その頃、夏になると母は20代の頃着ていたノースリーブのワンピースを引っ張り出してきて、家にいる時はよく着ていました。20代の時と体型が変わらないのだから、大したものです。これが膝上15センチ位でしょうか、ミニなので(母はツィギー世代)、かがんだりするとすぐパンティが見えそうになるんです。これをストッキングなしで生足のまま着ていました。流石に近所に買い物に行く時などは着替えていました。それくらい大胆な格好でした。
夏休みになると、私も、家に一緒にいる時間が多くなります。特にすることもなく、居間で寝込んでテレビを見ていると、『ちょっと邪魔よ、掃除するから』と掃除機を掛けたり、こたつの天板を拭いたりし出します。この時、かがむことが頻繁になり、横目でチラチラ、スカートの中を覗いてはパンティの色を確認して喜んでいました。母のパンティは、箪笥を物色し全て把握していました。全てコットンで、シルクなどの高級なものは持っていませんでした。色は、白、ピンク、淡い黄色などで花柄が好みのようでした。着替えも覗きましたが、一番多かったのは、白地にブルーの花柄でした。花柄の小さなフルバックのパンティを履いた時、アソコが美しいカーブのモリマンで興奮したものです。父にあれだけガンガン突かれれば、そりゃー綺麗なモリマンになりますよね。
その母が、週に一度くらい、ショートパンツを履く時があるんです。これも若かりし頃履いたもののようで、半袖のシャツを合わせて着ることが多かったです。この時、何故か生足ではなく、必ずストッキングを履くんです。私には、これが不思議でなりませんでした。暑いから、ミニスカートやショートパンツを履くのに、ショートパンツの時も生足でいいんじゃないの?パンスト履いたら暑いのでは?そう思うんです。
ある日、先に私が昼食を済ませた後、母が一人で食事をしていた時のことです。『あっ、やっちゃったぁ!』と母の声が聞こえてきました。どうやら、ショートパンツに醤油か何かを溢して汚してしまったようでした。『大変、大変』と言いながら、洗面所に駆け込んで行きました。こんな事で慌てる母は珍しく、そんなにお気に入りなのかと思ったことを覚えています。それから、どれくらい時間が過ぎたでしょうか、とっくに染み抜きは終わっていると思い、私は何の用か忘れましたが、洗面所に行き、入り口のカーテンを開けました。すると、まだ母が作業していたのですが、腰にバスタオルを巻くでもなく、ショートパンツを脱いだままの姿でした。それがなんとノーパンでパンスト直穿きだったんです!!!子供には???、思いもせず母の美味しそうな桃尻が目に飛び込んできて、母も動揺することなく振り向いたんです。すると、今度は美しいモリマンに剛毛のアンダーヘアーがバッチリ、扇が左右に2つ開いたような形まで拝む羽目となりました。私の頭の中は???ちょっと動揺しながら『あっ』とだけ言ってカーテンを閉めました。
その時は、全く理解出来ませんでしたが、ただ、すごくエッチな姿を見れてラッキーと思ったことを覚えています。後にも先にも、母のノーパン、パンスト直穿きを見れたのは、この時だけであり、というか、私が過去付き合った彼女や嫁さんで、こんな姿を見せてくれた人はいませんし、自分も頼めなかったですね。だから、パンスト直穿きを生で見せてくれたのは、あの時の母だけです。
今になってみると、あれは父からのリクエストだったのではないかと考えています。きっと、いつもと違う姿の母を、ショートパンツの中に手を入れ、パンストの上からや、パンストの中からオマンコを愛撫したのでしょう。また、母からの『今夜、お願いね』とおねだりのサインだったのではとも思っています。夫婦喧嘩が絶えない2人で、私は散々不安な気持ちにさせられましたが、実は夫婦仲は悪くなかったのではと思っています。なんとも身勝手な夫婦ですが、私も家庭を持ち人並みの生活が出来ていますので結果オーライでしょう。
しかし、あの頃、散々、母の着替えを覗き全裸や下着姿は何度も堪能しズリネタにしましたが、パンスト直穿きの姿が、一番のネタになりました。人生で最も美しい時の母のノーパン姿を見れたことは、その後の私の性癖に大きく影響を与えたと感じています。
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