このお願いしますなんて先ほども言われてたけどこれまでの人生で言われたことなんかなくてとても新鮮気持だった。
正常位で入れようとすると先ほどよりかなりと言ったら大げさだが、膣が柔らかく入れやすかった。
私「さっきより柔らかくていい感じだよ?さっきより痛くないといいな」
挿入すると、さえ「あっっあー」
私「大丈夫?痛い?」
さえ「大丈夫全然さっきと違う少しだけヒリヒリすけど大丈夫だよ」
そのままさえを抱き先ほど同様キスをしながら優しく挿入していく。相変わらずミシミシいいながら奥に入っていく感触は変わらないがそれでも先ほどよりだいぶましに感じる。
さえの声の先ほどの声とは違って聞こえた。
私「さっきより全然気持ちいよさえはどう?」
さえ「さえももう痛くなくしなんかさっき違っていい」
正常位そのまま正常位で数分?続ける
私「またバックしてみる?」
さえ「できるかな?」
私「ちょっと四つん這いになってみて!」
さえがまたかなりぎこちない四つん這いになり挿入を試みる。しかしやはりバックで挿入しようとすると膣が硬く入る気がしない。
さえ「これやっぱりむずかしいかも」
私「これはもう少し慣れたかな?」
また最初の正常位に戻り、さえを深く抱き込む
私「おれに絡みつくように離れないで」
さえ「こう?」
私の背中に足を交差するようにして絡みつき、これまでにないぐらい奥まで挿入。
私「すごい奥に当たってない?痛くない?」
さえ はあはあしながら「全然痛くないというか気持ちいこれ好きだよ」
この体位でおそらく5分ほど?
そしてまた正常位にもどり、私がさえの足を肩にかけるかたち
私「これも奥まで当たる?さえすきかな?」
さえ「これ気持ちいいよ」
そこで激しくつきはじめる。さえの喘ぎ声が大きなり私も射精が近くなるのを感じる。
私「もっと激しくしていい?」
さえ「もっとしてほしい」
私「また中にだすからね」
さえ「出していいよ」
そのまま激しくつきそのまままたさえの中に射精。
射精後挿入したまま
私「すごい気持ちよかった!さっきと全然違った」これは本心で先ほどよりすごく気持ちよかったと感じた。
さえ「さえもだよ。ほんとにきもちよかった」
私「気持ちよかったらしてるときに気持ちいいって言ってよ!」
さえの腕時計を確認すると12時30分を回っていた。
私「そろそろみんな帰って来ちゃうからシャワー浴びてお酒飲む?」
さえ「もうちょっとだけこうしてられない?」
私「1回抜くね」
抜こうとする
さえ「ああっあ」
私「かわいいね」
そしてギュッとハグをする。
さえ「明日もできるかな?」
続く。
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