やっとママ友たちが帰ってくれました。なんかお茶しながら、どう書こうか気になちゃって。。
17無名さん、じゃ書きますね。こう言うのってうまく書けないと思いますが。
あの子遅れて3時半ぐらいに帰ってきた。玄関上がると、抱きついてきて「ママ、大好きだよ」って胸や前を触りまくるのはいつもの通り。「ダメだってば、いやよもう」と嫌がりながらも、私あの子に恥骨を押し付けて腰をくねらしてキスに応じて舌を交わしてた。もうすごく勃起してるのが分かります。
「今日はママの部屋がいい」ってあの子。夫との寝室、普段は絶対NGなんだけどワードローブが一面鏡になっててあの子が大好きなの。「ママ、メークエロいよ。着たままで待っててくれたんだね、あそこ洗ってないよね」、私「やだ、そんなの知らないわよ」と言いながら、心の中で「XXちゃん、脇もあそこも汚いままよ、たくさん嗅いでね」なんて独り言。。
お出掛けの時のブラウスとスカート脱がされプラと下だけの私、あの子もブリーフ1枚のあの子、そのままベッドで絡み合っててた。「ママ、今日臭いきついね」、「やめてよ、嘘だ」と言いながら自ら手を上にして脇の下を嗅がせて、ベロベロ舐められるまま。これってゾクゾクとする快感です。ブラを外して私の大きめの乳首を丹念に舐めてくれる。この辺から私も制御がなくなるのですよね。
ルーティンであの子が好きなのは、顔を埋めて下着の上から私のあそこの撫でたり臭いをじっくり楽しむの。「少しおしっこも混じったいやらしいママのここの臭い、最高に興奮する」って言いながら下着の上から指を這わせる。「ママのってここの膨らみがすごくこんもりだね」って頬ずりしながら言うの(この「ここ」って大陰唇のことなのですが、確かに水泳選手時代、当時ハイレグ水着が主流だったので結構目立って男の人の目線が気になってたんです)。もう私どんどんジュワンとなるのがわかる。白の下着、もう染みがはっきりしてあの子に見られるのが恥ずかしい。。
Xxx
すみません。今夫からLINEでもうバス停から家に向かってるとか。今夜、夫が寝て時間があれば続き打ちます。
でもこんな独りよがりな内容、もっと書きたいけど、読む人にはつまらないかしら。
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