確かにそう。昭和39年以前の雪国。
ボクが小6のころ、秋の取り入れが終わると父は東京の方に
出稼ぎに行った。(翌春雪が消える頃まで)
ボクと母は1階の隣同士の部屋で寝ていた。
祖父母は2階に寝ていた。
夜になると祖父が降りてきて隣の母の部屋へ入っていった。
そっとのぞいてみていると祖父は母の寝間着を脱がして裸にした。
そして自分も裸になって母に抱きついて母の身体を舐めたり吸ったりした。
そして自分の股間のものがそそり立っていてそれを母の股の割れ目に入れた。
母は何か声を上げて祖父に抱きついた。
そのうちに祖母がボクの部屋に入ってきた。
ボクの寝間着を脱がせて裸にした。
ボクのおちんちんをしごいたり口にくわえたりして舐めた。
ボクのおちんちんはビンビンに勃起した。
祖母は自分も裸になってボクの上にまたがってボクのおちんちんを
自分のオマンコに入れた。
ボクは気持ちよくなって祖母のオマンコの中に射精した。
今度は祖母は仰向けに寝てボクを自分の上に載せてボクのおちんちんを
自分のオマンコの中に入れるように指導してくれた。
祖母のオマンコの中は暖かくてぬるぬるして気持ちよくてまた」射精した。
5日か1週間1回位の割合でそんなことをしていた。
春になって父が出稼ぎから帰ってくるとそれはぴたいと止んだ。
今度は父と母が々部屋に寝ていて毎晩の
ようにセックスをしていた。
2階では祖父と祖母がセックスをしていた。
ボクだけ仲間はずれで・・・
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