裸を見せた私も見たコーチも興奮していたのだ。
私は次の日にコーチにパージンをあげた。
コーチは妹との約束をキャンセルしてくれた。
妹に怪しまれないように外出するのだけは凄い気を使った。
昨日コーチは私を送る道中、妹との関係をあらかた話してくれた。
さすがにエッチなこともしてるとは認めたけど、具体的なことには恥ずかしがってお茶を濁した。
ただ、最後まではいってないと言う。
だったら私の体で教えてと頼んだのだ。
私は最後まではいってないと言うのを聞いて決意はカタマっていた。
とにかく妹より先にって焦ったくらいだった。
コーチもさっきはカッコつけてすぐに服を着せちゃったけど、今夜は思い出して眠れなそうだと言ってくれた。
私はまだ12だから成長過程だったけど、身長とかに見合ったバランスの良いスタイルだと褒めてくれた。
あながちお世辞じゃないのをコーチは言葉と態度で表してくれた。
初めて男性器を迎え入れた時はキツくてかなり痛かったけど、コーチもあまりの締めつけにあまり持続せずに終わった。
それでも私は達成感があり満足だった。
コーチは中で終わったけど、たぶん大丈夫だと思ったし互いに触れなかった。
その後にフェラチオも体験したし、締めにももう一度挿入してもらった。
早く慣れたい意識が高かったし、妹とはできないことをしてあげられるというところを示したかった。
昨夜は私の裸を思い出して抜いてしまったと打ち明けてくれたコーチは、そんなことなかったかのような性欲を見せて私を求めてくれた。
背伸びしたい年頃の女子が最も欲しい反応でもあった。
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