母と並ひ度々キスをしスカートに手を入れ陰部を触る。流石に奥まで触れなかったが母の下着がヌルヌルになった頃に時間が来会計をして外に出た。
腕を組み恋人のように歩きながら
母さんホテルに入って良いと自分
今何時?と聞いてきた母
21時過ぎだと母に告げると22時過ぎないと泊まりにならないから勿体ないのでもう少し後で入ろうよと母
母を抱く事に了解された。
嬉しい再び勃起してしまった。
もう少し飲もっかと母
直ぐにでも母を抱きたい自分はえ~とつい本音が出た。
すると母が回りを確認し誰も居ない事を確認して
今日は母さん、むーくんに抱かれる気だから
焦らなくても後でいっぱい愛してと母
だからキスしてあそこも触らせたでしょと続けた母
そんな事を言われると直ぐにでも嵌めたい自分だが母の気が変わると困るので承諾した。
近くがチェーン店の居酒屋に入ったが週末でカウンター席しか空きが無かった。
母と並んで座りビールを飲んだ。
店内が騒がしく会話は互いの耳元で囁くように話をした。
暫く他愛無い話をしたが先程母とキスをして母の下着を弄れたのに今は何も出来ない。
悶々として母の耳元で
母さんと嵌めたい、母さんは?と聞いた
良い具合に酔い色っぽくなった母が自分の耳元で母さんもと答えた。
慌ただしく酒を飲み22時5分前に会計を済ませホテルに向かった。
ラブホに入り部屋を決めエレベーターに乗った。防犯カメラが有るかもしれないが我慢が出来ず母を抱き寄せキスをしてスカートに手を入れた。下着の脇から性器を直に触ろうとしたがエレベーターが到着した。
本当に今日は我慢だらけ。多分自分の先っちょは我慢汁でヌルヌルだろう。
部屋に入り鍵をした瞬間中まで我慢が出来ず
母にキスをして下着を下げて直にオマンコを触った。そこは火傷しそうなほど熱くヌルヌルだった。
出して 母が自分の目を見て言った
慌てて自分が勃起を出す。
母が手を伸ばして勃起を握り硬いと一言
そして欲しかったの。むーくんを拒んでいたけど本当は母さん凄く欲しかったのと言うと母はしゃがみ込み勃起を咥えた。
母が自分の勃起をフェラチオしている。その現実と巧すぎる口と舌使いに直ぐに射精感が襲ってきた。
母を責めるつもりが母に責められてる
母さん駄目止めて、出ちゃうと告げた。
動きを止めた母が自分を見上げ、母さん、むーくんの精子飲みたいの。後で母さんの体を好きにして良いから今は飲ませて
言うと母は再び激しいフェラを再会した。
直ぐに母さん出ると言い母の頭を抑え母の口の中に射精した。
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