2026/02/26 00:23:04
(22ebYqz/)
2月入って寒波がやってきた時のお話です。
家族が心臓の手術をすることになったので休みをもらって帰省中、
実家は田舎、雪が思いの外降ってそっち方面の電車が運休とのことを駅で知らされた。
実家まであと車で1時間ほどの距離ではあるけど雪が酷くて迎えにいくのが困難であると電話でつげられ駅近くの喫煙所でネカェかビジホで朝まで時間潰しになりそうだなと一服してたときだった。
一人のリーマン風のオジサンが私の傍にやってきて
「申し訳ない、ライターかしてもらえないかと一言」
しゃーないな思いながらライターをかしても私のもガスがなさげ(笑)
オジサンに「私が一口吸ったやつだけど、よかったら吸う?」みたいになんのけなしに言うと、私の隣に座りだして
「すまんね。ありがとう」とタバコをうまそうにすいだした。
2口ほど吸ったあとに、「お姉ちゃんも吸いたいだろう?返すよ。」って渡してきた。
私はそれを1口吸ってさっさと喫煙所からでようと思っていたら
オジサンは、しっかりと太ももをひっつけてきて私を端っこに追い込んでた。
「お姉ちゃんいい身体しとるね。なんか運動とかしてるの?身長体重どんくらい??」
「仕事が肉体労働系だから。170.100くらい」
「オジサンもいいガタイしてるね。なんかしてんの?私より一回りはおおきいけど」
「ただのメタボ。まぁ110キロあっても草野球はたまにしとるけどなー。」
みたいな雑談がはじまった。
「私もたまに職場の人のキャッチボールとか草野球のヘルプでたりするわ」
野球好きじゃないけどスポーツ系の漫画とかアニメはわりとみてるからそういう話とかしていたら
「このあと、家帰るんか?よかったらお茶でもいくか?」
太ももをなでながらお茶ですむのかって感じに思いながらタバコ吸い終わって立ち上がろうとしたら、いきなりキスされた。
オジサンのいきなりの行動で油断して
がっちり体重でおさえこまれて動けない
片手で首から顔を締め付け、もう片方は、服の上から胸やお腹、あそこをまさぐってる
喫煙所には幸い他に人はいないけど、普通にカップルがいちゃついてるように見えてるのかもしれない。
私より一回り大きなガタイ、それに力もかなり強い、この私が振りほどけないなんて、、、
多分、柔道とかそういう技なんだろう
私は抵抗を諦めてそのままオジサンにキスされ唾液交換、ベロチューされるがままになってた。
オジサンがもう満足したかとおもえば
立ち上がってズボンのチャックをおろして
大きくなったチンチンをあらわにした。
「どうする?どうしたい?とりあえずさわってごらんな。」
端っこだから立ち上がってオチンチンだしてもオジサン大きなコート着てるから後ろ姿だけじゃわからない。
私はすごくかたくなったオジサンのオチンチンをドクドク脈打つ熱いオチンチンにしゃぶりついてた。
正直、私は25だけど男性経験はない
処女はバイブや玩具にささげた
見た目も男の子みたいな、短髪の眼鏡、男の子にまちがわれることもある
職場のオジサンによくお尻やお腹さわられたりするけど、本物のオチンチンしゃぶったのはオジサンがはじめてだった。
オジサンが気持ちいいかわからないけど
私はオジサンのオチンチンをいつもオナのときに玩具をなめてるような感じであじわっていた。
ふと気がつくとオジサンがスマホをいじっていた。
動画とかとられてたのか、、、まぁ気にせずにいたら
「近くのホテルとったからいこうか、、まだ続きしたいやろ?」
と、私のあそこはすでにぐちゃぐちゃになってるのを見透かされてたのかと思う一言だった