「…お父さん…ハァハァ…ハァハァ…お父さん…。」
背中に必死にしがみついてくる娘の手。
私の下で、自身を襲う快感と不安を打ち消す呪文のように
私を呼びながら悶える娘の姿がありました。
妻が出かけた自宅の一室、次女の部屋で
私達父娘は、お互いむさぼりあうようなセックスをしていました
ぬいぐるみと、イケてるポスターに囲まれた次女の部屋。
その幼さが感じられるような部屋で
父娘の一線を越えて、みだらな行為が繰り広げられていました。
「あ‼、あぁ...。」「うっ!うぅ…」
行為が激しさを増していく。みだらな声と音が交差し
部屋の中に父娘の体臭とともに拡がっていくのを感じました。
私の律動に合わせ、次女の淫水がほとばしるのでした。
性交の経験が少ないのでしょうか、妻のそれとは違って
粘り気のない、心地よい濡れ具合に私は狂気な感動を
感じていました。
(同じ娘なのに、長女とはまた違う反応をする)
私はそう思いながら、ついには射精してしまっていました。
ちなみに避妊は忘れていません。
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