早朝に目が覚めました。いつもの事ですがこんな日は体が疼いている日です。。
冬の寒さも和らぎこの時間肌寒さは残っていますが裸になりた衝動を治めるほどではありません。。
息子の部屋の前は行かないようにしていたのに今日は我慢できなくて行ってしまいました。。
今までは自分の部屋で脱いでから息子の部屋の前に行くことが多かったのですが今日はパジャマ姿のまま静かに息子の部屋に向かいました。。
そして息子の部屋の前で着ているものを一枚一枚脱いでいきました。。早く裸になりたい衝動があるのに音をたてないように
気配をさせないように一枚一枚脱ぐのはもどかしくてでモジモジしながら裸になりました。。
じらされた蟲達が一斉に蠢き出したようで体はどこを触っても敏感で乳首も固くお股も潤っていてあとは蟲達に身を任せれば全身快感を纏える。そんな期待感が私を包んでいました。。
うなじからゆっくりと愛撫を始めました。。それだけで声がでそうなほど蟲達は私の体を敏感にしていました。
息子の部屋の前でまだベッドで寝ているであろう息子の方を向いて乳房を揉んでいる私。。ドアの向こうを意識しながら私の手の動きに合わせてぷにょぷにょと形を変える乳房。。
その手が段々と下に。。割れ目に沿って進む指先が探り当てたところを愛撫すると足の力が抜けるようでしゃがみ込みたくなるけどそれもじっと耐えて愛撫を続ける。。
すぐにいやらしい音がするようになってきて愛撫のスピードを緩めて気配を確認してまたスピードを上げる。。何度か繰り返したあと洗濯ばさみを持ってきたことを思い出して
暗がりの中床のパジャマのポケットを探る。。一つ取り出して床に落とさないようにそっと乳首にとめる。。そしてもう一つ取り出してもう一方の乳首に。。挟むたびに「うっ」と声が出そうになって一瞬息が止まります。。
そして立ち上がってドアに向かって両方の胸に洗濯ばさみを着けた姿を見せた後お股の割れ目を指先で左右に広げて3つ目の洗濯ばさみををそこにある敏感な部分に着けました。。
乳首よりはるかに敏感なそこは痛みも強くてジッと立っていられませんでしたが音も立てられない声も大きな吐息も出せない。。ただただ体をよじるだけ。。
息子の部屋の前で痛みで悶えた後敏感な場所の洗濯ばさみを外して今度は快感で身もだえ。。洗濯ばさみでの痛みがわずかに残っていたけど気のせいかその方が快感が増したみたいですぐに絶頂を迎えました。
少しでも早く立ち去るのがいいのは分かっていましたが脱いだものを一つ一つ身に着けてから戻ってきました。。
やっぱり息子の近くで迎えたい。。改めて思った朝でした。。
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