昔姉が母の彼氏に抱かれてるのを覗いたことがある。母がいない夜寝てると2段ベットの下で寝てる姉が静かに部屋から出たった。
暫くしても戻ってこないので、もしやと思い部屋を出るとリビングの電気がついてたので慎重にドアを開けると姉と母の彼氏が既に始めていた。
男は乳首を舐めながら「嫌いな男に乳首舐められてるのに気持ち良さそうだねー」と言っていました。姉は「気持ち悪いこと言わないで」と言いながら顔は嫌がっていました。男は姉のパンツに手を入れ「そんなこと言ってもこんなに濡れてるよ」と言いながら手を動かしました。俺の位置からは良く見えないですが姉は喘ぎ声を出し始めると男は「イク時はちゃんと言うんだよ。言わないとやめるからね」と言いました。すぐに姉「もうイッちゃう。」と言いながら腰を浮かせてました。「よく言えたね。もっと気持ち良くしてあげるよ」と言いながらリビングのテーブルの上に姉を座らせるとクンニを始めました。姉の喘が声が大きくなると「本当に舐められるのが好きだね、もう辞めようか」と言い辞めようとすると「辞めないで。もっと舐めて」とお願いしてました。
普段から姉は男のことを嫌っているのは見ててわかってましたし、姉と関係してからはよく愚痴を聞かされていたので姉がお願いしてる姿に興奮してしまい、自分のを擦ってました。
「しょうがないなー」と言いながら男がクンニを再開すると姉はすぐに「気持ち良い、イッちゃう」と言うと「まなちゃん、オシッコ漏らしたね」と言いながら男が顔をあげると姉は潮ではなく普通に失禁してました。「次は俺を気持ち良くしなさいと」とテーブルに座ると姉は素直にフェラを始めました。「まなちゃんの口は雅子(母の名前)より気持ち良いよ」と言うと姉は嫌々ではなく寧ろ嬉しそうに舐めてました。「まだ舐める?もう挿れたい?」と男が聞くと「挿れたい」と姉は言いましたが「まだダメだよ。もう少し舐めなさい」と男が言うと姉は舐めながら自分のマンコを弄り「早く挿れて」とお願いしました。「小◯生なのに淫乱だね〜。自分で挿れなさい」と言うと座位になり姉が自分から挿れると姉は「気持ち良い気持ちいい」と言いながら腰振ってました。「まなちゃんはドMだねー。嫌いな男に犯されて喜んでるの?」と言うと「気持ち良くてどうでも良いの」と男にキスをしました。「あんなにキス嫌がるのにオチンチン挿れてる時はキス好きになるんだね」と激しくキスをしてました。対位を変え姉はイキまくり正常位で男の腰が激しくなると「まなちゃんそろそろ出そうだよ」と言うと「中にだして」と言いながら男にしがみつきました。「中に出して欲しいの?赤ちゃん出来ちゃうよ?」と言うと「出来ても良いから中に出して」と言うと男は姉の中に出しました。終わると2人が動きだしたので俺も静かに離れると2人でシャワーを浴びに行きました。風呂でもセックスした様でした。
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