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2023/11/20 15:16:15 (uWp/A.bo)
ネット上で知り合った女性との話。
当時31歳だった彼女とオフで会ってデート、その後ホテルでお泊まりをすることになった。
僕は彼女からかなり好かれていたらしく、猛烈なアピールの末に同衾することにした。
シャワーを済ませ歯を磨き、ベッドイン。目の前でワンピースを脱ぐ彼女が何より艶やかに見えた。
「綺麗でしょ?」
花柄があしらわれた黄色の下着が小さめながら整った胸を強調し、僕の好みに合わせた濃いめのタイツが目を惹いた。全身脱毛のおかげで手触りのいい肌に指を沈めながら、僕は彼女と唇を交わした。
前戯を済ませゴムをつけようと思った矢先、「ゴム要らないよ?」と耳元で一言。
彼女は重度の不妊症であり、万が一にもありえないとのこと…理性は完全に崩れ去った。
獣のように腰を擦り付け合い、中に出しては勃つまで愛撫を繰り返して交尾に及んだ。
その日は1晩で3回中に、口に1回出した。
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2023/11/20 10:55:46 (2RlUNcb1)
おととい今の彼とデート中、トイレに彼が行ってる間 偶然元カレに声をかけられました。
私が大学進学、元カレが就職の為に円満に別れたので2年ぶりの再会。挨拶してすぐ離れたのにトイレから戻った彼は話してた相手が元カレと知って不機嫌に。
元カレが初エッチの相手だと彼は知ってたので、デートを切り上げてラブホに連れ込まれてヤキモチ爆発エッチ。
ねちっこく私の弱い所ばかりを攻めて完全に骨抜きにされて、いつもはゴム着けてくれるのにいきなり挿入。いつもより興奮して太くて大きいから壊れちゃいそうでした。
「中出しバージン貰っていいよな?ずっとイッてる奥のここ、ここに出すから孕め」ってオチンチンの先の当たってる所をお腹の上から押して分からせられました。
抜かないで2発たっぷり中出しされて、一眠りしてから更にもう1発、眠ってる間に溢した分を出されました。

妊娠は不安だけど初の中出しは凄く気持ちよかったです///
もうずっと生でいいかも///
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2023/11/20 09:43:16 (R89sVfsM)
ミクさんと地元のスターバックスでデートする約束をしました。 お互い変態なので、この後はラブホテルに行ってSMプレイをする予定でした。
ミクさんは少し遅れて到着したので、すぐにトイレに引きずり込みました! ひざまずかせ、スカートの下のパンティを脱がしました。 頭を自分の股間に引き寄せ、舐め始めるように言いました。 ムスクの香りが大好きで、熱心に舐めていました。 とても濡れていましたが、味は期待していたものではなく、非常に塩味があり、少し苦いものでした。
吸ったり飲み込んだりすると、笑い始めました。 頭をしっかりと抱えて、「サトシさんの味はどうですか?」と尋ねました。
サトシさんのザーメン飲んでました! 唖然として、ただ舐め続けました。 結局、ミクさんが私を押しのけて、そのままラブホテルへ向かいました。 しかし、それはまた別の話です!
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2023/11/20 02:39:19 (gNnFEc2H)
隣のレジの女性のセーターの異常なまでの盛り上がり気付いた。

「すごいぜ」と思った時、その下のお腹の大きな丸み!
可愛いじゃん、それで巨乳で妊婦か!
この大きさは臨月か?
女性にとって、そんな大切な時期は人生でせいぜい2~3度しかない。
レイプしてでも抱けたなら男冥利に尽きる、そう思った。

そのまま、あとをつけて1人で車に乗ったのを確認し、すぐさま車で尾行。
気付いたときは、もう本能のまま女性がアパートの部屋のドアを開けたとき、後ろから押し込んで鍵をした。

旦那の帰宅時間を確認すると、何と出張中じゃないか!
妊婦は、中出し出来る、最も大切な時期の身体、神秘的な体型、何よりもエッチの時の快感によがる様な苦痛の表情、全て良い。
我慢できずに、ブラもパンティも引き千切って、ベッドに女体を放り投げた。

真っ黒で大きな乳輪、乳首は勃って、尖端は肌が剥けかけたように淡くピンクになっている。
真ん丸な、はち切れんばかりのお腹は妊娠線でまるで巨大なメロンだ。
その下には、もう時期が近いとばかりにマンコが少し口を開いている。

何もかもが最高だ!
チンポをぶっ刺すと、正常位でボテ腹の上にダイブした。
軽く腰を動かすだけで、「あんっあんっ」と女はよく鳴いた。
乳首を強く吸うと母乳らしきものも出て来た。

あっと言う間に、1発目をマンコの奥の、おそらく開きかけた子宮口に迸らせた。
あと3日もダッチワイフのように弄べるんだ!

3日後に帰るとき、彼女はずっとご無沙汰だったエッチを思い切り出来たこと、女として嬉しいと言ってた。
そして、生まれそうだからタクシーを呼んで欲しいと言った。
最後に、それまでにもう一度‥中に出してと懇願してきた。
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2023/11/18 16:41:10 (b0girxDi)
そのころは地方の工場などには社員を迎え入れる独身寮が
あったもんだ。通勤の便が悪くまだ免許とかない新卒を採
用するにはとにかく食住環境が良くないと人が来なかった
のだろう。僕もそういう一人で、都会の企業の試験に落ち
まくり結局、地方の工場勤務のところに就職した。独身寮
があって食事と住むところがとりあえずあるというだけで
ありがたいと思ったもんだ。寮が併設されてると言っても
敷地内にあるわけではなく、歩くと15分ほどかかる工業
団地外の地域にあって、雨風が強い日や暑さ寒さが厳しい
時はかなり苦労した。独身寮は男女別棟で、真ん中に食道
等の福利厚生施設があり、そこには住み込みの管理人一家
がいて寮の出入りはきっちり管理されていた。
管理メンテ部門に配属された僕は工場従業員とはずれた時
間に出退勤していたので、食堂や厚生施設で寮生と顔を合
わせる機会はほとんどないまましばらくが過ぎた。夏休み
前、寮の納涼会でみんなが食堂に集まったとき女子寮には
男子の二倍近い寮生がいたんだとわかった。仕事柄、現場
の社員にはうとまれていたので、ここぞとばかり飲まされ
フラフラになってしまっていた。外に出て外気に当たって
いるうちに吐き気がして植え込みの近くで、ゲーゲーやっ
てしまったのだ。そのとき、「はい、お水。」とグラスを
渡してくれたのが、女子寮のお局と噂されていた古株のツ
ヤ子さんと呼ばれてる女性だった。男性社員はもとより女
子社員もこそこそ噂していたお高くとまった嫌な女という
イメージからは程遠い優しい感じがした。「あっ!あなた
は。おつぼ・・・、アッ!失礼」「みんなが何て言ってる
かは知ってるわ。でも、気にしないの」「す、すいません。」
「こんど、正気のときに、ゆっくりお話ししましょうね」
そういうと、さっさと建物のなかに姿を消した。その時は
何も感じなかったし、ゆっくりお話しする機会も夏中なく、
酒の席の上の冗談かあと思っただけだったが、妙にそのこ
とが気にかかっていた。秋になって、恒例の社員慰安旅行
の前日、残業で遅くなり一人食堂で冷や飯を食っていると
女子寮の方から誰か入って来た。お局のツヤ子さんだった。
「あしたはいよいよ旅行ね。今年はバス、二台に押し込め
ちゃうんですって。ずっと、3台でゆったりしてたのに、
経費節減だそうよ。」「そうなんですかあ」他愛もない話
でさっさと姿を消した。そして、当日なった。驚くべきこ
とに、集合場所が工場ではなくて・・・・
とまず、つまらない話だけしておいてと
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