数日前からこういう展開を期待してオナ禁していたので、勢いも量もすごかったと思いますが、射精が終わるまでおばあちゃんは咥えたままそれを受け止め、すべて出し切ったところで口から離すと、大量に出てるであろう精液をゆっくりと飲んでいきました
全部飲み干したあと、口の中に残った精液をシャンパンで飲み干すと「いっぱい出すから、飲むの大変だったよ」と苦笑い
私はおばあちゃんの前に座ると抱き寄せてキスをしました
あの頃の私はキスで気持ちいいと感じなかったので、おっぱいを吸ったりチンポを扱いてもらう方が好きでおばあちゃんとキスをしたのはあまり多くはありません
でも、先ほどまで私のチンポをしゃぶって精液を飲んだ直後というのにも抵抗がなくおばあちゃんの唇に何度もキスをすると、舌を差し込みました
おばあちゃんも唇を開いて受け入れてくれ、お互いの舌を絡め合ったあと、今度は私の口内で舌の絡め合い
しばらくディープキスを楽しんだあと顔を離すとおばあちゃんの顔は真っ赤になっていました
「こうなると思ったから最初は一緒に暮らすのは断ろうかと思ったんだけどね」そういいながらも受け入れてくれたのは、いい人だと思っていた人と付き合っていたけど、一方的に捨てられた寂しさと悲しさからだと告白しました
抱き合ったまま、私と離れていた間のおばあちゃんの話を聞いていると、その男への嫉妬やおばあちゃんを捨てた怒りがこみあげてきました
「浩はおばあちゃんとどこまでしたいの?」「おばあちゃんを抱きたい」
「浩はもう女の人とは経験あるのかい?」「まだ童貞」
「初めてがこんなお祖母ちゃんでいいのかい?」「おばあちゃんに女を教えてほしい」それが最後の確認でした
おばあちゃんは私の手を引いて浴室に行くと、一緒にお風呂に入ることになりました
長くなったので今日はここまで、続きを期待するコメがあればまたレスに投稿します
※元投稿はこちら >>