ハンナちゃんを受け入れた日の夜遅くに私は彼女を性奴隷にする儀式をする。
リビングの床に敷いたビニールシートの上にはハンナちゃんが全裸で四つん這いの姿勢でいて周りに娘2人が同じ全裸で見届け役としている。
「私ハンナはご主人様の為に性奴隷となって一生懸命尽くします」
ハンナちゃんが宣言すると私は浣腸して腸内を洗浄したアナルを舐める。
「ヒャッ」
彼女が飛び上がると私は無視して舐め続ける。
シワを丁寧に舐め続けるとハンナちゃんのアナルが少し拡がり、子犬の鳴き声の様な喘ぎ声を出した。
「くぅ~んくぅ~ん・・・」
やがて舌先が入るとハンナちゃんの身体は桜色になって息も荒くして感じてる。
マンコを触って確かめるともう濡れていて、性奴隷になると確信した。
そしてアナルにローションを塗ってアナルスティックの細い方から順番に入れていくと更に拡がってパクパクと動いた。
そしてアナルが閉じない様にアナルプラグを差して生活をさせて毎日少しずつ太いディルドでアナルを拡げると5日目には太いディルが、すんなり入る様になって、いよいよアナルバージンを貰う。
続く
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