叔母の中に射精し暫くすると叔母が
あっ大変ティッシュが向こうにと言った
少し離れた場所にティッシュの箱が有った
叔母がゴメンね一緒に動いてと言い
挿入したままズリズリと動いて行って中出しした精子の処理をしてくれた
叔母が笑いながら処理をするので どうしたの と聞くと
叔母ちゃん入れたまま移動したの初めてでカズ君(仮名)が真剣な顔してたから笑っちゃったと言った その仕草と顔がもの凄く可愛かった。
オマンコにティッシュを当て処理した叔母が
凄く出たねティッシュが凄く重たいよ
と言われ少し恥ずかしくなったが
叔母はもう少し飲もうか と言いながら叔母達の寝室に入って行き出て来た格好がベビードールにバンティだけそれもスケスケ。
初めて見る叔母の姿に見惚れているとまだおさまらない勃起を握りこれなりしたくなったら直ぐに出来るでしょと言い自分を見ながらそれたも幻滅してもう出来ないかなと聞いてきた。
それを聞いた自分はまだして良いのと言い幻滅どころか最高だったよと叔母に伝えた。
叔母は冷蔵庫に向かい歩き出した
Tバックから出た綺麗なヒップに見とれ見つめる自分がいた。
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