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2026/09/29 04:53:19 (svZ84e1E)
学生時代は 細い子 小柄な子がよくて ぽっちゃり(デブ)をバカにしていたが たまたまぽっちゃりのパンチラを見たら考えが変わった。
座りパンチラだったが太いふとももから見える少し見える白い下着 素晴らしい眺めだった。
1
2026/09/25 22:35:52 (MFzgxvaW)
以前投稿させてもらった年下デブっ娘 ミユキとのシルバーウィークの話です。
18日の仕事終わり、一旦家に帰り着替え後20時頃車でミユキの家へ。部屋に荷物を置いたら遅めの夕食がてら飲みに行く…予定だったが、部屋に入るなりミユキが抱きついてきて「かずやくん、会いたかった〜」とキスをせがんで来たのでそのまま立ちながら抱き合い舌を絡ませあったりしてたら俺の元気になった股間をさすりながら「硬い〜舐めて良い?」と俺の舌先をチロチロ舐めるミユキ。「ご飯は?お腹空いてないの?」「えっ?空いてるけど、かずやくんのおチンチン舐めたいかも」と笑うのでしてもらうことに。
「かずやくんのおチンチンおいしい」とか言いながらジュポジュポとエロい音をたてたりしながらしゃぶるミユキ。俺も溜めてたせいか早めに射精感がこみ上げミユキの口にしっかり射精。受け止めた後全て飲み込み「ほんとに我慢してくれたの?凄い濃くておいしかった」と喜ぶミユキ。そのまま飯に行きまたミユキの部屋に戻った。
テレビを見ながら部屋飲みしてた時、「かずやくん、ちょっと良い?」とミユキが話だす。簡単に言うと「嫌なら今のままで良いけど、良かったら付き合ってほしい。」と言われた。俺はちょっとビックリし少し間が空いてしまったが勿論OKをした。するとまた泣き出し抱きついてくるミユキ。「実は前から好きだったの」と泣きながら言われるとこちらも嬉しくなりますよね。
そこからしばらく長々と舌を絡ませらベッドへ。彼女として最初のセックス。「かずやくん、中に出して良いよ」と言うのでしっかりマンコの奥に注いだ。射精が終わってもミユキは俺の体に足を絡め離さないので俺も抜かずにミユキの口に舌をねじ込むとミユキは俺の舌に吸い付き、絡め返してきた。
「抜かなくて大丈夫なの?」俺が聞くと「かずやくんだから大丈夫」と応えるミユキ。しばらくそのままイチャついてたら俺のチンポも萎えずそのまま2回戦。もちろん連続中出し。俺のチンポも萎えたのでチンポを抜くと2発分の精子が割れ目から軽く溢れてた。「記念に写メ撮って良い?」「え〜何の記念?」と笑いながら割れ目を開くミユキ。その後シャワーを浴び、2人で再度乾杯した所で「てか、さっき記念とか言ってエッチなの撮ったけど、2人で写真撮ったこと無いんだけど」と笑うミユキ。と、言う訳でお付き合い記念にツーショット。
その後の連休はミユキの部屋を拠点にほぼ二人で過ごし、エロも含め色々と楽しく過ごした。前回投稿時にコメントのあった露出プレイもノリノリで初体験。まぁノーブラで近所のコンビニに行ける奴なので夜の公園をシースルーで歩いたり巨乳を晒したドライブなんてなんてことはなかったようでした(笑)個人的にアナルもしたいなと思い相談。「かずやくんがしたいなら頑張るよ」と言うので、露出用のシースルー購入時に一緒にアナル用のローションやおもちゃ類も購入。ちょっと試したが痛がって中断。「ちゃんとかずやくんのおチンチン挿れれるように頑張るからね」と前向きなお言葉(笑)
ごっくんとか顔射もあったがシルバーウィークで何回中出ししたかもわからない。中出しをせがむミユキに「子供ほしいの?」と聞くと「ん〜わからない(笑)でも今はかずやくんとずっとくっついてたくて〜後中出し気持ち良いし(笑)」と謎の回答。なんかあっても良いように親にも彼女できたと報告したら「あんたから彼女の報告するなんて」と親もビックリしつつ嬉しそう。
今後どうなるかは不明だが、当分はカップルとして2人でできる変態プレーを楽しみたいなと思ってます。まずはアナル処女奪ってアナル中出ししてやるのが直近の目標ですかね。
2
2026/09/22 08:14:41 (Zf/ZZzMI)
母親の同僚がよくうちに遊びに来ていた
年齢は20代後半で体型は150/70くらいだったと思う

結婚していたが子供が出来ず離婚話で落ち込んでいたので
気分晴らしにドライブでも行く?って誘ったら
行きたいというので夜のドライブへ

当時普通体型の彼女とはほぼ終わりかけていたので
下心もあったので山の公園まで走って
人のいない駐車場で悩み話等きいているうちにいい雰囲気になって
自然とキスをしていきり勃ったチンポを咥えてもらいながら
大きめの胸をもんでいた
2人とも我慢できなくなり
外に出たら霧が立ち込めて周りも見えない状態
マットのようなものが車にあったのでそれを敷いて
正常位で合体、愛し合っているかのように求め合い
激しく腰を打つ付けてそのまま中に射精
暫くキスをしたまま抱きしめていた

帰りの車の中で彼女は
「下半身がだんだん溶けていくような余韻があって心地よい」と喜んでいた
僕が離婚したら付き合おうか?って言ったら
「ダメ○○君には○○ちゃんがいるでしょって」断られた
今思うと強引に付き合えばよかったと思っている

彼女はその後引っ越していった
今は幸せにしているのだろうか
霧の濃い夜はあの日のことを思い出す


3
2026/09/11 21:54:00 (YIzrjr9F)
俺、おデブ・ポチャ、好きな(熟女なら最高)37歳独身男。俺自身はスポーツ好きでたまに筋トレもしてるので割と引き締まった体型…なはず。
そんな俺が1年ちょっとセフレっぽく仲良くしてるのが32歳のミユキ。ミユキは太ってるからなのか胸はデカく、パイズリは最高。身長ほ160ぐらいかな?って感じで体重は自称90近い(多分もっと有りそう)。相当セックスは好きらしく、上に乗ったらアンアン喘ぎながら自ら腰を動かして腹も乳も揺らしながらイキまくってる。ただ本人曰く「デブスだからなかなか出会いなくて経験人数は少ない」らしい。何人は知らないが(笑)
8月の終わり頃、ミユキが誕生日を迎え2人でお祝いしていた時だった…休み前だったので仕事終わりに合流しお店で軽く飲み食いしお祝い。ミユキの家に着いて改めて乾杯した時に、俺がちょっとしたプレゼントを渡すとミユキは泣き出し、俺は戸惑った。なんでも初めて男と誕生日を過ごし、祝ってもらって、プレゼントももらった。そして彼氏やセフレ含め1年近く一緒にいた男がいなかったらしく、嬉しくなったとか。
その後はちょっと端折り、泣き止んだミユキから激しくキスを求められらそのままセックスへ。ここ数ヶ月ゴムは付けて無かったが「誕生日だから生でしたい」と興奮しながら言うミユキへ生チン挿入。いつもより興奮してるのか挿入して間もなく一回絶頂。そこから数分で2回目の絶頂を迎えた後騎乗位へ。ミユキの腰はいつもより激しく動いていた。いつも以上に激しく腰を振り、喘ぎ鳴いてるミユキはエロかった。
俺が限界が近くなった頃、「ミユキ、そろそろイキそう」と伝えるとしばらく無言のうち「かずやくん、中に出したい?」と聞かれた。「大丈夫なの?」俺は気になり聞いたが「わかんないけど…かずやくんに初めて中出しされてみたいの」と言われ俺は覚悟を決めた。
「中出し初めて?」無粋に俺が確認すると軽く頷くミユキ。せっかくの初中出しならと正常位に戻し「中に出して良いんだね?」俺の問にミユキは頷きながら「かずやくん、中に出して」と言うのでミユキの奥にチンポを押し込みしっかり中出し。初めての中出しが気持ち良かったようで俺の射精に合わせピクついていた。
あまりの興奮に俺の勃起は収まらず、抜かずに挿れたままミユキにキスをしながら軽く腰を動かしていると、「抜か無いの?」と言いながらも抱きつき、キスをせがんできた。そのまま萎え無かったので脱がすの2発目をミユキの奥に出した後は俺の勃起が収まるまで抱き合い舌を絡めあった。
生理のため今週は会わないが、来週の連休のほとんどは一緒に過ごす予定。
「他の人と遊んでも気にはしないけど、来週いっぱいしてあげるから今週は我慢して欲しいな」と言うミユキ。冗談で「全部中出ししても良いの?(笑)」と聞くと「え〜少しは飲みたいかも(笑)」の後に「また中にもいっぱい出してね♡」と来た。「孕ませてほしいの?(笑)」俺が聞くと「わかんないけど、かずやくんならいつでも許しちゃう(笑)」と来た。
毎日のようにLINEでのやり取りは続いているが、「最近かずやくんに中出しされることばかり妄想しちゃう(笑)」と報告してきます。「妄想じゃなくてほんとにするよ(笑)」と言うと「口でもアソコでも私相手にかずやくんがいっぱい出してくれたら嬉しいよ♡」なんて言われてます。
シルバーウィークからしばらくはミユキを孕ませるほど頑張ろうと思います。もちろん責任はとるつもりです。まぁ最初の濃いのは飲ませるかもですが(笑)
4
2026/09/06 15:51:51 (C6HxJklq)
ここの体験談を色々読んでましたが、まさか私自身にもおこることだなんておもってなかった話をしたいと思います。

私は28の独身、最近まで処女でした。
処女というか、男性とのセックス経験は今までなく、高校時代に一人エッチで処女消失した160センチ108キロのデブ女です。

普段は会社員をしていますが、
三年くらい前から
平日の仕事終わりと週末に町内会の相撲部の手伝いをしています。
掃除や洗濯や買い出しという雑用と、試合や大会のときの引率をしています。

前置きはここまでにして本題へ

20歳の男の子175センチ130キロくらい(たっくん)が相撲部の部屋に忘れものをしたと連絡があって
戸締まり当番の私のほうに電話がかかってきました。

私は急いで相撲部の部屋へ
部屋の前に、たっくんが待ってて
鍵をあけて中へ
土俵まわり、更衣室とはいっていき
事務所のほうまでいくと
後ろでカチャって音が、、、
鍵をかけた???

っておもって振り向くと
たっくんにキスされてました。
私の顔を両手で掴んで
無我夢中でキスを舌を入れられたり
唾液押し込んできたり

私自身、男性とのキスはじめて
まさかこんな場所で、相手はたっくん
ふとわれにかえり、
振りほどけないほどの力、
私もそれなりに力あるだろうけど
鍛えてるたっくんにはかなわず、、、、、

「たっくん!やめて!!どうしたの!!?こんなのする子じゃないでしょ!だめだよ!!」
たっくんは無言のまま
私を押し倒して
Tシャツをまくりあげて
スポブラも上におしあげて

私はたっくんにオッパイをみられました。
たっくんの勢いは止まらず
すでに力負けしてても抵抗はしました。

でも、たっくんの力でオッパイは
鷲掴み、しゃぶりつかれ、舌で乳首吸われて、、、
電気が走ってるような感覚、、、
「やめて、、、お願い、、だから、、、」
私は半泣き状態

でも、たっくんはやめることはなく
次は私の短パンを脱がし、、、
パンティも、、、、ぬがされて
「だめ!!もうだめだから!!やめて!!!
やめてくれたら、きょうのことはなかったことにするから!もうやめて!!」

むしろこの言葉がたっくんに火をつけてしまったのか、荒々しい呼吸ととも、

私の太ももを力づくて拡げ、私のあそこにたっくんが顔をおしつけて
舐めたりニオイかいだり、、、
荒々しいたっくんに
私は泣きながら抵抗も半ばもう諦めていました。

されるがまま
時おり、カメラのシャッターや動画撮影されてるのがわかったけど
抵抗しても無駄ってわかったから
顔を隠して泣いていました。

たっくんが私のあそこに指を1本、2本と
出し入れして
たぶん、おちんちんいれてくるんだろうなっておもってたら

たっくんのおちんちんが入ってきました。
うまく場所がわからないみたいで
なかなか入らないのか、わざとそうしてるのか、、、、
指を入れて確認したりを何回か繰り返し
たっくんのおちんちんが私の中に
奥まで入ってきました。

私は声を圧し殺ので必死でしたが
たっくんが
「マコさんごめん。ずっと好きで、こんな方法しか思いつかなくて、、、、、
おちんちんを出し入れする度に

「マコだいすきだよ!ずっと好きだった!
マコだいすきだよ!俺のマコ、マコは俺のモノだ!!誰にも渡さない!!」
そんなこと言いながら
たっくんは、ほどなく
私の中に出してしまいました。





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