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投稿者: 光男
◆Yfhh.iV0Rs
日本茶々!さん、拙いものであるにも関わらず、いつも私の体験談を拝見していただきまして、誠にありがとうございます。
もう少しだけ書かせていただくつもりでいますが、レスがずいぶんと遅くなってしまう事が多々、あると思いますので、その点は何卒ご了承下さいませ。

前回のコメント欄での書き込み、10年前の秋、体育祭があった日の話の続きです。
前座位と立位で激しく愛し合った私とユキはセックスが終わった後、2階の寝室から1階に下りると、二人で浴室に赴き一緒に入浴して、お互いにセックスによって体から噴出した大量の汗と精液と愛液を洗い落とし、湯舟に浸かって疲れを癒したのでした。
入浴後、私たちは夕食を済ませると、私は居間でTVを観たり新聞に目を通したり自分の部屋でインターネットをやったりして時間を過ごし、ユキは夕食の後片付けや光太郎の授乳等、主婦としての母親としての仕事をこなしていたのです。
夕食前に私は自分の携帯TELを見た時、1時間近く前にその日、体育祭の競技に一緒に出場した近所の人から着信があったのに気づいて、すぐにこちらから連絡を取ったのでした。
近所の人は体育祭で極度の不調だった私を心配して連絡してくれていたのですが、連絡があった時、携帯は1回の居間に置いていて、私は2階の寝室でユキとセックスしていた真っ最中だったので、それどころではなかったのです(笑)。
私は心配してくれたその人へ連絡をもらった時にはちょっと寝ていたと嘘を吐いて、体の疲れはもう回復したと言ったのでした。
いくらなんでも、世間向けには義父と嫁の関係のままでいる(関係を装っている)ユキとセックスしていたから、携帯に出れなかったなどとは言えるわけがなかったのです(苦笑)。
私の体は起床してから体育祭が終わるまでの極度の疲労感はなくなっていましたが、帰宅後のユキとの激しいセックスによって軽い疲れを覚えていたのでした。
しかし、ユキとセックスして、性欲を存分に満たした私にとってそれは心地良い疲労感だったのです。

時刻は10時を過ぎて、翌日は仕事があり1日の疲れを癒す為、私とユキは普段よりも早目に就寝する事にして、寝室に入ったのでした。
光太郎はすでにすやすやと寝息を発てて、眠りに就いていたのです。
最初はすぐに床に就いて寝るつもりでいた私でしたが、ところが、ネグリジェ姿のユキを目にしていたら、自分の中で収まった筈の性欲が再び頭を擡げて来るのを感じたのでした。
それでも、私は自分の性欲を抑えて寝ようとベッドに身を置いたものの、いつまで経っても眠りに就けず、悶々とした気持ちでいたのです。
自分のすぐ左隣で寝ているユキの事を考えると、堪えられない気持ちになって来て、私は左の掌で彼女の右の掌を握ったのでした。
私がユキの掌を握ると、彼女も間もなく私の掌を握り返して、いきなり
「あなた、眠れないの・・・?」
と言って来たのです。
すでに眠っていると思っていたユキの反応に私は驚いて、
「あっ・・・ ああ・・・」
と言葉を返したのでした。
「もしかして・・・ まだしたいの・・・?」
とユキは私の気持ちを見透かしたように、そう訊いて来たのです。
「もうちょっとしたい・・・」
電気スタンドの最も小さな光のみが灯っている薄暗い中で、正直にそう答えた私は思わず、掌に力を入れていたのでした。
「あなたがしたいんなら、するわ・・・ あなたももうちょっとしたいから・・・」
そう言ったユキの掌にも力が入り、その直後、彼女は私に身を寄せて、自分の頬を私の胸に預けて抱き付いて来たのです。
「ユキぃ・・・」
私は愛しい女性の名前を呼ぶと、抱き付いて来たユキの背中に右腕を回して抱き寄せたのでした。
「あなたぁ・・・」
ユキも妻として夫の私を呼び、私たち二人は薄暗い中で体をくっ付けて抱き合ったのです。
「光太郎が寝てるから、ここじゃなく、あなたの部屋でしましょ・・・」
そう言ったユキの提案に従って、私たちは寝室を出て私の部屋でセックスする事にしたのでした。

私の部屋に入ると、私とユキはすぐにお互いに身に着けていた物を脱ぎ捨てて、全裸になって抱き合ってキスしたのです。
「ああ・・・ すごいわ・・・ あなたのオチンチン、さっきあんなに激しくしたのに、もうこんなにカチンカチンになってる・・・ ほんと、信じられないくらい、逞しいわ・・・」
キスしながら、私のペニスを掴んだユキは感激したように嬉しそうな口調でそう言ったのでした。
「ユキのオマンコの中ももうこんなに濡れてる・・・ すごく性欲が旺盛なんだな・・・」
私がユキの膣内に指を入れて愛撫しながら、そう言うと、彼女は
「ああ・・・ いや・・・っ! そんな恥ずかしい事、言わないで・・・」
と言って、恥ずかしがったのです。
「今度は立ちバックでしないか・・・?」
「いいわよ・・・」
立って後背位で交わる事を要求した私に、ユキは快く応じてくれたのでした。
「挿入(い)れて・・・ あなたぁ・・・」
ユキは両腕をデスクの上に置いて突っ伏した姿勢になると、腰を私の方に突き出してそう言って、ペニスが膣内に挿入されるのを待ったのです。
「挿入(い)れるぞ・・・ ユキぃ・・・」
私は両手でユキのスマートな腰の両端を掴んでそう言うと、後から膣内にペニスを挿入し、腰を前後に激しく動かし始めたのでした。
「ああっ! イイッ! イイッ! イイわっ! あな、たあっ! ああっ! すごいっ! すごいわっ! 奥まで来てるっ! 子宮に当たるほど、ズンズン来るっ! ああっ! 夕方、あんなに激しくしたのに、もうこんなに硬く逞しくなってるっ! あなたのオチンチン、ほんと、すごいっ! 全然、衰えてないっ! ああっ! 最高よっ! あなた、ほんとに素敵だわっ!」
ユキは夜更けの時間帯であるにも関わらず、家の外にまで聞こえるのではないか?と思うほどの物凄い歓喜の叫び声を上げて、ヴァギナでペニスを強烈に締め付けながら、私の腰の動きに合わせて、自分の腰をクネクネと猥褻に私の方に突き出し続けたのです。
「おおっ! ユ、キいっ! ユキもっ! ユキのオマンコもすごいぞっ! おれのチンボ、こんなに強く締め付けてるっ! さっきとおんなじで、物凄くキツい締め付けだっ! おおっ! おれのチンボ、すごく気持ちイイッ! ユキのオマンコ、何回、味わっても最高だっ! 世界一のオマンコだっ! ユキの腰の動きもすごく猥褻でセクシーだっ!」
私も歓喜の大声を上げて激しく腰を振り続け、ペニスでユキの膣の感触を味わいながら、強烈な快感に浸っていたのでした。
バチュ! バチュ! バチュ! バチュ!
一つに繋がって激しくぶつかり合う全裸の男女の肉体、私のペニスとユキのヴァギナ、二つの性器(モノ)が止まる事なく躍動する猥褻な音がセックスの最中、室内に響き渡り続けたのです。
「あっ・・・ ああっ! あああ・・・ ああんっ! あんっ! ああっ! あな・・・ たあっ! ああっ! イキ・・・ そうっ!」
ユキの発する声のトーンは快感がかなり高まって来てイキそうになった時のそれに変わり、彼女は両手でデスクの両端を掴んで、私より先にイッてしまわないように、自分に迫り来る快感に必死で堪え続けたのでした。
「おおっ! おおっ! おおっ! おおっ! おおお・・・ おおうっ! おうっ! おおっ! ユ・・・ キいっ! おおっ! おれもっ! おれも・・・ イキ・・・ そう、だっ! おおっ!」
私もユキと同じく、自分の中で快感がかなり高まって来た事を全身で覚えて、獣が唸るような声を発して、イキそうなのを必死で堪え続けたのです。
お互いに全身に強大な快感を覚えて、もう今にもイキそうになっているにも関わらず、尚も渾身の力を込めて激しく肉体をぶつけ合う私とユキ。
二人で最後に感じ合うその瞬間、男女にとっての最高の悦び、頂点を目指して私とユキは自身の全てを愛する相手へぶつけて、究極の快感を欲して激しく愛し合ったのでした。
私が突き、ユキが締め付けながら、突き返すという男女双方の激しい性運動が絶え間なく繰り返されて、快感の坩堝に身を置いていた私たちは自分たち二人の間に最後のその瞬間、イク時が到来した事をお互いに全身で感じ合ったのです。

「おお・・・っ! ユキぃ・・・っ! もうイクか・・・?」
そう言った私に対して、ユキは
「ああ・・・っ! お願い・・・っ! もうちょっと待って・・・っ! 抱き合ってイキたい・・・っ! あなたと正面から抱き合ってイキたい・・・っ!」
と最後はバック(後背位)ではなく、向かい合って抱き合った体位でイク事を要求したのでした。
私は愛する妻の要求を呑み、一旦、性運動を中断してペニスを膣内に挿入したままでユキの右足を両腕で抱えて彼女の柔軟な体を反転させて、後背位から立位に体位を変えた私たち二人は抱き合うと、もう自分たちの間近なところまで迫っているその時、最後の瞬間を目指して、お互いに激しい肉体の躍動を再開したのです。
「ああっ! あな、たあっ!」
「おおっ! ユ、キいっ!」
お互いに本能の趣くままに歓喜の叫び声を上げながら、ユキは首を後方へ折り曲げ細目の両腕で私の首を力一杯、抱き締めてヴァギナでペニスを食いちぎらんばかりに強烈に締め付け、私は彼女の下半身を自分の方に思いっ切り引き付けて、最後の力を振り絞ってペニスで膣内を壊してしまうほどに激しく突きまくったのでした。
「ああっ! ああっ! ああっ! ああっ! あ、ああ・・・ ああんっ! あんっ! ああっ!」
「おおっ! おおっ! おおっ! おおっ! お、おお・・・ おおうっ! おうっ! おおっ!」
その瞬間が来るまで渾身の力を込めて、獣が叫ぶような物凄い声を上げながら、最後の性運動を行ない続けた私とユキ。
「あっ・・・ ああ・・・っ! あな・・・ たあっ!」
「おっ・・・ おお・・・っ! ユ・・・ キいっ!」
一つに繋がって愛し合っている自分たち二人、男女双方の肉体に待ちに待っていたその時が遂にやって来た事を全身で感じ合ったユキと私はお互いに思わず、愛する相手を呼んでいたのです。
「ああっ! あな、たあっ! あたしっ! ユキっ! イ、クうっ!」
「おおっ! ユ、キいっ! おれもっ! おれもっ! イ、クうっ!」
一体化した双方の性運動が頂点(ピーク)に達して、お互いにイク寸前の歓喜の絶叫を発した直後、私たちの全身をとてつもないほどの強大な快感が呑み込み、私とユキは男女にとっての最高の悦びを感じ合いながら、寸分の違いもなく、二人でまったく同時にイッてしまったのでした。
イッてしまった後、私とユキは立って抱き合ったままの姿勢で、膣内射精(なかだし)を行なって、お互いの結合部からは男女双方の肉体の中で湧き起こって一つに混ざり溶け合った二つ大量の液体、精液と愛液の混合液がポタポタと床に滴り落ちて行ったのです。
膣内射精(なかだし)の最中、私とユキは「ふー・・・ ふー・・・」「はー・・・ はー・・・」と荒い息を吐き続けて、お互いに肉体的な疲労感を覚えていたものの、愛し合って二人で味わった強大な快感、最高の悦びに浸っていたのでした。

セックスと膣内射精(なかだし)が終わった後、私とユキはベッドの端に並んで腰掛けて、しばらくの間、お互いに体を休めたのです。
「大丈夫か、ユキ・・・?」
私が訊ねると、ユキは
「大丈夫よ・・・ あなたこそ、大丈夫なの・・・?」
と答えて、私の体を気遣ってくれたのでした。
「おれも大丈夫だ・・・ ユキ、ほんと、すごかったよ・・・ 最高だった・・・」
体に疲労感を覚えながらも、性欲を存分に満たして心地良い気持ちでいた私はそう言ったのです。
「あなたも、ほんと、すごかったわ・・・ 最高に素敵だった・・・」
そう言ったユキはぐったりとしていて、疲れ切った顔をしていましたが、私と同じく、精神的には満足しているのがよくわかったのでした。
体を休めた後、私とユキは部屋を後にして、寝室に戻る前に1階に下りて、居間でドリンクを飲んで喉の渇きを潤す事にしたのです。

この続きは次回に


※元投稿はこちら >>
17/10/12 08:20 (yJ27M7.Y)
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