はムリの様。お蔭で3名の女子大学生たちは、毛深くて巨根なオスに膣内射精されないとイケない体になってしまったらしく、人間のオスとはウマくいかない様子。今では院に残って、無償でオスゴリラと交尾してくれている。従って、研究室に篭もっていても、新たなデータと自慰ネタには事欠かない…。
602
2008/07/21 10:32:42 (qQNkYq2.)
はじめましてm(_ _)m
覗いてはいたのですが初投稿となります。新参者ですが宜しくお願いします。私の体験談を投稿します。
今から十五年位前の話
その豚舎にはまだ一度しかお世話になった事がなく建物の作りがイマイチわからず雌豚探してウロウロ(゜Д゜;≡;゜Д゜)奥の一角にとりわけ広い柵が、、その中にまさに今が発情期真っ盛りといわんばかりの雌豚発見!陰部は赤くなにやら透明の液体を垂らしてます、早速、柵の中に飛び込み合体(^-^)v激しく動いておりますと私のお尻のあたりをなにやらツツイテくる?振り向くとそこには雄豚が( ̄□ ̄;)!!おそらく繁殖の為一緒に柵の中に居たのでしょう。まったく気がつきませんでした、一目散に撤収ε=┌( ・_・)┘雄豚と兄弟?になった体験でした。
当方管理のHPより抜粋したものです。m(_ _)m
603

金髪美女来襲

投稿者:ケーシー ◆SjZ0vVp2p.
削除依頼
2008/06/26 02:55:22 (65DYjDrR)
どうもお久しぶりです。
今回はエレナさんのお話です。珍しい体験もあったのでご報告いたします。

先週の土曜日、我が家にエレナさんとチャーリーがやってきました。
勿論、来訪の目的は、犬と盛大に乱れるためと思われます。単に遊びにいら
っしゃる時は、チャーリーが横にいませんので、これで判断できます(苦笑)
エ「おはようございます~。今日も暑いですね~。」
相変わらず、美人な上に発音が良いですねぇ。でも、朝っぱらはやめて欲し
かったかな(苦笑)犬と交わるために我が家の朝食タイム時にいらっしゃるの
は、ちょっと早すぎますね。レイくんなんて、起きてませんでしたよ(苦笑)
エ「何?まだご飯食べてるの?今日行くって言ったのに~。」
妻「あんたが早すぎるのよ。うちの休日はこんなもん。」
エ「早起きの方が、健康に良いよ~」
(中略)
いつのまにかナチュラルに混じって、緑茶をすすりながら漬物をかじるエレ
ナさん。その姿を見ると、もう「なんちゃって日本人」ですね・・・。
今考えると、金髪美女が漬物かじって茶すするって、結構レアな画ですよね
(苦笑)ちなみに、彼女、納豆・梅干など日本食なんでもOKです。

さてさて、朝食も終わり、食休みがてらの談笑も終わったところで、いよい
よ地下室へGOです(そういえば、何だか最近、地下室が獣臭い・・・。多くの
皆様にご利用いただいて、犬の臭いが染み付いているからでしょうか)。
ちなみに、レイくんは全く起きそうも無いので、地上にお留守番です。
地下室に到着すると、チャーリーもこれから何をするのか悟ったのか、急に
よそよそしくなり、立ち上がったりします。
というか、チャーリー、でかっ!後ろ足で立つと本当に大きいです。真面目
な話、私と同じくらいあるんじゃないかなぁ・・・。
そんなチャーリーが待ちきれずに息を荒くしていると、こういう状況だと普
段はすぐにおっぱじめるエレナさんが、こんなことを言い出しました。
エ「ねえ、たまには相手を交換するってのはどう?」
妻「うーん、良い案だけど、うちの子寝てるし・・・。というか、最近、私
以外としないんだよね。なぜかは分からないんだけど。」
エ「そうなの。残念。」
そう言うと、エレナさんは、仕方ないかという感じでホットパンツを脱ぐ
と、横にあったソファーに寄りかかりました。
そして、「チャーリー、カモン」とため息交じりの残念そうな声でパートナ
ーを呼ぶと、飼い主の気持ちとは逆に、愛犬の方は喜んで彼女に突進してい
きました。
そして、形の良いヒップの前でぴょんと跳ねて、きっちりくびれた腰に前足
を絡ませ、がっちりと掴み、そのまま自分の方へ引き寄せ、ピストン開始。
この一連の動作を流れるようにこなすチャーリー。あれだけの巨体を持ちな
がら、なかなか器用なやつです。
その後、何度目かの腰カクカクでチャーリーのミサイルがエレナさんに命
中。その衝撃で、エレナさんの体は前に吹っ飛びました。
ソファーに押し付けられたエレナさんは、何とか体勢を直そうともがきます
が、後ろから連続的にくる凄まじい衝撃と、上からくる圧倒的な圧力、何よ
り交尾の快感の前に、少し身をよじるのがやっとでした。
しかし、チャーリーは、そんな飼い主の現状など知ったことではないという
風に、ピストン運動をやめません。むしろ、動くなと言ってるかのように、
さらに強烈なのをお見舞いしていきます。
そんな愛犬の腰つきに、さっきまで乗り気ではなかったエレナさんも、真っ
白なお顔を赤らめ、表情はくしゃくしゃで、大きな声で喘いでいました。そ
の時の声は、まるで獣のようでした。
逆に、交尾結合中では、一転、静かに「う~ん」と唸る様な喘ぎに変化。で
すが、体の方は静かではなく、結合中は、ビクッビクッと小刻みに震えてい
ました。
数十分後、エレナさんは開放され、チャーリーのグロテスクなアレが、愛液
とも精液とも分からぬ液を滴らせながら、ぞろ~っと出てきました。
そのモノのでかさは、さすが馬並み三銃士。しぼんでいるとはいえ、なかな
か巨大です。というか、これを瘤まで飲み込むエレナさんも凄い・・・。
エ「レイくんとできなかったのは残念だけど、久々に思いっきりできて気持
ち良かった・・・。」
数十分間、交尾をガン見していた私たちにそう言って、よろよろとソファー
から起き上がるエレナさん。さらに、横ではっはっやってるチャーリーをな
でながら、こうも言いました。
エ「最近ご無沙汰でさ。この子、まだ出来るみたい。ねぇ、○○(ケーシー妻
の名前)。いい機会だからさ、(チャーリーと)してみてよ?あんた、まだ一回
もこの子としてないでしょ?何回も誘ってるのにさ。」
妻「いや、無理だから・・・。レイのだって(瘤が)膨らんだらきっついんだ
よ、私。その子のじゃ壊れるよ・・・。」
エ「大丈夫だよ。○○、馬入れたことあるんでしょ?馬に比べればこの子な
んて全然よ。そういえば、私は馬のところ連れてってもらってないね。今
度、連れてってよ?」
まさか、この何の脈略も無い流れで、金髪美女×馬のプランがたつと
は・・・。ケーシー、感激です。
妻「そりゃあいいけど・・・。ていうか・・・。」


(妻の説得まで長いので省略)


エ「だから、大丈夫だから、ね?」
妻「やばそうだったら、すぐはなしてよ?」
エ「わかってますよ♪」
ということで、チャーリーの二回戦スタート。
妻がしぶしぶベルトに手をかけると、チャーリーが寄ってきました。本当に
妻とは初交尾なので、ちょっと警戒しているようでした。
ジーンズを脱ぎ、下着を脱ぎ、Tシャツ一枚になっていく妻の周りをうろうろ
し、くんくん臭いも嗅ぐチャーリー。
ここで私が「チャーリー、他の女性との経験は?」とエレナさんに聞くと、
エ「今のところ、(経験は)私一人です。でも、人間通し付き合いも長いし、
犬通しも仲が良い(臭いを気にしない?)から、大丈夫だと思いますよ。これ
で他人通しで犬も面識無しだと、えらく面倒なんですけどね(苦笑)」
そうおっしゃったエレナさんの言葉通り、目の前では、チャーリーと妻が打
ち解けていました。もし、レイくんがここにいて、この状況を見たらどう思
うか(苦笑)ってくらいじゃれていました。
でも、やはり、相手が違うと勝手がきかないようで、妻が誘っても躊躇して
いたので、すかさずエレナさんが助っ人に。
エレナさんは、チャーリーの前足をもち、妻の体にかけさせてやりました。
すると、チャーリー本人(本犬?)も何をするべきかを悟ったようで、腰をわ
ずかにカクカクさせ始めました。
その後は何もせずに妻から降りてしまったのですが、すぐに立て直し、今度
は自分から妻の体に圧し掛かり、交尾の体勢をとりました。
いつもの様に前足を腰に絡ませ、獲物が逃げられないようにがっちりと捕ま
えて、自分の方へ引き寄せながら、ピストン運動。
この動作に関して、レイとチャーリーのコンビは、無駄が少なく、見ていて
綺麗ですね。
3カクカクくらいやった後、ついに妻とチャーリーが初交尾となりました。
エレナさんよりひと回り小さい(エレナさんが男並みなので、そんなに小さく
はないんですがね)妻は、先ほどのエレナさんより余計に吹っ飛ばされている
ように見えました。
でも、強靭な前足にすぐまた引き戻され、ペニスの一番根本までぶち込まれ
ます。何度も何度も。
妻「おぅ!あっ!ぐっ!あぁぁぁう!!!お!ぐぅ!いっだぁ!!!」
(奥が痛いと言っているようです。カメラばっか見ていたので、この時は気づ
けませんでしたが(苦笑))
ソファーを血管が浮き出るほどぎゅうっと握り、裂けんばかりに大きな口を
あけて叫ぶ妻。
妻「やめっ!てぇ!無!理!無理無理!!!ストップ!ストップーーー
ー!!!!!」
妻はギブアップらしいですが、チャーリーには関係無し。がつんがつん掘削
します。
数分後、チャーリーの動きが止まり、彼の長大なものが妻にすっぽりと納ま
りました。さすがに、瘤までは入らなかったようで、それだけ外に露出して
いました。
まあ、付け根まで入れれば、30cm級が入ることになりますから、日本人
女性にはきついものがあるでしょう。
でも、チャーリーとしては、犬の交尾は瘤を入れてこそってのがあるよう
で、妻の下の口をぐいぐいと押していました。
妻「チャーリー、だめ・・・。入んないから・・・。お願い・・・。」
消え入りそうな、かすれた声の妻が懇願します。そこへエレナさんが、
エ「私が手伝ってあげましょうか?」
と言ってやってきました。
妻「勘弁してよ・・・。早く(チャーリーを)降ろして・・・。」
エ「大丈夫だって・・・。」
ということで、エレナさんは、チャーリーの瘤と尻を持ち、ぐいっと押しま
した。ですが、瘤がかなり膨らんできてしまっていたので、どう頑張っても
それ以上入りません。
妻も、押す度に悲鳴をあげるので、ここで中止になりました。なにより、妻
の悲鳴で上のチャーリーがおどおどし始めたので、これ以上は可愛そうです
し。妻も怪我したらまずいですしね。
そこで、エレナさんに頼んでチャーリーをどかしてもらうことに。
チャーリーから解放された妻は、疲れきった顔で、「もう二度と嫌。」とき
っぱり言い切りました。

行為が全部終わった時はお昼近くでしたが、地上に戻ると、レイはまだ寝て
いました。物音で一瞬起きたようでしたが、チラ見しただけでまたねてしま
いました。
結局、レイは、昼食時も起きて来ないで、大好きなチャーリーと遊ぶことな
くお別れになってしまいました。
で、夕方に覚醒した時は、地下室の入り口などをくんくんしてました。勿
論、妻のアレも執拗にくんくんとしてました。
やはり、自分の性処理人間を盗られた気分はやはり良くない様で、その日は
一日中いらいらしていましたね。チャーリーと仲違いしないか心配ですね。
まあ、次の日にそのいらいらを思いっきり妻にぶつけてましたが(苦笑)

今回はこんなところです。
604

大至急

投稿者:めい ◆0jh5kQhfUA
削除依頼
2008/05/30 12:26:59 (YBppG.lq)
犬と離れられないのですが 抜けないんです どうすれば良いのですか?
605
1 ... 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 ... 132
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。