こんちゃんさん、
続き
母子でやってしまったという後ろめたさと同時に、実際に感じた深い快感を思い出しながら無言が続いたが、気まずくなり、
「お母さん、すごく気持ち良かった。 お母さんのマンコ(あえてスケベな言葉で)」と言い母のマンコをまた触ると、母も笑いながら、「あんたどんだけ出すのよ。顎の辺までこんなに飛ばして。 、、、 、、、 お母さんも気持ちよかったよ。本当にすごく。息子のあんたに されて感じてしまってる姿を見られのが恥ずかしくて、最初は押し殺してたけど、入れられたらもう我慢できなくなって、どうでも良くなって、、 凄く気持ちよかった、あんたのチンコ(笑)」と会話を交わし、再度復活し始めてたチンコを母も触ってきた。「あんたもう大きくなって、一回じゃ足りないんかな? そのまま寝てて、お母さんがしてあげるから」と足元へ移動してフェラをされた。実の母親が男を喜ばせるための積極的な行為を目の当たりにして、また興奮が高まり(実際、母のフェラは濃厚で上手だった)、「俺もマンコ舐めたいから、ケツこっち向けて」と言うと、「洗ってないけどいいの?」と69の形になり、母のマンコが目の前に。初めて見た母のマンコは毛が濃く、数本まばらに白い毛が混ざっていて、黒いヒダが大きくはみ出していた。そんな母のグロい性器がすごく淫らに感じられ、甘酸っぱいような、ヨーグルトのような、発酵したような、なんとも複雑な臭いに興奮を高められ、舐めまくりました。
「もう我慢できない、入れるね。」母が私の上になろうとして向きを変え、「この方が入ってるとこよく見えるでしょ。 入れるよ、見てて、ほーら、」と、母は背面騎乗位でつながり、結合部を私に見せつけるようにゆっくり腰を上下に動かした。しばらく母のスケベな姿を見て股間で感じて、「バックで入れさせて」と要求すると、母は四つん這いで尻を高く突き出して「入れて、いっぱい突いて」と、激しく突くと、「突きながらここ触って」と要求されて、クリを触らながらバックですると、ああっ、いく、、いくいくいくー、と何度か立て続けにいき、私も限界に。「俺もいきそう。出していい? このままお母さんのマンコに出したい。」「お母さんまだ生理あるよ。いいん? どうしてもだしたいん? いいよ、出しな。お母さんの中にいっぱい出しな。一緒に、、」母の膣内の深い部分にまた相当量を出した。繋がったまま横向きになりしばらくすると萎えて抜け出てきて、母の片足を上に上げると、マンコからドクドクと精液が流れ出てきた。私自身それまで中出しの経験はなく、母のマンコから自分が放出した精液が出てくるのを見て、「すげえ、気持ち良すぎてやっちゃった」「年齢的にはほとんどないと思うけど、お母さんまだ妊娠するかもしれないんだよ。でもどうしてもお母さんの中に出したかったんでしょ。いいよ、お母さんも最後はそうして欲しかったから」と、母と近い距離で向かいながら会話を交わし、母から口をつけてきた。このときが母との初めてのキスでした。舌を絡めて貪り合うように唾液を飲み合いながら体を触り合って3回目に突入して行きました。その夜の母との交わりで、母な感じ安くいきやすい、性欲が強くSEXにもかなり積極的でそれまでに色んな経験をしてきたのであろうことはすぐにわかった。
翌日も早朝に目覚め、こちらに尻を向けて横向きに眠るは母に後ろから挿入、「またしてるの?夜あんなにしたのに。 あっ、ああ、いい、またよくなる。今日もいっぱいするん?お父さん帰ってくるの夜だから、それまでなら、ね?」と、父が帰る前まで繰り返しました。その日の行為が終わり、母とシャワーを浴びて、今後も母と続けさせてもらえるのか不安になり、「またしてもいいかな?」と聞くと、「これからもしたいん? じゃあ、父さんには絶対に気づかれないようにしないと、ね。 お母さんだってあんたにこんなにされて、今までにないほど乱れさせられたんだから、ちゃんと責任取りなよ。」と、満足いくほどは難しかったが、その後も父の不在の隙を狙っては母との行為を繰り返すようになりました。
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