みんな寝た頃に2人でリビングに行き昔の話を色々と聞きました。家出を繰り返す前は毎日ムラムラしてて嫌いなはずの母の彼氏にされてることを思い出しながらオナニーしたり、母の仕事がある日を待ち望むようになってたことを話してくれました。決定的だったのが花火大会の帰りの電車で痴漢にあった時のことでした。俺の住んでる所は車社会なので中学の時基本は自転車で移動でしたが花火大会などは遠いので電車で移動してました。普段は朝、夕の高校生の登下校の時くらいしか混まない電車も花火大会の時だけは東京の満員電車のようになります。花火大会後に友達と電車に乗ってると痴漢にあったそうです。ここから姉目線で書きます。最初満員だし偶然かと思ってると浴衣の上からケツを揉まれても怖いし、恥ずかしいしで我慢してるとその内に浴衣の隙間から手を入れられるとパンツ越しにマンコを弄ってきて友達や周りの人にバレないよう我慢してるとだんだん気持ち良くなってきて声が出ないようにするのと手を抑えて動かされないように必死だった。友達が一駅先に降りると痴漢してる人が前に来たから顔を見ると真面目そうな小太り眼鏡のおじさんだった。おじさんはパンツの脇から割れ目に指をやり入口をしつこく弄ってきた。初めての痴漢で怖かったのに見た目が真面目そうなおじさんってのと、こんな所で気持ちよくなってる自分に興奮してきて怖さがなくなって抵抗も出来なくなってた。そうしてると駅に着いた。無人駅だけど降りる人は多くて流れに乗って電車を降りて行くと母に迎えのメールをしようと駅の外のベンチに座ってるとさっきのおじさんが来て「大丈夫?」と声をかけてきた。すぐに立って歩きだすとおじさんは着いてきて「そんな可愛い顔してるのにエッチな娘だね。」と言ってきた。無視してると腕を掴まれ「こっちにおいで」と小さい公園の屋根付きベンチに連れ込まれた。怖いけどさっきの思い出すと大声もあげれなくて、腕を振り解くことも出来なかった。そこに座らされ足を広げられてパンツの上を弄られると「こんなに濡らしてるよ。」とパンツ脇から指を入れわざと音をたててきた。
知らないおじさんに触られて濡らしてることに興奮しておじさんの手を受け入れた。声も自然と出るとおじさんは興奮した感じで「こんな娘が犯されて感じてるなんて、我慢できないよ」と言いながらパンツを下ろして一気に舐められた。舐められるの好きだし、こんな状況で頭が変になってきて「知らないおじさんに舐められてるのに凄い気持ち良い」と声に出してた。おじさんはもっと興奮して「おじさんもこんな美味しいマンコ舐めれて嬉しいよ」って言いながら吸ってきてすぐにイッちゃった。もっとして欲しくなって自分からおじさんに「舐めたいです」って言うとおじさんはズボンとパンツをおろして「臭いけど」って言ってきた。確かに蒸れたような匂いだけど嫌じゃなくて必死に舐めてた。舐めながら、こんな臭いおじさんのを舐めてるって考えると我慢できなくなって「挿れて下さい」ってお願いしてた。
ベンチに座っておじさんに挿れられると何も考えれなくなってただ気持ち良くなってた。おじさんがキスしてきても抵抗もしないで必死に舌を絡ませてた。キスするとすぐにイッちゃって潮も出るとおじさんに「淫乱中学生だね。チンコ気持ち良いか言ってごらん」とか言ってきて色々言わされてると「おじさんの出すからね。中に出して下さいは?」とか言われて素直に言うとおじさんのを奥まで出された。終わるとおじさんはすぐにズボンとパンツを履いてどっかに行った。私は何やってるんだろうってなって家に帰ってからも、知らない人なのに最後までして、このままだと大変なことになると思って。
と家出を繰り返して母の彼氏から逃げてたそうです。それで自分とも段々しなくなって普通の姉弟になってきました。
そんな話を聞いて興奮したので「思い出して濡れてる?」と聞きながらパンツに手を入れると濡れてました。「本当変態だね」と言いながら弄ると「いちいち言わなくてもわかってるよ」と言いながら俺のパンツに手を入れ擦りだし、「変態女が舐めさせてもらいます」と冗談っぽく言いながらフェラしてきました。妻も義兄もいるのでお互い声を抑えながら最後は姉の中に出して終わりました。
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